そ~いえば年末だし最近更新していなかったんで。

いちよ備忘録。社長賞9月と11月と2ヶ月に1会ペースで獲得。お金は嬉しいけど履歴書に特段書けないし最近あまり感動しなくなったな。会社で後輩の前でもただのインセンティブだと思うとか発言していたから、通常皆の前で写真取られて拍手されながら手渡しで支給(課税対象だけど)されるにも関わらず出張してたって理由もあるかもしれないどいない時に式終了してた。


まっいっか。


後引越しもした。24時間管理人待機の結構キレイな分譲マンション。駅も山の手線丸の内線共に徒歩5分圏内だし夜景もキレイでスカイツリー見えるしまあまあだな。今まで済んでいた5万5千円の通称ボロ屋に比べたら本当に良い部屋だと思う。前の部屋は前の部屋でかなり気に入っていたから引越しするの嫌だとぐずりましたけどね。


それもいいや。


そーいえば最近代理店様とのリレーション構築で数字構築中。昔チームリーダーやっていた時より外部の方はプロだからやり易い。与えられた積立数字なんて楽勝っしょ。決済利益は納得できる数字では無いけど。

それはそれで追おうと思う。


とはいえ、認めたくないけど今すごいつまらないと感じてる。ボーナスもパフォーマンスの割りに昨年並みだし感謝してます。社長賞も頂いているし引越し費用精算したからお金にも若干ゆとりあります。不満は無いですよ。でもなんか違う。スケートボードのが面白く感じるくらいだし。DJやってる方が楽しい。本読んでる方が楽しい。前はずっと仕事中心だった。遊びもなんでも仕事の為だった。今はそこの基準する薄れかかってきてる。


何が問題かはわかりませんが多分競争結果に余り差が無い事が問題かもしれ無い。物事のスピードが遅くてつまらないのかもしれません。外部要因にもっていっている時点で終わってないと突っ込んでしまいそうですけど。


誰よりも稼いでもあんま変わりないって諦めがやる気をそぐ結果へと繋がっているのかもですけどね。








すごい便利だな。


simpletext


文章の共有しかり、お気にブログ記録しかり、用途に別けて使分ければ良いしね。

実際googleの活用とかクラウドオフィスの活用とかよく紹介されている記事あるけど

実際試す切欠って本当にふとした瞬間だよな。今回は堀江さんのブログ久しぶりに呼んで紹介されていたから

たまたま使ってみたけど。


http://ameblo.jp/takapon-jp/page-3.html#main


まっ各種toolは他で代替可能なアプリ(かつリーマンなだけに強制力強い)やつメインになるからいつまで

使うかわからないけど、覚えておこうと感じたので。






不躾なご意見申し訳ございません。インセンティブはやる気を引き出す為にあるとの意見最もかと思います。

成長し続ける必要ありますので仕組みとして、粗利増加分に対してインセンティブを提供する仕組み正解かと思います。

既存顧客維持は当たり前で給料として払っているからインセンティブにする必要は無いとの判断は会社として正しいのかもしれませんが、結果として後輩が描く将来の理想像を萎める結果へと繋がっている、パフォーマンスを最大限引き出すとの目的からは反れているのででは無いかと懸念しています。

私自身、先輩方の状況を参考に将来象をイメージして今まで来ました。

現状でプレイヤーとして古株になってしまっておりますので、後輩は私自身を将来象として考えているかと。

新卒として入社し、自身の5年後を想像した時に今の私の姿、待遇に憧れるかどうか。

業務成果実績は素晴らしいと言わざるえないかと思います。

とはいえ本音の部分で「とはいってもこれじゃあ」管理職になる事の方が効率的だと感じるだろうと思います。

管理職になる為には憧れるだけのスキルや人格を得ている事が最低限必要。全体納得の為に成果結果も残している必要ありますので、管理職者優遇にしそれをインセンティブにするのは素晴らしいかと思います。

とはいえ皆が管理職を目指す事に縛られるのが現場として最適かどうかは疑問を感じます。

反響メイン対応であれば高いインセンティブは戦略的に無駄な事なのかもしれません。

戦略構築、戦術立案は管理職の仕事であり現場に期待しない。

仕組みができているから、それを気持ちよくこなすスタッフがいれば良い。

ありっすよ。

けどそれなら「サラリーマン化」を問題視せず、現場にビジネス感覚は不要であり優遇すべきは感じが良いスタッフだと公言した方がシンプルですしこっちもやり易い。

現状は組織しっかりしているから現場のがんばりが業績にそこまで影響は無いとの意見もあながち間違いではいし、私自身実感していますので(嫌だけど)

感じが良いスタッフのモチベーションは金では無い気もしますのでメンタルマネジメントの重要性を説くのも最終的にはインセンティブ制度撤廃狙ってんのかとか勘ぐってしまうし。


ちなみに、「そんな事ないビジョン通り憂愁なビジネスパーソンを育成したい」少しでも考えているのであれば、ビジネス感覚が優秀なスタッフの底力を引き出す事を目的とするならば、日本一の会社で、素晴らしい環境で私達は優秀だと「実感」できる状況を提供し、もっともっとと素晴らしい将来象をイメージさせる」


これこそがロイヤリティを最大限高め、やる気を最大限繋げる結果へ繋げる事になるのでは無いかと思います。


現状のインセンティブが悪いとは思いません。先程MTGでもお伝えした通り、一般相場よりも高く買って頂いております。今までが高すぎただけだといえばそれまでです。特に私の場合は過去出世を断っている為自業自得。現状の結果、成長率を見れば意見を言える立場ではありません。

相対的に他の現場メンバーより恵まれていると言われても反論できません。

にも関わらず何故今回このような意見を上げさせて頂いたかと言えば後輩にとって、私自身が入社した時よりもがんばりによる、無理による自身の将来展望は描き難い状況であると思えるからです。

求められる成果を程々に残しただけでは昨年比1/2。

私の場合は対昨年比2倍の成果を残してやっと3/5. 悪く無いですよ。

現場のわがままを聞く必要は無いかもしれません。

とはいえ高い成果を求めるなら、それに答えられるだけのハイパフォーマを集めていると、難しい事誰にでもできる事では無いけど、選ばれたメンバーだからできると信じていると言葉では無い表現方法によって実感させる事ができる環境、素晴らしい待遇を守り続けたいと、もっともっとを心の底から引き出せる環境のがやる気でる。

具体的な案ですか?。よく纏めて上げていますけど通りゃ徳だしって感じの妥当案っすよ。

ぶっちゃけ課制度でも個別でも目的にそって調整すれば良いかと思います。

とにかくペイフォーパフォーマンスを今より実感し易い仕組みが効率的かと思います。