コースに付いたら、物凄くたくさんの料理が準備してあった。
食べるの大変だな~ と思いながら しばらくすると
「スターまで1分です」と 女性の声がした。
慌てて着替えようとして 靴下を履くと
靴下の底が丸々無い。 靴の底が無いのはコントで見たことがあったが
靴下は初めてだった。
同伴者はすでにスタートしたの?
それとも待ってくれているのか?
早くティーグランドに行きたかったが
だんだん意識が薄れていった。
ここまでは朝、映像的にも覚えていたが
時間がたつにつれて夢の記憶は薄れていくので、
忘れないうちにブログに記録。
楽しい夢が見れますように。