今回も、たくさんのエピソード盛りだくさんの発表会。
この洗濯物オブジェ、古着集めから、どのように短時間でセッティングするかを、洗濯物小道具チーム(もちろん、ママ達)が考えてくれ、事前の準備万端で当日朝に舞台監督さんへとリレーした汗の結晶。
舞台に立つのは、ダンサーだけだけれど、演者だけでなく、たくさんの裏方チームがどれだけ先回りして準備してくれるかで、成功は決まると言っても過言ではないと感じます。
ブログアップと御礼が遅くなっちゃったけど、本当に皆さん、お疲れ様でした。
洗濯物のうたは、次の発表に向けて、進化させようと、雅美先生の頭の中で構想を練り直してます。
お楽しみにね!



