2025年12月15日:
車検整備の為、トライバルオートさんに車両移動。
朝一番エンジン始動時も全くご近所迷惑にならないマフラーサウンド、
きっちりと暖機運転です。
純正マフラーでは恐らくエンジン始動と同時に発進しないと苦情の嵐と思います。
車両入れ替えにてアバルト ベースグレード 5MT で帰宅。
日常での使い勝手も考慮しますと現状でも十二分に楽しめる領域。
特にW出しマフラー、<保安基準適合>SACLAM管、
ともすると高回転時の鳴き音に注目されますが
発進後2,000rpm~3,500rpm
実用域での硬質で乾いたマフラーサウンドはとても気持ち良いです。
アベレージドライバーさんへのアドバイスはやはり
ブレーキパッドとスポーツスプリング、
そしてスポーツマフラーへの換装にて
調律チューニング、第一章を通過となりますね。
そして、スポーツサクションを追加しますと
MT-DRACO カフェレーサー にようこそ!
時と場所を選んでドライビングを楽しむ
ジェントルマンズパフォーマンスです。
余談、フルTIGステンレスメッシュグリル
ふっふっ、かな~り良い雰囲気です。
MT-DRACO
2025年12月13日:
2016年初年度登録の695ビポスト、
未だ走行距離7,500kmなんですが気が付けば今月継続車検。
次なる調律チューニングメニューを幾つか予定しているのですが
車検整備後に実施となりそう。
既に装着済みの車高調、リアスプリングが最終仕様と異なるので
換装予定です。
リチウムイオンバッテリーの取付確認と
吸気系に関しては来年年明け以降になりそう。
試乗&味見、ご要望ありましたら
連絡下さい。
MT-DRACO
2025年9月25日:
本日も富士トリコローレ2025の準備、
695ビポストの洗車クリーニングでした。
現状は超軽量ドライカーボンボンネットにマフラー・ホイールそして足回り迄は
調律チューニング済みですが引き続いて吸気系と
制動ブレーキ関係の見直しを予定しております。
隠れたモディファイ、オリジナルバーンゴールド
スタッドコンバージョン64鍛造チタン、
ロングEトルクスナットとささやかな洒落っ気にて
給油口周りです。
当然ですが、64鍛造チタンは半永久的に錆びません。
SPARTANOアルミドアパネルですが
フラットパネルでもハンドリング時には左ひじが結構な勢いで
擦っているようです。
MT-DRACO

















