前回投稿の関東汚染記事の元ネタURLは次の通りです。

1.     木村真三氏の「

チェルノブイリ放射能汚染」

URL

tokainet.wordpress.com/kouza/done/2011-2/20111113-2/ -
 
 
 
 
 
 
チェルノブイリの汚染地図、現地調査時の健康被害状況が書かれています。

2.ロシアのBusby医師

URL☆セシウム137による不妊化、心疾患、心不全をはじめとする人体への影響まとめ
URL http://matome.naver.jp/odai/2130162797765531901

フクシマと健康-何が起きるのか?」の著者で日本でも福島で突然死したというメールを受信した人です。

3.日本財団図書館チェルノブイリ原発事故被災児の検診成績

http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/1999/00198/contents/012.htm

 

結局WHOの発表はガンのことしか書かなかった。健康被害はガンだけではないのです。白内障も増えます。目の粘膜は皮膚よりも、放射性物質を吸収しやすいとされています。

多量の放射線を短時間あびると、数ケ月ほどで白内障になります。

少量の放射線を長時間あびた場合、白内障が少しずつ進行していきます。

チェルノブイリなどでは、被ばくから10年後に20代や30代にもかかわらず、

白内障になったなどの報告もあります

から引用
13.11.7改定