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みっちいのブログ

グンちゃんラブラブうなぎです♪基本カフェにあげたグンちゃんのライブレポや愛についてしか書いておりません(*´ω`*)

うなぎの皆様あんにょーん♪

凄まじい台風ですね。
みなさん大丈夫でしょうか?
被害がこれ以上出ないことを祈ります。


最近は体調悪くあまり親分を追うこともなかなか出来なかったんですが、
こんな日は親分が恋しくなって親分のTwitter遡ってました(*´-`)


Twitter始めた2年前はたくさんうなぎと絡んでくれてたなぁ~。
なんて懐かしかったんですが・・・。

見つけました。
親分が2年前の日本の台風被害にうなぎの為に呟いてくれてるの。

朝のツブは覚えていたけど、その日の夜にもちゃんと呟いてくれてたんだね!!


このたどたどしい日本語が愛しくて愛しくて涙出てきちゃった・・・。



やっぱり親分は何も変わってない。

いつだってうなぎの親分だ!!





親分ー!!

元気が出てきたよー(*´∀`)









Android携帯からの投稿

うなぎの皆様あんにょーん♪


今日はね・・・残念ながらレポじゃないのよね。
なんか本当に疲れが抜けなくて廃人なの。
その上この数日のカフェの様子・・・。
さすがの私も落ちました。


親分巡ってこの大騒ぎ。
なんでしょう?日本だけよね?
親分来てくれる度になんでだろう・・・。




フェス終わった時に思ったのはね。


幕張に集まった4万人の人達を前に歌い、踊り、喋りきった親分は本当にすごい人だなぁって感動したの。

あんな大きなイベントの全ての責任を肩に事故もなく大成功でやり遂げたんだもん。

それも全て日本語でね。
会話も笑いも会場のあちこちに残してくれた文字まで!

私達は何も不自由を感ずることなくフェスを楽しめたんだよね。

彼は外国人。
外国からやって来てくれてる。

当たり前じゃない。

これは全て親分の努力のお陰。


日本でイベントをする。
とにかく日本は色んなこと規制が厳しい。
たくさんの制約や難題をクリアしてあのフェスを開いてくれたんだろう。

自分一人の名前がついたfestival。
外国人で初めて。
嬉しそうだったよね。

大変だったからこそ本当に嬉しかったんだろうな。



日本で人気があることが母国では決して
プラスになっていないことがわかっていたって、日本のうなぎと楽しむことを辞めようとはしない親分。

あんなに会場中にたくさんメッセージ残してくれて、写真で見る親分のワクワクしてる顔。

フェスのトーク中にとにかく
「見つけられるかな?」「わかるかな?」「言っちゃおうかなー?」

と、繰り返してた親分。

まるで宝物隠した子供だと思いました。


韓国であんなフェスあるのかな?
見たことないんだけど・・・。

親分の発想力はすごいと思う。
常人はね・・・やろうとも思わないし、考えないし。
しかも外国でね。


親分はやっぱりすごいんだよ・・・。


何もしなけりゃ叩かれることもないし、
騒がれることもない。

だけどいつだってあえてやってる。


本当に直進すぎるよね。



TEAM H の後にこんなにすごい大きな会場を一つにしてあんなパフォーマンスで盛り上げる姿に感動したんだ。

半数以上の熟女達を踊り跳ねさせ続けてね。

カト君の音楽を更にビジュアルとセンスであんなに輝かせられるのは間違いなく親分だからよね。
あのエンターティナーぶりには痺れるよ。


俳優じゃないチャン・グンソクはチャン・グンソクじゃないとか否定する人いるけど。

TEAM H の親分は別物なの。
彼はいろんなことが出来る人なだけ。
どの姿も嘘じゃないから。

だけどね。
自分でやってみるとわかるよ。
歌いながら会場見回し、
投げキッスしてウインクして腰クネクネできないからっ!

彼は歌ってる時にも演技してるよ。
心から歌って魅せてくれてるの。



音が外れて歌が下手とか言う人もいるね。

でも、あの規模のステージでそれこそ歌って踊って魅せてるのに生歌で歌ってくれてることに感動するけどね。

KPOPほとんど口パクなのはだからでしょ?


生バンド従えてわざわざ叩かれる隙を与えてまでこだわる親分に拍手だよ。


歌が上手いだけの人ならいくらでもいる。
私達は歌って踊ってクネクネする親分が見たいの!
歌が上手いだけじゃないの!
外れたって魅力なの!


前にも書いたけど、
親分はねぇ完璧じゃないから惹かれるのよ。
ハラハラ、ドキドキ見守りたい。
それが魅力なんだもん。


それが嫌なら見なきゃいいじゃない。
ほっとけばいいじゃない。


アンチと呼ばれる人達。
なんだろね。

なんであんなに一人の人間にむきになって否定して批判するんだろ。
全てをあげつらって侮辱して。

どんなに自分が偉いと勘違いしているんだろう。
私達に出来ないいろんなことが出来る人に向かって。
自分が出来ないようなことを出来る人に対してバカにしたり非難するなんておかしいよ。
自分がやってみてから言いなさいって。


二言目には
「傷つけられた」「騙された」「裏切られた」

だから自分達が傷つけ返す・・・

この発想がわからない。

匿名なのをいいことにある事ない事。
相手は名前も顔も出ているのに。
卑怯だよね。


あのね。
韓国のベテラン俳優が言ってた言葉でね。

「俳優・役者とは神様から唯一嘘をつくことを許された職業なんだ」と。

「人を騙す・・・だからこの役を命をかけて演ずるんだ」

ってね。


そうなの!

私達そもそも
テギョンだ!ムギョルだ!チャンフィだー!
って、騙されたんじゃないの~?


彼は芸能人よ。
芸の能力で魅せてる人なの!

あなたの思い通りにしようと考える相手じゃないの。

今の彼が好きなことやりたいことやらせてあげてよ。

俳優チャン・グンソクはなくならないわよ。

彼がここまで来るのに20年かかってるの。
私達ほんの数年しか見てないでしょ?

それまでの彼の努力にご褒美くらいあげてよ。



人の悪口ばかり集まって言ってる人のことなんて信用してないからいいんだけどね。

そんな人達の言うことで傷付くのやめて欲しい。

何より「親分のせいでこうなった」って言って欲しくない。

それは人のせいにして自分に甘えてるだけだと思う。

だって考えてみてよ。
会ったこともない人に
「私がこんな人になったのは、あなたのせいです。」
って言われたら・・・。

私だったら恐ろしいと思う。


自分が一度信じたなら自分の責任だよ。
信じた人に裏切られたと思うなら、信じた自分がバカだったって思えばいいの。
反省して次はもっと大人になるぞー!
って思えばいいだけよ。


人のせいにするのは簡単で楽だけど、ずるい人になりたくないよね。


どんなこと言われたって反論も言い訳も出来ない親分。


だから守ってあげなくちゃ。


私達に笑いと幸せを与えてくれるチャン・グンソクを・・・(*´ω`*)




毎度のことながら何が言いたいんだか・・・。



ははは♪

なんか言いたいこと言ったら元気出てきたー!!

親分大好きー(*≧∀≦*)


愚痴に付き合ってくれた皆様ありがとうー!!


じゃ!

バイクリ☆


Android携帯からの投稿

うなぎの皆様あんにょーん♪


もー飽きてきたかぁーい?
でもまだ続くよー!!

ではーZIKZIN フェス レポ④ スタートー!!



そうそう最初のトークの時、
大阪フェスのはなすをして親分が会場に向かってコール!

「映画館に来た人ー?」


会場「はぁーいっ♪」


親分はニッコニコ笑いながら


「バカ達だぁー♪」


ううう・・・もちろん喜んだバカです・・・。



さてさて、先程の衝撃なセンターステージから戻り途中もずっとトークしっぱなし!
歓声がすごくて聞き取れなかったんだけどやっぱりいろいろ話してたなぁ~。
何話してたのかなぁ?


そしてステージに戻った親分


「次の曲はぁ、今からは!僕が好きな曲なんですけどぉーセカンドフルアルバムに入ってる曲です!」

「【Turn off】そして【Save me】という曲ですけどっ。みんなたぶん。一人一人で、すごく疲れる事とかっ!休みたいとかっ!さびしい・・・。それを感じた瞬間がもちろんあるんだと思うんですけどぉ。
僕ももちろん人間なのでぇ、そんな色んなかんぞとかっ、頭が止まった時間とかっ、その時間がありますよっ。

で、そして!セカーンドフルアルバムを作りながら途中にもらった曲なんですけど、【Turn off】と【Save me】

さき【Save me】は、何か一人でぇ、もちろんうなぎもいるしぃ、友達もいるし、家族もいるけど、ずっとうちで一人でどこでも出なかったし、さびしかったんですけど、その時この曲を聞きながらぁ、今はそんな時間が、今は寂しいけど、たぶんこの瞬間も必要だし、頭が休む時間かなっと思いながら聴いた曲なんですけどー。

【Save me】たぶん!みんなもその瞬間があるのでぇ、たぶん、初めてっ聞いた時から【Save me】は俺が歌うのメッセージなんだけど。
うなぎの中にも僕にいえば、
誰かにという話したい事があるんじゃないんですかっ?

その瞬間を思いながら、うなぎのかたが、疲れる時とか寂しい時は、
俺がっ!俺の心から出るメッセージが!じゃなくてと思いながら。
今にも寂しい人とか!疲れる時、僕がこの曲を歌いながら思うことは
<僕が君を助けてあげるよ>
というメッセージが入っているんだと思います。」


「そして【Turn off】それも同じ意味かも知れないんですけどー。
たぶん、頭の休み時間にみんなと。
その瞬間はもちろん時々あるのでぇ。
その時は緊張することより。
俺は何でこんなになるの、なんでこんなにストレスがあるんだと思う時【Turn off】を聞きながら。
5分だけでもいいから。
5分とか4分くらい?もいいからその4分ないに!頭の休み時間を作ってみましょうというメッセージが入ってます。」


「じゃあ!【Turn off】から行きましょう。」


【Turn off】

【Save me】


「グンちゃんかっこいいーっ!!」

「知ってる!」


「ついに最後の曲です。」

「今日は、なんか公演時間が長かったんですよねっ!普通より。短いかっ?」

「次の曲はー【Like a movie】というセカンドのアルバムに入っている曲なんですけど。
この曲の歌詞の意味は、人生を映画といってる映画と同じじゃないのかなと思いながらこの曲を作りましたけど。
歌詞の部分でこんな部分があります。」


「で~あ~い~♪わか~れ~♪なんど~もくりかえ~し~♪」

「人、人間が会うこと!そしてバイバイ。突然バイバイするときにもあるんですけど
そんな話が入ってるんですね。」

「前には、実は僕は人を全然信じってなかったんです。
たぶん世界で一番信じられることは自分自身だ!と思いながら、たぶん・・・普通の人よりはちょっとさびしい、もっとさびしいな人生だったかなと思いましたけど。」

「たぶん・・・子役ときから活動したので、
友達も僕とちょっと遠かったし。
思い出とか。それも全然無かったし。
その世界で信じられることは俺しかいないんだと思いながら生きて来たんですけど。

たぶんこの公演とか、俳優で演技するときにも。たぶん寂しい時ももちろんあるんですけど。
その時は、ファンのかたからもらう応援があったので、疲れる時とか休みたい時にも、みんなの応援をもらって、すごくがんばら・・・がんばられるだったし。
がんば、がんばる、がんばれる!がんばれる!がんばれるだったしっ!

今にはたぶん自分自身だけ信じている僕がとうとう!俺だけより心を少し少し開けてたぶん!今にもうなぎのかたを信じているかなと思います・・・」


「Rainの歌詞も大事なんですけどぉ・・・」

ニヤニヤ笑う


「まあ、いいじゃん!!」

「今同じところに同じこうえんぞに入って!
同じ空気を感じながら歌うことがぁ、
いつまで出来るか・・・。
まだわかんないんですけどぉ!
たぶん、俺が信じてる!
そしてみんなが信じている!
俺たちが一緒に作る公演だと思います。

そして!
どんな痛みも一緒にしてくれたうなぎの為にキラキラ明るくなるからこれからも一緒にしてください!」



【Like a movie】



「みんなぁー!ありがとうー!!」

「初めてのー!ZIKZIN festival 来てくれてありがとうー!来年も是非やりましょー!!
ありがとぉー!!」




【アンコール】



扇子を持って出てくる親分

「ありがとう!」

「ファンのかたからぁ、もらったものなんですけどぉ!」

「気になることがあってぇ、前から聞いてみたかったんですけど・・・」


この扇子は大阪の誕生日パーティの動画で親分が持ってるのと同じなのかな?と思いました。

扇子を広げてみると一枚一枚に親分の顔写真が貼ってある。それを一枚づつ広げてながら・・・


「これはチャン・グンソク・・・!チャングンソク・・・!チャングンソク!!」 

「なんでぇーっ!!(怒)
こいつを何でーっ!一番上にぃー?」

BBの顔写真が一番上に怒る親分!

そしてバリバリとその一枚だけ剥がしました!


「そうですね・・・。
いつも人気は永遠にあることが・・・
じゃないから!
いつか!うなぎよりプロティンのほうがもう多めになっても。
たぶん!どこでもうなぎのかたと一緒に歌うこととかっ。楽しいことが出来るんだと思います!」

「夜明けまでいっちゃおうかー♪」



【Indian Summer】



「みんなぁー!楽しかったぁー?」

「おばあちゃん楽しかったー?よかったです!」

「じゃ!バンドのみなさんイースタンサイドキックです!」

「みんなありがとぉ!!このフェスティバルを楽しんでねー。ありがとぉー!!」



ニコどんではこれで終了でしたが、アンコール2曲です。


【Let me cry】

ありました。

に入る前にバンドの紹介をした気がします。

で、お気に入りのギターさんに話しかけたんですよね。
これいつだったかなぁ?

そのギターさんが髪を切ってたんですよね。
前はモモみたいなフンワリだったのが、
今回短くカットしてまして。
そこをすかさず親分絡みました。

「髪の毛切ったの?」

「ふーん・・・かっこいい♡」

「モシッタ♡」

とニコニコ絡みました(笑)


そして【Let me cry】を紹介する時に
「次の曲は爆発的な人気だった曲」
みたいなこと言って、ギターさんの左腕をいきなり引っ張りあげてタイトルコールさせたんです。

ギターさん棒読みで、

「レミクラーイ・・・!」


あまりの棒読みタイトルコールに
親分も会場も大爆笑でした。


あとは 【Indian Summer】に入る前に
皆に夜明けまで踊っちゃうかーなんて盛り上げたんですが、
最前列にいたおばあちゃんを見つけて
「大丈夫?」みたいなこと聞きました。

「おばあちゃんは踊らなくてもいいから!」

それでも 【Indian Summer】の時にステージから下りておばあちゃんのとこまで行って、ちゃんとおばあちゃんと盛り上がってましたよねー。

それが、最後に言った

「おばあちゃん楽しかったー?よかったです!」

だったんですねー(*´ω`*)


はあ~。
もう覚えてるのはこれくらいかなぁ?

皆様長い時間お付き合いいただきましてありがとうごじゃいました!

またなんか思い出したら追加しまーす!


最後に親分が何度も叫ぶ

「みんなありがとう!」

「また来年逢いましょう!」


この言葉が嬉しくて嬉しくて。
今でも涙がでできます。

私たちの親分は、なんて可愛くて素敵な人なんだろうなぁ。


まだ初日のレポなのにどうしましょ・・・。


ということで今日はおしまい!

あんにょーん♪


バイクリ☆


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