常念岳にチャレンジして来ました。
友達と登るはずだったのですが、足負傷の為行けないとの事。
どうするか悩んでいると、折角だから登ってくれば?と中房温泉まで連れて行ってくれました

があまりの人の多さと大混雑振りにドン引き
横を見たら友達も引いてましたね~
という訳でやっぱり燕は登らない事にしました。
コースは三股~常念~蝶~三股に決めましたが、それが間違いでした
60Lザックを背負っての岩場は超厳しいです
完全にコース選択ミスでした_| ̄|○
一ノ沢から登ったら行けたと思います
行ける所まで頑張ろう!とひたすら登る。
大分上がって来たかな?
振り返るとこんなでした。
あの山を越えて来たんだよ~。
斜めですけど、ピーカンなので岩場は暑い
残りの水量が気になります。
この先もまだまだ続きそうな岩。
あのピークが前常念岳です。
標高2500M地点まで頑張ったんですが、前常念岳山頂迄のあと100Mちょいが登れない
水場が無いルートでもあり、水切れの不安と孤独にずっと耐えてきましたが、最後迄耐え切れませんでした
山々を眺めながら考える。
13時半頃、引き返す事を決断し下山しました。
前常念岳に登頂しても、それから更に200M程登って常念岳に登頂し、常念小屋は更に先。
地図のコースタイムは3時間程でしたが、これ以上登る気力がない。
水が補給できないのに日照りで岩場は灼熱地獄。
もう帰りたいモード全開です。
一人が寂しいお年頃になってしまったのか、孤独に耐えられないのが第一要因でした
そんなんでもし強行してもテントでも孤独感にどっぷり浸かり、更にはお天気下り坂だしね!
楽しめないかもなんて考えながら下りました。
上から見下ろす安曇野市。
でっかい落石だね。
今日は早朝から雨が降り一日中雨でしたので、下山して良かったのかも
ということにしておきましょう(^^;;
昨日の下界の気温は32℃だったそうです!!!
驚愕((((;゚Д゚)))))))
2000M越えても灼熱地獄な訳だね
下山後、ほりで~湯の駐車場から。
常念岳にはまた近々チャレンジします
友達と登るはずだったのですが、足負傷の為行けないとの事。
どうするか悩んでいると、折角だから登ってくれば?と中房温泉まで連れて行ってくれました


があまりの人の多さと大混雑振りにドン引き

横を見たら友達も引いてましたね~

という訳でやっぱり燕は登らない事にしました。
コースは三股~常念~蝶~三股に決めましたが、それが間違いでした

60Lザックを背負っての岩場は超厳しいです

完全にコース選択ミスでした_| ̄|○
一ノ沢から登ったら行けたと思います

行ける所まで頑張ろう!とひたすら登る。
大分上がって来たかな?
振り返るとこんなでした。
あの山を越えて来たんだよ~。
斜めですけど、ピーカンなので岩場は暑い

残りの水量が気になります。
この先もまだまだ続きそうな岩。
あのピークが前常念岳です。
標高2500M地点まで頑張ったんですが、前常念岳山頂迄のあと100Mちょいが登れない

水場が無いルートでもあり、水切れの不安と孤独にずっと耐えてきましたが、最後迄耐え切れませんでした

山々を眺めながら考える。
13時半頃、引き返す事を決断し下山しました。
前常念岳に登頂しても、それから更に200M程登って常念岳に登頂し、常念小屋は更に先。
地図のコースタイムは3時間程でしたが、これ以上登る気力がない。
水が補給できないのに日照りで岩場は灼熱地獄。
もう帰りたいモード全開です。
一人が寂しいお年頃になってしまったのか、孤独に耐えられないのが第一要因でした

そんなんでもし強行してもテントでも孤独感にどっぷり浸かり、更にはお天気下り坂だしね!
楽しめないかもなんて考えながら下りました。
上から見下ろす安曇野市。
でっかい落石だね。
今日は早朝から雨が降り一日中雨でしたので、下山して良かったのかも

ということにしておきましょう(^^;;
昨日の下界の気温は32℃だったそうです!!!
驚愕((((;゚Д゚)))))))
2000M越えても灼熱地獄な訳だね
下山後、ほりで~湯の駐車場から。
常念岳にはまた近々チャレンジします









