個人的なメモ

ヒアリングをした時の反省です。
今日も若手農家さんにお話を聞きにいくから、PDCAまわしていかないと!


<反省>
・わざわざ行ったわりには得られた情報が少なかった
・一問一答のようになってしまった
・やってて楽しい!という感じではなかった

<言われたこと>
・ヒアリングのとき、想定/先入観が強すぎるために、答えを待ってしまうのでは
だから、単調なコミュニケーションになるのでは

<なぜヒアリングに行くのか、再考>
・一次情報を得るため
・調べるだけではわからない情報(思い、ニーズ、課題等)を得るため

<これから気をつけるべきこと>
・①「人・まち・地球に元気を」というビジョンを体現するために“どんな”ソーラーシェアリング事業を行うのが妥当か
②“どのように”その事業を作っていくか
の二点を明らかにする
という最上目的を念頭に置いた時に、「ヒアリングの固有性をどう生かすか」を考える
・問題の仮説を立てて行くが、一度全て忘れてゼロベースで、ヒアリング対象の生の声、語り方を聞く
・Q&Aではなく、会話を楽しむ
・できれば相手のためにもなる時間にする
・回答に対するさらなる深掘りをする