上記ブログに
仲間の会より先に、全都道府県に、s氏が公明党宛てに、
一件一件電話を1人でされた!らしい。
以下略
とありますが、
私達仲間の会としては、全国から意見書が上がれば
それに越したことはないので全く問題にしておりません。
が
このs氏さんが公明党さんに提出した意見書が
大変な問題を起こしているのです。
その内容の文言が高次脳機能障害についての文言となっている点です。
高次脳機能障害と脳損傷の混同となっているのです。
「友の会も民主党・厚生労働政務官に陳情」でもレポートされている通り、
「MTBI の症状のひとつにすぎない「高次脳機能障害」に関する(厚労省の)研究班が、
MTBI を正面から研究したものでないのです。」
現在、仲間の会が提出した意見書案が、
s氏さんが公明党さんに提出した意見書に変わっている度に、
その議会に確認を取り、その議会の公明党の議員さんに連絡を取り…と、
s氏さんの尻拭いに奔走している毎日です。
たまたま、同じ9月議会向けて一斉送付したがために、
s氏さんのお陰で間違った文言の意見書までもが
仲間の会の責任となってしまっている現状です。
私達仲間の会の責任になってしまうだけならば、まだしも
私達仲間の会の責任になってしまうだけならば、まだしも
何よりも、
公明党さんが、
まるで軽度外傷性脳損傷について無理解であるかのような
誤解を生んでしまうような文言
になってしまっています。
s氏さんも某患者・家族会の代表さんも激怒している場合ではありません。
このままでは、おさるさんの危惧していることが現実となろうとしています。
s氏さんの所属している患者会は何らかの手段で責任を取ろうとする動きはおろか
謝罪文すらもありません。
謝罪文すらもありません。
某患者・家族会の代表さんに至っては、まるで他人事のように決め込んでいます。
同じように激怒していた2者ですが、いざとなると責任感や使命感など全く見られません。
少なくとも賛同していたならば、何らかの動きを見せても良いはず・・・
今!何とかして止めなければ!
将来、国が間違った方向に動いてしまう事
に繋がってしまいます!
に繋がってしまいます!
さて今回の、このs氏さんの尻拭いの件ですが、
その規模が全国規模の尻拭いですから、
その規模が全国規模の尻拭いですから、
これからは公明党の国会議員さんのお力を借りることになります。
私達仲間の会に尻拭いの全てを押し付けるのは勝手ですが、
いかなる文句も受け付けませんので、
s氏さん含め、他会さんにおきましては、
そこのところをよくよくご了承願います。