本日6/17のyoutubeで見た中国の恐るべき陰謀がフィリピンで発覚、それをなんと日本がくい止めたのだ。
事件は2024年マニラ港でクレーン停止として発生、しかも全電力が停止していたのだ。原因は中国がインフラを制御操作する電力網プログラムにハッカーを潜り込ませていたのが活動し始め、停電させたのだ。だから病院の救急設備もダウン、町の街灯も消え、銀行の決済不能で預金も出せず、国中がパニックだ。
一帯一路のシステムを中国にやらせた結果、デジタルシルクロードと称する陰謀を組み込まれたようだ。システム復旧の条件として中国の提示したのは完全な属国化を意味する物だった。つまり初めから計画された陰謀なのでフィリピンは日本へ復旧依頼、日本政府から技術チームが派遣され全く新しいシステムを作り中国製のシステムと一気に載せ替えるというもので、しかも日本は対価などの条件はないのだ。過去に日本は他のアジアで経験済みで成功確率は85%。日本が復旧作業を始めるとそれも中国がハッキングして証拠写真を出して日本を排除せよという。
フィリピンは日本が過去にタイ、マレーシアなどでも実績があるので中国を蹴ったが中国はフィリピンへの4兆円の投資を引き上げると脅しに出た。
それでも大統領の決断は無償で行うという日本を信頼して中国を蹴って追い出した。
有名な中国のアジア支援一帯一路が実はとんでもない侵略の陰謀を秘めた作戦だったのだ。中国は一切信用するな!2026.6.17投稿