「他者に与えることがすでにインターンの第一の目的になってるね」

メンターの方に、私の話を聞くと、「他者貢献したい」がインターンシップの参加理由として強いように感じるって言われた。
→過去に他者貢献における成功体験があったんじゃ?っていう仮説を与えてもらった。
誰かに何かを与えていいなと思えた経験とかあるんじゃない?って。

成功体験を積み重ねて行くもよし、新しいことをやってみるもよしと言われた。
でも、過去の経験をふかぼるのが必要。その上で選択するべきだって!

「他者に何かを与えるためには他者のことを知るしかない」

あとは、自分が持ってるもの、例えば日本人だからこそを生かしたいなら、他者と関わる中で日本人について見つめ直さないといけないね、って。そうそう。


昨日お風呂に入ってる時に、研修に行く時はシャンプーとかリンスはボトルごと持ってかなきゃな、って思った。
その時やっと、6週間行くってそういうことか、って実感した。
だからどう感情が変わったとかじゃないんだけど、ただ初めてその期間の長くて短いこの感じを主観的なリアルさとともに捉えた気がした。