並木さんのワークショップに行った方は分かるかと思うが、彼は本物だ!
しかも、霊視のスピードが恐ろしく早い。
そして明朗で的確だ。
ここまでの方はなかなかいない。
たいていは見えてはいても、焦点が定まらなかったり、
断片的で明朗とまではいかなかったりする。
ワークショップでは毎回質問コーナーがあり、個人的な悩みや、迷いを直接並木さんに
聞けるというありがたいコーナーがある。
2025年の春にアンテレというワークショップで勇気をもって私も質問した。
「人前で話すとき、何故か息が苦しくなり、声が震えだし、喋れなくなってしまう
なにかアドバイスいただけないでしょうか」と
並木さんは私をじっと見ながら、私のガイドたちと話しているようで
どういってあげれば、いいかなぁ・・と
並木さんによれば、過去生での出来事により
私の喉に槍と刀が刺さっているという
勿論、エネルギー的に刺さっているそうだ。
まずは、刀だが、侍の過去生
言ってはいけないことを内部告発をしたそうで、
それを言われては困る人から、喉を刀で刺されているそうだ。
前から刺されている。そして晒し者にされたそう。
さらし首ってやつだ。
人の目にさらされ屈辱感いっぱいで亡くなったそうだ。
次に槍だが
アマゾンでヒーラーをしていた過去生で
男性ヒーラーであった。
いろいろな人を治療してきたが、
ある日、病気を治せなくなった。
その部族では、病気を治せなくなったヒーラーは殺される風習があったそう。
腎臓、喉、鎖骨の窪み、心臓、いろいろなところを串刺しにされたそう。
どうしてこんなに人の役にたったのにこんな目にあうんだ。
悔しさ、人間不信にさいなまれて人生を終えているそうだ。
そういう感覚が人前にでると一気に出てくる
細胞レベルでブワッとでる
いたたまれなくなる。
のどがぎゅっとしまって
声が出なくなってしまう。
ここまでが、霊視による原因だ。
そしてその改善策を教えてくれた。
ハイヤーセルフに依頼し、ハイヤーセルフとともに槍と刀を抜いてくださいとのこと
深呼吸して、1.2.3で抜いてもらう
抜いた穴は光で満たしてもらうこと
表現するときに緊張よりもエネルギーがしっかりしてなくて緊張を感じている。
このワークを行うことで
グラウディングできている自分に気づくとのことだ。
それから1か月ほど、言われた通りに毎日続けた。
だが、そんなに甘いトラウマではなかったのだ・・
長くなったので、つづきは次回に。。。

