Newsweek6/14号はプーチンががんのため余命わずか、マッチョな裸のみせたがりではなくなったと。ざまーみろだ。4月に手術、どうにか持ち直したようと米情報機関はいう。

 

 さらになんと3月には暗殺の試みもあったこともつかんでいる。これを裏付けるのは右腕を絶えず上着内側に入れ、隠し持った銃をいつでも取り出せるようにしているからだと。さらにプーチンが実権を握ってからこれほど主導権争いが激しくなったことはないと。つまりプーチンの終わりは近いと感じている。

 写真の右手に注意、テーブルを異常にしっかり握ってるのは体を支えるか震えを悟られないためだろうと。

 

死ねば混乱必至だから備えは怠るなを記事の結言にしている。2022.6.8投稿