早いもので12月。
最後の更新が10月の車検で2ヶ月ぶり。
朝晩が冷え込むようになり、
寒暖差が出てきて腰痛然り、自律神経も乱れに乱れ
過呼吸がひどくなってきた😦
曇天はまたよろしくない😓
また、食欲不振で食べていないのも良くないのだろう。
どうか、平穏に残りの12月を過ごしたい。
夏は部屋が30℃前後と暑くてPCも排熱が間に合わず
投稿する気が起きず今頃になって投稿する😛
今日、ユーザーで車検に行ってきた。
本当は、8日に予約してたんだけど、第4ラウンドに空きがあったので
発作的に本日決行した。
用紙に書く走行距離、18万km😶
20万kmまで乗ってやるつもりの車検だ。

実は初めてではなく何回かやってる。
幾度となくヘッドライト光量で苦戦を強いられていたが、
今回はHID積んでるので、テスター屋でもOKで
まさかのサイドスリップは調整不要だった。
これの前にロアアームのジョイントブーツの割れを発見し
ディーラーで修理してもらって不合格回避😅
オイル漏れもその場しのぎのパーツクリーナーで無問題。

こうして無事車検は通ったのであった。
目指せ、20万km!
8月入って梅雨が明け一気に暑くなった。
そんな中、車に乗るとエアコンは効いてるものの
風量が弱くて汗だくな自分😐
調べたら、エバポレーターというものがあり
そこを掃除するだけで違うとか違わないとか。
早速、やってみた。

グローブボックス外した内部。

内気と外気を切り替えるパーツ。
スポンジが剥げて無くなってるので、
隙間から外気がやってくる😐

隙間テープでリペア。

エバポレーター。
エアコン使った後だからホコリが濡れてる。

パーツクリーナーとブラシである程度落としたが
まだまだ、汚い。
クリーナーはドレンホース経由で
車外に排出されたので溜まっていなそうだ。
とりあえず組戻してA/Cをオン!
風つえーーー😀
普通にエアコン風がよく効いてる。
今までの"強"が掃除後の"弱"位ある。
この暑さでも効いてるのが良き😀
およそ半月ぶりの更新。
病院でMRI検査が立て込んだり、ぐずついた天気が続いて
やる気削がれたりで更新ならず😓
誰が見るわけでもないのに(笑)
そんなブログネタはタイトルにもある通り、MRIの話を。
腰だけじゃなく脚にも痛みが出てきたのでまず久方の腰椎のMRI検査。
前回の検査と大きな変化なし。
となると疑わしきは胸椎ということで胸椎の検査。
結果、脊髄の所に白い部分があり”脊髄空洞症”の疑いがあるので
頸椎の検査もする事になり、おまけに脳神経外科へ受診😶
腰椎・胸椎・頸椎と脊髄のMRI画像が揃った瞬間(笑)
脳神経外科に掛かるが、空洞症ではなく
遥か昔、胎児の時に脊髄形成される際に出来るものらしい😶
結局、脚の痛みの原因は分からず……
MRI検査を受けた事がある方は分かるかもしれないが、
規則的な爆音は置いといて
身体が熱くなった事はないだろうか。
最初は室内が暑いから体感で熱いと思っていた。
しかし、胸椎を検査した時に間違いなく体内が熱くなってるが分かった。
終わった後に技師に尋ねたら、磁気で体内の水分が振動して
所謂、電子レンジみたいなもの、と…
しれっと恐ろしい例えをされ
成程、じっくりチンされていたのかと納得してしまう😅
そんな小噺であった。
ワイヤレスイヤホン届いた😄
取説が親切に多国語対応で、スムーズにペアリング出来た。
音量調整は出来ないが、次曲や前曲スキップやSiriにアクセス出来て
悪くない印象。
フィット感は悪くなく音質は若干篭り気味だが、
イコライザーやプラグインである程度は改善出来るので、格安でこれはアリ。

ケース本体はiPhone SEの約半分の高さ。

ケースはややチープで安っぽいが、充電中はLEDインジケータが光る。
耐久性等はこれから検証。
先週の土曜日にショップに入荷したので購入。
ボディはiPhone8共通だが、ディスプレイ縁が若干違うようで
8用の保護シートを使うと縁が浮いてしまうので、専用品が必須。
ストレージは今までと同じ128GB。
ディスプレイは4インチと4.7インチでは対角の長さが伸びた分
大きくなって見やすくなった。
また、CPUがA13になったおかげでゲームのグラフィック向上、
全体的なレスポンスも上がっている😮

新旧のiPhoneSE端末。

もらい物のQiワイヤレス充電器。
給電用USBはタイプC。
コロナから世の中が段々と回復してきている。
喜ばしい事なんだが、個人的な気持ちは
ヘルニアで自宅に居る自分としては、取り残されていく感。
今までは自宅待機などで皆と同じ感覚で居れたが、
あれだけコロナに対する人の甘さを嘆いていたのに何だ自分?
関係ないけど、暑かったり冷えたりで自律神経が上手く機能してないのか
上記の取り残される不安が募って、また憂鬱になり具合が悪くなる。
昨日、今日と病院にかかったのだけれど、先月と様子がおかしい。
看護師、Dr.は顔にシールドを施し、待合の椅子は1席置きに座らないよう
貼り紙がしてあり、診察室のドアは全部開放し診察室の中は、
患者は入り口のはいったところすぐ入ったところの椅子に座り
尚且つ、赤いテープで線引きしてあった。
つまりは診察室の端と端で患者とDr.が会話する形だ。
大いに結構、しかし今更なのか?
緊急事態宣言が出された頃には対策するべきだったのではないか?
そこの大学病院ではクラスター感染は起きていないのが幸いだが。
もしクラスターが発生しいていたら、2000人以上の人間が隔離ないし
自宅待機を余儀なくされそこの医療は崩壊していただろう。
今思うと恐ろしい事だ。
前回の記事以降に回覧板を渡しに行き、奥さんが出たので世間話をしてみたが
別段、変わった様子は無く普通だった。
その後は泣き声は静かになったし、ギャン泣きも無くなった😐
つまりは、ギャン泣きさせない様に出来る事が分かった訳で、
その前は若干放置気味だったのか?
こんな世の中だけど、健やかに育ってくれる事を祈る☺
