2020.11.7(土)

  今日のヒストリチャネンルからは、世界中で何件も発生した集団失踪事件です。その失踪の痕跡は遺跡の形で発見されており、例えばイースター島の巨人族は発見される前には15000人いたが、その後に訪れたときには島民が1500人しかいなかったので失踪だと言われている。なぜなら使用中の道具をたくさん残したまま突然逃げだした痕跡なのだ。

マヤ文明も突然消滅したそうだ。マヤでは5120年周期の長期歴が使用され、プレアデス星団の星の配列になった街の配置になってる。

 

  あるいはノースカロライナでも失踪事件があり、その捜索隊も戻らなくなっている。このときはなぞのUFOが目撃されている。

 

  昔人類はバベルの塔を高さ100mまで築いたが、その文明進化が急激のため遅らせようと神は人種ごとに違う言語に変えたと言われている。

 

  パキスタンのモヘンジョダロは貿易で栄えた。35000人の住民中、遺跡には43体の人骨しかない。つまり大爆発で破壊され、遺跡の石表面がガラス化するほどの2500℃の高温で焼かれた痕跡がある。つまり核兵器を使用したと思われる。

 

  エジプトのラーマヤナの博物館を西暦300年ごろに破壊し焼いてしまった男がいた。そのために10万年前まであったはずの貴重な文書がことごとく消失し、粘土板に書かれた文字だけが残されている。燃やしたのはキリスト教の男である。

 

  ローマ帝国でもUFOが目撃されており、宇宙からの来訪は複数の宇宙人種がいたと。

 

  シュメールには人類最後の発達を宇宙人が見守って監視していたようだ。その目的は助けたり、遮ったりするためのようだ。

 

  1970年には宇宙人へのメッセージを2進コードで太陽系の何番目の惑星にいるかとか、人類の人体形状とかを送信したが、その返事が30年ほどたってから送られてきているのが畑の中のミステリサークルで発見され、そこには宇宙人の顔や住んでいる星がかかれていたとのこと。

 

易学は宇宙人から伝わったようだ。

 

  UFO墜落現場の砂漠を調査した人が発見したロズウェルロックという片手で持てる程度の大きさの黒い石にはミステリサークルと同じ模様が描かれている。

 

 ペルーのband  of  hallsという長さ3kmもある長い帯状の穴の列は一体何か?2020.11.7投稿