先日投稿した日本潜伏中の中国人が共産党の命令で動くとの記事の詳細が分かった。台湾有事に備えた武器準備が台湾の何と中国本土人に大量に送られているのだが、同様に日本にも自動小銃が届いたということをyoutubeで日本党の党首石浜哲信が語っている。

 それによるとある日本企業が中国と機械の取引をしているがそこに木箱が届いたがあまりにも重いので木箱の中を除くと自動小銃が大量に詰められていたというのだ。そして中国の領事官が人をよこして全部持って行ったがその時に誰にも言うなと言い残したとのこと。

 さらに飲み屋へ行くとそこには中国人が大勢いたがこの話をすると中国人は全員黙り込んだが否定はしなかったというのだ。つまり嘘はつけないのだ。武器の目的は中国共産党から国防動員法をかけられると在日中国人は日本への帰化の有無を問わず全員が自動小銃で日本転覆に加わらされるのだとのこと。拒否すれば中国に残している家族、友人が全員捕らえられひどい目に合わされるから逆らえないので日本で問い詰められても黙り込むしかないのだという。

  最大の問題は在日中国人の数であり、2024年までに61万、200万になるのは時間の問題だ。これを迎え撃つ我が陸上自衛隊は13万しかいない。

 果たしてこの国家存亡の難局をどうやって打開するかが大問題だ。来月の選挙では答えを出さなければならないのだ。高市総理を応援するしかないようだ。そして核武装、少なくともアメリカとの核共有はしないととんでもないことになる。2026.1.20投稿1/29赤字追加