【予約】片岡愛之助/かとうあいのすけ《ラブリン》◎カレンダー2014年(壁掛け)☆平成26年暦通販☆【男性タレント/歌舞伎俳優】【楽ギフ_包装選択】◆
7話見ましたよ~!
さっそく見た感想ですが
今回は金融庁検査局主任検査官の黒崎(片岡愛之助)との
対決が面白かったです。
伊勢島ホテルの120億円の損失を穴埋めできなければ
東京中央銀行は破綻するかもしれない状況で
黒崎があのオネエ言葉で半沢直樹(堺雅人)に攻めてくる。
無理だろうと思われる120億円の穴埋めをやってのけた時の
黒崎のあの悔しそうな顔がなんともたまりませんね~。
そして半沢の自宅の家宅捜索の場面では
半沢の妻・花(上戸彩)が
部屋を荒らされて頭にきたので
金融庁の捜査官に怒りをぶちまけたのには参ったね~。
黒崎のタジタジだった顔が忘れられないわ~。
しかし、あっさりというか
120億円、よく集められましたね。
ちょっと簡単すぎじゃないのって感じがしたけど
今回の東京編は120億円回収がゴールじゃなかったんだね。
120億円のあとのあらすじは
大和田常務(香川照之)と羽根専務(倍賞美津子)が
悪巧みをさらに進めていくんだけど
半沢が伊勢島ホテルの担当をはずされそうになってるんだよね。
湯浅社長(駿河太郎)が止めるも
半沢は大和田常務に屈辱の土下座をしました。
半沢の心境はどれほどのものだったか
辛いはずなのにグッとこらえての土下座。
ああ~、ここで続きになりました~!
次回8話はどんな展開になるのか早く見たいですね。
⇒半沢直樹、8話に登場の山田純大が着用のメガネ 【PlusMix】プラスミックス



