最近ハマっているお茶は深蒸し緑茶、むぎ茶、どくだみ茶、なたまめ茶のティーバッグを1包ずつを1Lの冷水ポットに入れて2~3時間冷蔵庫へ。

必ず水出し可能なティーバッグを購入する。

しかし、なたまめ茶は高価だったなあ。

あとハブ茶(ハブは蛇じゃなくてカワラケツメイという薬草)、枇杷の葉茶、ルイボスティー、柿の葉茶、イチョウの葉茶、鳩麦茶、他、水出し可能なティーバッグがあれば購入してブレンド茶を作りたい。

自分でどくだみ茶、ヨモギ茶、スギナ茶を作ってみたが、配合や煎じるのが大変、煎じても冷蔵庫に入れて冷やすまでも時間がかかるから、今年はどくだみ茶を自作しなかった。

ただ、ヨモギ茶はあまり販売されていないから伸びたヨモギを束ね、干したい。

早く梅雨明けしてくれ!

野草茶作るから!

いい加減晴れてくれないと、干せるものが干せない。

あちらこちら湿気でカビだらけにはなるし…(カビはカビでも納豆菌、乳酸菌、麹菌ならいいのだが、ワケわからんカビだらけ…)

天日干し出来ないからさ、干物は作れないし…

梅干しだってそろそろ土用干しする季節…

ちなみに俺の布団、カビ臭い…

6月25日に干して以降、布団を干せるような天気じゃないし、逆に少し晴れても干したらカビだらけになりそうな湿度…

日照不足で作物の成長はイマイチ…

アンズ、スモモ、モモの糖度はイマイチ…

実家で俺が種まきしたトウモロコシも早生品種なのに、5月に種蒔いたのにまだ穂が出ない。

あの織田信長が南蛮渡来の野菜の花、トウモロコシの花を愛でていたらしい。

『キャベツにだって花が咲く~知られざる野菜の不思議』(稲垣栄洋著、光文社新書)より。



あ、そうだ!

今もまだ流行しているのか?

トウモロコシのひげ茶を自作したい!

たかがトウモロコシのひげなのに、トウモロコシのひげ茶は高過ぎ!

トウモロコシのひげは実はトウモロコシの雌花、雄花は穂の先にあるあの部分。

イネ科だから花弁はないが、トウモロコシくらい雄花、雌花がハッキリと分かれて目立つのは珍しい。

確かにトウモロコシの雌花、槍みたいだよなあ…

しかもトウモロコシの雌花が赤いのは美しい。

織田信長って強がりながらも実は繊細かつ侘び寂を…あっ、千利休は侘び寂を極めた茶人、そうか!

意外と信長は臆病な神経質な、繊細な性格かも知れない。

臆病で神経質な人って強いんだよ!

って、いつもの癖で話がまた逸れた…(笑)



とにかく、梅雨寒、日照不足、高湿度は困る…



今月は予定があまりないからいいが、自律神経が狂っている。

朝日浴びないとセロトニンが生成されないから、睡眠障害に自律神経失調症に陥る。

朝日を浴びないと体内時計は狂うし、睡眠時間が15時間なんてありうる。

体調も良くないよ、今年の6月、7月は…

夏風邪ひいたりさ…

俗にいう気象病…



なんだか、手足口病とか夏風邪みたいななんだったか忘れたが、何れも乳幼児の病気なのに大人も流行しているとか…

日照不足が原因だよ、紫外線不足!

食中毒も多いみたい。





晴れてくれ、いい加減!



繰り返す、いい加減晴れてくれ!



雨乞いの儀式はあるが、晴乞いの儀式はないのかな?



天日干しで野草茶、健康茶、干物を作りたいよ!



太陽の光を浴びないと俺はダメなんだよ!

俺はウルトラマンならぬナチュラルマン、太陽の光を浴びないと俺はダメ…



今は居酒屋ひきこもりにて…(笑)



梅雨明けしたらシュワッチだ!(笑)