週刊文春2013年3/28号に大量の中国産毒性食品リストがあり、あきれ、吐き気がして、憤りました。 例えば 乾燥シイタケのアセトクロール(除草剤)、餃子、かまぼこの大腸菌、米のカドミウム、などの厚労省の摘発リスト(2013年の3月版)の60品目がならんでいます。
そういえば最近、餃子の王将でラーメン、餃子、ライス付を食ったあくる日、吐き気がして食欲なしでしたが、もしかして中国産の猛毒入りでは?
2014.1.7追記:2014.1.2号文春にもまたもや毒入り中国産食材30品目の記事が見られ、中国人とのインタビューでは自分たちの食べるものは安全だが日本への輸出用には農薬その他が大量に残留しようとお構いなしに輸出すると証言されていました。
とにかく中国製は何でも品質不良で、それを売りつけた儲けで軍備を拡大し尖閣奪い取ろうと先制攻撃の検討をしている。(先制攻撃に関しては当ブログ「TIME誌の尖閣記事」http://ameblo.jp/mtbace/theme2-10066899605.html参照)そればかりか日本の株、土地(特に米軍基地、水源地など)を買い占めて日本をやがて乗っ取る気でいるから憤るのです。
中国産を輸入しないこと、そのためには中国以外から輸入するか、国産化する。
コストを下げるために中国産を仕入れた結果がこのざまですから、安易なコストダウンをやめ、いい品質を国産で安く作る努力で苦労するほうが結局は得になるということです。
対策は
1.中国産は何でも品質が悪いから輸入をやめる。生産工場を作ったのなら撤退する。撤退費は中国の品質不良だから中国から損害賠償をとるくらいの勢いが必要です。
2.他のアジア諸国から買う。
3.国産を安くする技術を開発。
4.中国産を輸入または販売する業者を食品検査不合格または食品衛生法違反で取り締まる
5.中国政府に食品衛生を取り締まるように苦情を伝える。 13.3.24
改定 2014.1.7青字改訂