一度帰宅し、チビ達の入浴と洗濯を済ませて自転車で四柱神社へ向かいました。
神社にトランス
先ずは手水舎。
恵比寿社。
そしてしんとさんの元へ。
今日は何度お参りしてるんだろ

幸せ
昨日よりも外国人が多く、昼間は沢山の外国人が参拝してました。
キョロキョロしながら見よう見まねでお辞儀をしていたり、神様も微笑ましくみているんだろな〜
夜も沢山の外国人が来てくれていました。
めちゃくちゃリアルタイムですよね。
みんな縁で繋がってるみたい…。
神社にトランス

屋台の横で焼き物を食べて待っていたら、偶然神職さん達が隣にやってきて、お話してました。
今年はいつもの2倍です。
昨日上がらなかった分の花火もあげますと。
そして参拝者もいつもよりも多いとのこと。
お天気にも恵まれて、本当に良かったと花火が終わる頃には神職さん達もとっても良い笑顔でした。
沢山の人々の笑顔に神様もお喜びでしょうね。
チビ達が見えないのではないかと、周りの兄さん姉さんがここおいで〜と呼んでくれました。
そして、また打ち上げで移動していたら場所がなくなり、2度目のナイヤガラは見えないかなと思っていたら今度は爺ちゃんが、ほらここ見えるぞ!こっちへおいでと。
なんて優しい人々なのでしょう
私はその人達の優しさに心を打たれました。
花火が終わり、神様に挨拶して帰ろうとしたら、恵比寿社の神々はもうお帰りになってました
また来ますねとだけ伝えて後にする。
しんとうさん前で祈っている時に次男が突然
花火ありがとうございました
と大きな声で言っていて、それを見たお姉さん達が可愛い〜と

三男はくるくる回っているだけなのに、次男はやっぱり神に愛される子なんだな

そして帰りにトイレに寄って帰ろうとしたら、トイレの中に携帯を落とすという

携帯ケースに入れていた御神籤も肌守りも水没するという悲しい出来事
いっ…一体これはどう解釈すればよろしいのか
複雑な心境でした













