今年は下記の怖い映画を見た。
「着信アリ」「着信アリ2」「着信アリ・ファイナル」
「感染」「予言」「輪廻」「女優」などなど
主に邦画のホラーなんだけど。
普段はまったく気にしないのに、怖い映画を見た後はちょっとした物音や気配に敏感になってしまう。
「もしかして!」って思ってしまう。
普段は「まさかあり得ない」という気持ちが強いせいか物音なんて全然気にしない。当然である。
作り物の映画なんだけど怖いモノを見てしまうとやはりちょっとビビリになってしまう。
そこでふっと思った。
もともと人間には今現在持っていない能力をもっていたとよく聞く。
そしてまれにその能力が残ってる人もいるわけだ。
第六巻的なものや霊感など、実際に霊が見える人もいるわけだ。
だいたいの人はそういう能力が退化して無くなったとされるけど、
常に怖い話など見たり聞いたりしてるとだんだんと霊感がよみがえってくるんじゃないのかな?
怖い映画を一回見ただけで「まさかあり得ない」という気持ちが「もしかして!」に変わっちゃうんだから
そして、そうち「もしかして」が「絶対いる!」に変わるんじゃないかな?
よく小さい子供には霊が見えるという話もある。
変な現代社会の刷り込みがまだ入ってないからだと思う。
信じない人には当然見えない、信じてる人には絶対見えるわけじゃないけど。
大人になってしまうと完全に信じ切れてない部分がどうしてもあるはずだ。
あなたも怖い話を見続けたり聞き続けたりすると本当に見えるようになるかもしれない!
ちなみに私は過去4回ほど不思議な体験をしたことがあります。