
ボルトが何本かはいっている、今回数えると7本か8本ぐらい、(実際は10本だった)一部見難いのではっきりしない。症状名は「左頚骨高原(ひだりけいこつこうげん)骨折」。これからその「鉄板」をとる手術を予定している。
関節部から骨の中心付近を右方向に走っている黒い筋は「たて割れ」した部分。ここが黒いと言うことはくっついてないってことらしい。(写真に斜めに入っている選は天井が写っている)
間接に近いところで、特に長いボルトがあるが、よく見ると先端が骨の部分を少し突き抜けているように見える。
実は、リハビリでインストラクターがマッサージをしたとき、刺すような痛みが時々あるんだが、ここを外から押されると肉がボルト先端に食い込むので痛むのではなかろうか、と思う。