幼少期の私にとって
素敵な女性というのは
背筋のピンと張った夫亡き後、家を守り、
孫のしつけは厳しいながらも慈愛をもって接している
和服をいつもビシッと着こなしている老婦人でした。
なぜか f^_^; ?
お色気たっぷりのキレイな人では無かったんだよね。
本かマンガでみたのかな?
実家に祖母がいなかったため、憧れがあったのかも ゚.゚)ゞ
幼少期の私は早くそのような
芯のしっかりした女性になりたかったのです。
先日のブログで、隙がない女性は素敵だと思う書いてましたが、
その感覚は良く考えると昔から持ってたようです。
その年代に自分が近付いてますが、
なんかもっとしっかりしないと理想の女性像には
残念ながら及ばないな~![]()