本日6/16の高橋洋一、須田慎一郎共同のyoutubeによると北海道のニセコを買い占めた中国人が早くも最近は売却し始めてほとんどなくなったと言うてる。星野リゾートもずいぶん有名だったが408億円で売却したというてる。中国経済が崩壊したためだというが詳細は動画では不明だ。おそらく中国での損害を穴埋めするためだろう。日本の手に戻ったのを機に再び買い占められるのを防ぐ対策を今のうちにしておく必要がある。
中国人には売らないという立法だ。日本人は中国の土地を買えないからそれと対等な施策は国際法で認められるからだ。問題は帰化して日本国籍を取った中国人への販売禁止をどうするかだ。中国からの帰化人も中国人とみなすという条文を外国人土地法に追加すれば良いのではないか。人種差別だと反発されても日本の国土を中国から守るためだと堂々と言い返せばよい。中国人というても共産党員が紛れ込むと中国政府の言いなりに動くスパイだから締め出すと言えば済む。日本には中国製品を売ってやらんと言われたらちょうどよい機会だから生産拠点をタイでもベトナムでも移せばよいのだ。中国との現地生産契約解除になるが、解除理由は絶対に日本の都合にしてはいけない。莫大な違約金を取られるからだ。中国が日本へ売らないのが原因だと言い返せば済む。
レアアースも南鳥島近海で取れそうだから中国に頼る必要はないだろう。2025.6.16投稿