子供の感性が最も発達し、才能を開花するのに


絶好の年齢帯というものが

あります!



「ゴールデンエイジ」


この年齢帯で身に付けた

感性や技能は一生身に付き、

離れることは無いと言われています。


その年齢帯の中心はズバリ「89才」です。


子供の感性を磨き、

可能性と才能を開花させるならこの時期を活かすべき!


この時期は神経系の発達が著しく、

取り組んだことほとんど全てが出来てしまうという「魔法の年齢帯」です。


本来は少しずつ定着していく

技術や感性も、この時期には

驚くほどのスピードで体得が可能で、

また一度できてしまうと大人になっても忘れないとされています。



この時期にたくさんの感覚と技術、

たくさんの経験を積むことが後になって大きな財産になるのです。


この時期にコンクールやソロ作品などに挑戦し、個別でレッスンをおこなったり、集中してレッスンすると、びっくりするような伸びを見せてくれるのです。



そして芸術家の多くは、この時期にたくさん研鑽をしている。

大人になってもその能力が生きているのです。


しかしそれまで何もしていなかった子が

急にこの時期に習い事をはじめても成果は少ないようです。


ですから「プレゴールデンエイジ」と言われる37才の時期に興味付けをしておいて

「ゴールデンエイジ」に向かわせる時期こそが

習い事をはじめるのに最適な時期と言えるでしょう。


特に小学校低学年~中学年が最適な時期になります。



現在、ダンスや歌、芸術にあまり興味が無い子でも

この時期に「楽しさ」を覚えれば

将来その分野で大きな才能を開花させるかもしれません。


また、その時に培った感性や個性は

違う人生を歩んだとしてもかけがえのないものとなるはずです。




写真は新しいお友達!
姉妹で入会していただきました。
可愛いなぁラブラブラブ