2050年までにCO2排出量を実質ゼロにする目標に対して、二階幹事長は原発再稼働を唱えたが、福島事故の原因の真実を東電が隠蔽し、だましたのに気づいてないから幹事長資格なしですぞ。ほかの自民党員もそうだそうだと何も理解できない無責任どもの亜ホンダラばかりの役立たずどもはどうして再生可能エネルギー発電を推進しようとしないのか?電力会社の寄付金が多いからだ。

  東電のだましを列挙すると、

だまし① 津波到達前にすでに地震振動だけで冷却系のダウン。これはアメリカの原子力技術者アーニーガンダーセンが明らかにした。津波到達時刻と冷却機能ダウンを時系列で追えばだれでも明白にわかるので私のブログ「原発は津波よりも地震対策」に書いたので参照ください。

 

 だまし② 活断層があっても発見できてないものが多い。淡路島地震で活断層はないと思っていた場所で地震発生しこれが明確になった。テレビで説明があったのを見てないのか?ばかもんめ!

 

 だまし③ 再生可能エネ発電は天候に左右され不安定。実は天候悪いときは良い時に発電して貯める蓄電池を使えるからなんでもないこと。海外の動きを勉強する気もない無責任者どもは辞表をかけ。2020.11.13投稿