韓国から妹と甥っ子姪っ子が帰ってきました。

今も下で賑やかな声が聞こえています。笑
うちの下二人と、甥、姪と学年的に遊びやすいので
もう家は大変なことになっています。遠い目


さて、昨日のこと。
妹の首のリンパがどうも腫れている、ということで
ヒーリングをしていました。

痛いししこりがあるし………首に手をあてましたが
んん?どうも頭のほうが先だなぁ☆

頭頂、第七チャクラですね。
両手をあてると上からがんがんエネルギーが入ってきます。
なんだか入りやすくなったな、と思ったら
「さっきばあちゃん(母)からも頭からやってもらったんだよ」とのこと。
うん、なんか妹にしては入りやすいんだ。笑

そのうち気になりだしたのが耳。
両耳に両手を添えるといきなりメッセージ。
「耳が痛いな~と思うことは、しっかり聴きなさい」
そのままストレートに伝えると………
どうやら韓国でのママ友さんたちから
「子供の世話をだんなさんにみてもらってでも、自分が楽しむ時間を作りなさいよ!」とか
「自分のおしゃれなど自分自身にお金や時間をかけるのに
『ダンナに申し訳ないから』って思わなくてもいいんだよ!」とか
すごく言われているみたいwww

あぁこれは、妹にとってはすごく耳に痛い言葉のはず☆

「私はダンナに子供見てもらって遊びに行くとかなかなか出来ないし、
服を買うとか(ダンナに)申し訳なくてなかなか買えないからね~
確かに耳に痛い言葉ってことになるかも」
そう妹が言いました。
「うん、でもさ。昼間子供たちをしっかり見て育ててるのは自分だし
そんな自分がたまに遊びに行ったり、かわいい服買うのは
当然の権利だよね!?ww」

私も長い間、子供を夫に見てもらう、というのが苦手でした。
自分の服を買うのもためらったし、何より自分が楽しいと思う趣味を
満喫することにものすごい罪悪感があったの。

お金稼いでない自分が、夫の稼いできたお金で
遊んでいる、というそんな罪悪感です。

でもね。
子育てって、そんなお金に換算できるものではない。
それに夫婦そろって生活しているんだから
家事労働してる!
開き直ってしまってからは、かなりすっきりしたかな。笑

「しっかり自分を可愛がってあげなよ~
かわいい恰好すると自分も喜ぶけど、ダンナも喜ぶじゃない?ww」
子供たちも喜びますよね、お母さんがかわいい恰好してるとねww
いいじゃない、みんなが喜ぶんだよ?
自分自身がかわいくしてるとさ!

メッセージをくださった方はどなたなのでしょう………?と
お聞きしたら五代前のご先祖のおばあちゃんでした。
いわゆる守護霊さまですね☆
○○○ばあちゃん(私達の祖母)もよく知ってるよ、と言われるので
それを妹にも伝えると。

「おばあちゃんの亡くなる前にね~………」
と、今度は祖母の思い出話が続きした。


祖母の話はまた次回に!


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