岡江久美子さんのお嬢さんだと知らずにブログをフォローしていた私は、昨日の岡江さんの訃報を聞いて初めてそのことを知りました。


今日、きっと、やっとの思いで書いたこの文章は彼女の心に触れているようで辛く、でも残された家族の真実を書いてると感じました。


記事によると、岡江さんは「必ず治るから大丈夫」と言って入院したそうです。


まさか、こんな結末になるなんて本人が一番信じられないかもしれません。


自分はかからない、自分は平気、ではなく例外なく誰しもがその可能性を持っているんだと強く感じました。


連休が始まるここからがひとつの山場。


がんばろう。
それしかないです、ほんと。