Dr. Busbyというロシアの医師がチェルノブイリの被爆者の症例から福島でも被曝による死亡が出ていると述べる本を出版しています。下記が先生の意見です。また別にユーリ・バンダジェフスキー・元ゴメリ医科大学学長は、心筋細胞にセシウム137が取り込まれると、エネルギーの合成ができなくなり、突然死につながる。と発言。以下そのURL☆セシウム137による不妊化、心疾患、心不全をはじめとする人体への影響まとめ
URL http://matome.naver.jp/odai/2130162797765531901
Dr.Busby:記事テーマ:電力会社にだまされないために
http://stat.ameba.jp/user_images/20130710/16/mtbace/9a/0b/j/t02200125_0800045412604971200.jpg
フクシマと健康-何が起きるのか?】と言う本を、ちょうど出版しました。
チェルノブイリ事故後の調査が基になっており、我々は、フクシマで何が起きるのか判っているのです。もう既に、起っているのです!
私は、Eメールを定期的に受けっとっており、そこには、“人々が、ポックリ亡くなった”とか、“学童がポックリ亡くなった”とか、“1分後に心臓が止まり、そして亡くなった”とかです。
これはまさに、チェルノブイリで我々が見たのとまったく同じなのです。なぜなら、セシウムが心臓の筋肉に蓄積され、心筋を破壊するからです。そして、確実に有る程度の心筋が失われ、心臓が機能しなくなる。
1、3、4号機の使用済み燃料プールには北半球を壊滅させることが出来るほどの核燃料が保管されています 記事終わり
上記URLの写真には、妊娠したネズミの写真のHeart(心臓)に赤く大量のセシウムが蓄積しているのが分かります。白が最も多い部分です。(腎臓)
結論:原発の事故被害の事実を報道しないと国の将来を誤ります。事実を知れば再稼働はできないはず。アメリカでも核廃棄物処理方法確定まで新規建設と稼働延長凍結ですから。戦争に負けているという事実を報道せず大本営の勝っているというウソしか報道しなかったので終戦が遅れ犠牲者をいたずらに増やした愚を2度と繰り返してはなりません! 日本では原発は無理です。