うなぎの皆様あんにょーん♪
たくさんのポチコメありがとぉー(*≧∀≦*)
嬉しいよぉーん♪
さあさあ!
せっかくなんで続けていっちゃうよぉ!
ZIKZIN フェスレポ③ スタートー!
へたくそな【Rain】からしっとり素晴らしい声で歌い上げる親分・・・。
素敵でしたねぇ・・・(*´-`)
そして、いよいよクライマックスのサビの部分!!
「イン、ディス、レーイーンーーー♪」
始まった!!
「明日も」が・・・
「あー・・・あ~あ~ふはぁ~~っ・・・」
欠伸が始まり・・・
首を左右にコキコキ・・・
始まった始まった・・・
「あーしたもぉーー♪」
歌い始めたかと思いきや
「2回目の~公演ですよねっ!どうすれば明日より今日あそべられるかっと思いながら1回だけチェックしていきたい事があるんですがぁ!」
「おおーさかぁで!この曲を歌った時にびっくりしてた。」
「ファンの方は~チャン・グンソクの歌を感じるながらぁ、歌詞も思いながらぁ、みんな一緒に歌うことが普通のうなぎだと思ったんですけどぉ!今からの歌詞は誰も知らなかったっ!」
「明日も 明後日も・・」
「そして次は?!」
会場「・・・」
「ほらぁーっ!!」← キレ気味可愛い
「じゃあー自信がある人は!直接行って・・チェックしていいんですけど・・」
ここでセンターステージから下りる
で、ニコどんではここで女の子への歌につながりますが、会場ではまだまだトークします。
とにかく大阪で歌詞を知らなかったことを根に持っていらっしゃるご様子。
とうきょーはどうかなぁ?
知ってる人いる?
自信ある人はー?
とブツブツ言ってたんですが、
なんと!
ここで衝撃の一言!!
「じゃあー今日は特別にちゃんと歌えた人は投げキッスを口にしちゃおっかなぁ?」
ぎゃーっ!!会場悲鳴!
で、ここからニコどんの
「じゃあ自信がある人はー?」
「今からの歌詞をわかってる人はー?」
「グンちゃんじゃねえーよっ!」
「自信がある人はー?」
に、繋がるんですけど。
女の子に行く前に何人かにマイク振ってます。
一人目の女性は
「明日もー♪」
で歌唱力の問題からまたバッサリ切られました!
ニヤニヤ笑う親分。
確かうな男にも振ったような気がしますが忘れました!
そしてこの後に女の子を見つけるます。
「今年なんさーい?」
「11才」
「彼氏は?」
「笑」
「ふふふ、じゃあこの歌知ってる?Rain 歌って♪」
「あ~したも~あさあっても~ぼくをよぶ~♪」
歌詞は違ってたけどそこに響いた少女の透き通った歌声は素敵でしたねぇ・・・♪
会場中「はぁ~っ♡」って感じ!
さすがにちびっこにキッスは出来ないよね♬
親分も嬉しそうに思いっきりハグー!
ぎゅうーぎゅうーって!
もう身体全体で包み込むあのハグは微笑ましかったなぁ・・・(*´-`)
私なんて涙でちゃった・・・
しかーし!
そのハグされてる少女の手がしっかり親分の腰に回っているのを見て、
「やはり・・・どんなに若かろうと女の子は生まれたときから女なのだっ!」
と悟りました・・・。
あの歳であんな最上級クラスの王子様にハグをされて大丈夫なんだろか?
普通の恋が出来るのかしら?
そんな要らぬ心配しておりました・・・。
そしてハグの後に
「ぜひ10年あとに逢いましょう。待っててるからっ♡」
「良かったなぁ~!東京には歌詞を知ってる人もいるしぃー」
そしてまたターゲットを物色!
一人の女性の前で止まります。
ギャルでもなくハデでもなく髪の長い大人しそうな女性でしたよね。
マイクを差し出し歌い始めるが、
そんなに上手いわけでもない。
でもなぜか親分は歌わせ続ける。
親分ニコニコしながらずっと歌わせ
「以上です!」←って言った気がする
と、マイクを離して立ち去ろうとした瞬間にパッといつもの投げキスで手を口に付けその手を女性の口に付けたんですー!!
しかも離れ際にもうほとんど後ろ手になりながらっ!
ぎゃーっ!会場は悲鳴!
親分はカメラに向かってニヤリと笑いかけました。
もーねー!!
キザでかっこよかったですー♡(*≧∀≦*)
はぁぁぁ~♡
腰抜けそうでした・・・。
そしてまたステージに上がり
「じゃあー!それでは~行きますよっ!」
Rainの続き歌い始めました。
「じゃっ!以上!Rainでしたぁ!ありがとうごじゃいます!」
で帰ろうとしますが、
ここでも「もう一回コール」
かあったような気がするんですが・・・
それを無視して、バンドの方たちに戻るように促して立ち上がったんですが・・・
いきなりっ!
「あーーーーーしたもーーー!!あさあってもーーーーっ!!」
熱唱!ここの声はしびれますなぁ~♬
そして最後に
マイクに口を付け
「ちゅうううーーんんんーっ♡ばっ♡♡」
妄想しそうな強烈なチュー音いただきました。
「以上!Rainでしたぁー!ありがとうごじゃいます!」
「前にクリショを作った時には、今までぇやった事なかった舞台を作る事がぁ、計画だったんですけど!このfestivalではもっとアコースティック!そしてー!もっと正直な音楽をしたかったので、前に 普通のバンドみたいなステージで、もっとアナログとかもっと正直な感情をあげたかったのでこの舞台を作りました。
「でぇ!あとは、実はあれ!TeamHの舞台なんですけどぉ!あーちょっとだけ、1回だけレンタルして 途中にこの時間を作りました。みんなありがとう!ありがとぉ!」
はい!
いかがでしたかぁ?
ここは衝撃なコーナーでしたねぇ!
もうドッキドキにさせられました!
やっぱり親分は女心の扱い上手いな!
ではー!
やすみ時間ー♪
バイクリ☆
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