小田原駅構内で鈴廣さんの蒲鉾を買った。
素敵な紙袋!

保冷剤も小田原産

見よ!
白き美しき鈴廣さんの板蒲鉾!(笑)
主に相模湾で水揚げされたグチ(イシモチ)などの白身魚をすり身にし、小田原市周辺の材木を蒲鉾板に使用している。
鈴廣さんは白蒲鉾に着色料、漂白剤は使用していない。
蒲鉾に黒い斑点が多々あるが、これは魚の皮が混ざるから。
決して不味いものてはなく、魚の旨味を引き出す。
また安価な蒲鉾にはデンプンや粉末状大豆たんばくなどの混ぜ物をするが、鈴廣さんや籠清さん、丸う田代さん、他、小田原の多くの蒲鉾は添加物はほとんど使用していない。(若干の使用はある製品もある。)
この鈴廣さんの板蒲鉾は1本600円(税込)。
これは小田原駅構内改札外のオダキューOXの土産品売店にて販売、もちろん紅白の板蒲鉾ありまっせ!
12日は鈴廣さんの他に籠清さんが出店していた。
丸う田代さんが出店こともある。
プリプリとした歯応えある食感、旨味は小田原が全国有数の蒲鉾の産地ならでは‼(笑)
戦国時代には既に小田原では蒲鉾(現在の焼き蒲鉾の竹輪みたいなもの)が食されていたらしい。
小田原の蒲鉾は相模國の逸品のひとつである。

素敵な紙袋!

保冷剤も小田原産

見よ!
白き美しき鈴廣さんの板蒲鉾!(笑)
主に相模湾で水揚げされたグチ(イシモチ)などの白身魚をすり身にし、小田原市周辺の材木を蒲鉾板に使用している。
鈴廣さんは白蒲鉾に着色料、漂白剤は使用していない。
蒲鉾に黒い斑点が多々あるが、これは魚の皮が混ざるから。
決して不味いものてはなく、魚の旨味を引き出す。
また安価な蒲鉾にはデンプンや粉末状大豆たんばくなどの混ぜ物をするが、鈴廣さんや籠清さん、丸う田代さん、他、小田原の多くの蒲鉾は添加物はほとんど使用していない。(若干の使用はある製品もある。)
この鈴廣さんの板蒲鉾は1本600円(税込)。
これは小田原駅構内改札外のオダキューOXの土産品売店にて販売、もちろん紅白の板蒲鉾ありまっせ!
12日は鈴廣さんの他に籠清さんが出店していた。
丸う田代さんが出店こともある。
プリプリとした歯応えある食感、旨味は小田原が全国有数の蒲鉾の産地ならでは‼(笑)
戦国時代には既に小田原では蒲鉾(現在の焼き蒲鉾の竹輪みたいなもの)が食されていたらしい。
小田原の蒲鉾は相模國の逸品のひとつである。
