べれった -93ページ目

今更だけどシリーズ、学園都市線編・その2

どうも、べれったです。

今日は、帰省した時の写真をアップしようと思います。

※今回は、札幌から新十津川までの写真になります。

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▲今回は、札沼線(通称学園都市線)の終点である新十津川駅を目指します。
 あ、とある作品の舞台とは関係ありません。




▲学園都市線に向かう便は全て札幌駅始発ですが、然別駅行きの列車の方が
 先に発車するので、これで函館本線と札沼線の分岐駅まで移動してみます。




▲はい、札沼線の起点の桑園駅に到着です。
 で、この駅名標の右下を見て頂くとわかりますが、
 札幌駅の隣の駅です。




▲桑園駅から石狩当別駅まで移動します。
 私が上京する前はまだ全線非電化でしたが、
 現在は、桑園~北海道医療大学までの区間は電化されています。




▲石狩当別駅で乗り換えです。
 隣の北海道医療大学駅から先に行く便は、極端に減ります。




▲そして北海道医療大学駅を超えた時の車内です。
 確かに1日数本ですけど、私以外誰もいなくなるとは思いませんでした。




▲で、先程乗った便ですが、途中の浦臼駅止まりです。




▲これが駅舎です。
 さ、新十津川駅行きが来るまでのんびり待ちましょう。




▲次の便に乗って無事に新十津川駅に到着です。
 昔は、新十津川から札幌に直通する便がありましたが、
 現在は石狩当別で乗り換える必要があります。
 前回(10何年か前)に新十津川まで来たときは、
 その札幌行きで帰りましたね。




▲昔は留萌本線の石狩沼田駅に繋がっていたみたいです。
 現在はその面影もありませんね。




▲古い時計が目に止まったので、思わず撮りました。




▲これが駅舎です。
 前回はこのまま戻りましたが、今回は違います。

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今回の旅行を計画、乗車券を買いに行った時、みどりの窓口の人が困ってました。
まぁ北海道のローカル線の駅なんて普通はわかりませんわな。
更にこの時買った切符が、札幌~新十津川の往復乗車券ではなく、
札幌⇒新十津川、○○⇒札幌だったために、更に困ってました。

この先の写真は、後日アップしようと思います。

艦これ日誌・番外編(リザルト編その2)

どうも、べれったです。

今日は、以前アップした自分の艦これの状況を載せようと思います。
今回は、リザルト系をアップしようと思います。

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と、その前に。
今回も『艦これ日誌』シリーズの登場キャラについて解説してみましょうか。



▲今回は、最近SSでも出撃でも大活躍な神通です。
 彼女は艦これを始めて初めてドロップした艦娘&初めてゲットした
 軽巡洋艦です。
 一時期他の艦娘を優先したために最前線からは離れたものの、
 ずっと戦闘を支えてくれています。
 そして神通改二のビジュアルに一目惚れして、猛スピードでレべリングした結果、
 全艦の中で最も早く改二になりました。

 『艦これ日誌』のSSでは、序盤はまったく登場しておらず、
 雛祭りの回で初登場、改二のレベルが迫ってきた頃から急に出番が増えました。

 実は、神通(改になる前)は出来れば戦闘に出たくないために提督を避けていた
 (嫌いな訳ではない)という裏設定があります。
 改になった後の雛祭りの事件のあとは、提督と話してみたいと思っていたけど
 踏みだせず、改二への改造でのドタバタ以降は、積極的に動くも他の子がいて
 叶わず、提督の家出未遂事件その2でようやく叶った訳です。

 ここまで細かく設定を作っているのは、今のところ片手で数えられるくらいしか
 いないので、今後も設定は増えそうです。

 そして、これだけ愛着が沸いてしまったべれった提督は・・・
 ま、それは別の話ですね。




▲戦績表示です。
 撮った日付は8月末で、相変わらず出撃の勝ち数がおかしい。
 そして鋼材の量もおかしい。
 (レべリング対象が駆逐艦メインで、そこまで修理しないのが原因?)




▲アイテムボックスです。
 撮った日付は8月末で、高速修復材がえらいことになり始めてます。
 これでも前回アイテムボックスをアップしてから2、3回使ったんですよ。
 (2-1に行こうとした時に初めて使ってしまった)




▲家具コインも増えました。
 撮った日付は8月末で、前回より少し増えたという感じでしょうか?
 地味に欲しい家具があるんですけど、無くならないことを祈りたい。
 (あと、約1万ほど必要)




▲8月末時点での演習用艦隊です。
 そして神通さんの伸び方がやっぱり変です。
 いつの間にか、うちのトップに追いつきそうです。
 (雷の集中レべリングをやめた時は30以上差があったのに)




▲8月末時点でのレベルソートのトップ6隻です。
 地味に響に迫る艦娘がいるのですが、誰でしょう?
 (白露型のとある艦娘だったりします)





はい、結構頑張ったせいか、2週間くらいで結構出撃しましたね。
次にリザルト編にアップするデータはどうなっているんでしょうか?
神通は、トップのレベルまで行ってるかもしれませんね。

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攻略状況編その2艦娘のレベル編その1

艦これ日誌・第四十五週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第四十五週目 慢心と告白とお願い】

■提督日誌

知り合いの提督がついに、通常艦建造で建造できる全ての艦娘を入手した
という話を聞いた。
それを聞いて、というわけではないが、最近全然進めていないことに
焦りのようなものを感じてしまい、1-5と2-1に艦隊を出撃させてみた。
とりあえず攻略する気はないので、誰かが中破以上のダメージを受ければ
即撤退という感じでやっており、1-5に至ってはわざと6隻で出撃して
ボス戦を回避している。

その結果、1-5の最初の戦闘なら駆逐艦だけ(対潜装備なし)でも
余裕ということに気付いた。
早速そこでレべリング開始したら、当然経験値が2-1よりも多いので
レべリングも捗り、最初の戦闘の後は撤退するだけ、しかも司令部レベルが
70に達していないので、ダメージを受けることもない・・・
そんな状態が続き、調子に乗ってしまった。

疲労度を無視して出撃させてしまったのだ。。。

幸い、誰かが被弾したりはしなかったが、一段落ついてから
艦隊の半分以上の疲労度が真っ赤になっているのに出撃を繰り返したことを
思い出して、艦娘たちに酷いことをしたような気持ちになった。

やっぱりマイペースに進めないといけないと改めて実感した。



■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

・那智(ドロップ)


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

べれった「はぁ。。。」
神通「提督、ここにいらしたんですね?」
べれった「あ・・・、えっと、身体は大丈夫か?」
神通「はい、もう疲労感はないです。
   そんなことより、また提督が家出したって、大騒ぎになってます。
   早く戻った方が・・・」
べれった「今戻ったら、袋叩きにあった後にドラム缶に詰められて
     沈められるよ。。。」
神通「あの、誰もそんなことしませんよ?」
べれった「だって、また慢心して酷いことしたんだぞ?
     ブラック鎮守府と変わんないんだぞ?」
神通「では、どうして疲労度が酷い状態で出撃させた艦娘に謝ってから
   逃げたんですか?」
べれった「そりゃあ酷いことをしたんだから、謝るよ。
     でも、また同じことをするんじゃないかと思って・・・」
神通「提督は、慢心をしても一番やってはいけないことはしない人です。
   それに、そのあとちゃんと反省して同じことは繰り返しません。」
べれった「そうかな・・・。」
神通「はい、それは自信を持って言えます。」
べれった「ありがとう。」
神通「あの、隣に座ってもよろしいでしょうか?」
べれった「うん。」
神通「提督、どうして急に、レべリングを急がれたり、本格的に攻略しない
   とはいえ、先の海域に出撃したりされたんですか?」
べれった「ちょっと焦ってたのかもな。
     もうずっと進めてないし、いい加減進めなきゃって思ったら、
     こんなことになってた、と言えば簡単かな?」
神通「まだ、なにか隠されてませんか?」
べれった「知り合いの提督の状況を見て影響されたのもあります。。。」
神通「気持ちはわかりますが、提督らしくない気がします。
   提督は、心は揺れても、結構貫かれる方だと思いますよ?」
べれった「それは買いかぶりすぎだ。」
神通「そうでしょうか?」
べれった「こんな時に聞くのは変だけど、最近随分俺に絡むけど、
     どうかしたのか?」
神通「あ、あの、その・・・」
べれった「あ、言いたくないならいいよ。
     さて、神通のお陰で戻れそうだ。
     ありがとな。」
神通「あ、あの、提督・・・、もう少しだけ、神通と・・・
   お話しませんか?」
べれった「お、おう。」
神通「あの、せっかく戻ろうと思って下さったのに、すいません。」
べれった「いいよ。
     なんかありそうだし。」
神通「いえ、なにもないです。
   ただ、一度提督とゆっくりお話がしたいなって思って・・・」
べれった「なるほど、それで最近絡んできてたのか。」
神通「すいません。
   私のわがままで・・・」
べれった「いや、いいよ。」
神通「あの、どうして北上さんのレべリングをほとんど放棄してまで
   私のレべリングをされたんですか?
   確かに、底上げレべリングの順番を考えれば、私の出撃回数が
   増えるのはわかりますけど、演習や海域攻略の偵察出撃まで
   私を使わなくても・・・」
べれった「今だから言うけど、神通改二のデータが原因のひとつかな?」
神通「確かに軽巡洋艦の中では強い方かもしれませんけど、北上さんたちに
   比べたら弱いですよ?」
べれった「確かに、ここに着任したころは、強い艦娘を優先的にレべリング
     して、どんどん進めようなんて思ってたけどな。
     ほら、一番最初に来てくれた軽巡なのに、途中から出撃回数
     減っただろ?」
神通「はい。」
べれった「でもさ、進めてく中で、別にすっごく強くなくても
     一緒に戦いたい子が出てきたんだよ。」
神通「雷さんですか?」
べれった「確かに雷もその一人だけど、アイツの場合は底上げ始めるまで
     ずっと旗艦固定だったのが今のレベルの原因だと思うけどな。」
神通「そうなんですか?
   てっきり雷さんとケッコンカッコカリされると思っていましたけど。」
べれった「ああ・・・、とにかく、特に一緒に戦いたい子をレべリングする
     機会が増えたんだよ。
     で、神通改二のデータを見て、その、な。」
神通「提督?」
べれった「だから、その、神通を改二にしたいなって・・・」
神通「・・・え?
   それって・・・、だって、私なんて、、、」
べれった「いや、神通はちょっと遠慮しがちだけど優しいし、
     戦闘時はカッコイイし、だから一緒に戦いたいなって
     前から思ってたんだよ。
     そこにあの改二のデータだろ?
     これは、頑張んなきゃって思ってさ。」
神通「確かに、提督は初めてお逢いした時から優しい方だとは
   思ってましたけど、出撃命令なんてなければいいなとか思ってて、
   あまりお話もしてなくて、なのに提督はいつもみんなに優しくて、
   私をかばってくれたり、背中を押してくれたりして、
   一度ゆっくりお話ししたいなって思って・・・だから。。。」
べれった「神通!」
神通「は、はい!」
べれった「秘書艦やってみないか?」
神通「えっと、ですから、提督のことは嫌いじゃないですけど、
   私より雷さんや北上さんや鳳翔さんの方がよっぽど秘書艦に
   向いてますし、これ以上私を優先されるのは艦隊の士気にも
   関わるというか・・・」
北上「あのさぁ、二人とも大混乱になってるから、一度落ち着いたら?」
べれった「ぎゃあああぁぁぁ!?」
神通「きゃあああぁぁぁ!?」
北上「ごめんごめん、あんまりにも意味不明な内容になってたからつい。」
べれった「き、北上、いつから?」
北上「そうねぇ、『神通を改二にしたいな』あたり?」
神通「あの、えっと、これはですね?」
北上「落ち着いてくれるなら、私は退散するんで、
   イチャイチャしててもいいですよぉ?」
べれった「ななな、なにいってんだ?」
神通「そそそ、そうですよ、わたし、い、いちゃいちゃなんて・・・」
雷「はーい、二人とも深呼吸~!
  すーー、はーーー、すーー、はーーー
  どう?落ち着いた?」
北上「雷っち、さすがだねぇ。」
雷「さすがだねぇ、じゃないわよ。
  さらに混乱させてどうするのよ?」
北上「ああ、そうねぇ?
   二人とも、ごめんね。」
べれった「い、雷はいつから?」
雷「司令官が、神通さんに秘書艦をお願いしたところあたりかな?」
神通「ち、違うんです雷さん、これは・・・」
雷「ストップ!」
神通「は、はい!」
雷「神通さん、改めて私からもお願いするわ。
  私の代わりに秘書艦やってもらえないかしら?
  今の司令官には神通さんが傍にいた方がいいと思うのよ。
  遠征に出る回数も第1艦隊の旗艦をやる回数も私より多いし、
  もうすぐ私のレベルを追い抜くしね。
  あ、もちろん、今まで通り司令官やみんなのバックアップはするわよ。」
北上「そうねぇ、神通ちゃんが秘書艦を務めた方が色々といいかもねぇ。」
べれった「あの、意味不明に口ばしちゃったけど、秘書艦をやってほしい
     っていうのは本音なんだ。」
神通「・・・あの、その、ごめんなさい!
   今すぐは答えられません!!」

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第四十六週目第四十四週目

オリコン9/3

どうも、べれったです。
今日は、オリコンランキングを載せますよ。


※以下のアーティストをピックアップしてます。

・angela
・スフィア
・寿美菜子
・高垣彩陽
・戸松遥
・豊崎愛生
etc...

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■デイリーランキング

 【8月26日付け】
 該当曲なし

 【8月27日付け】
 該当曲なし

 【8月28日付け】
 該当曲なし

 【8月29日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【弐】 6位(-)
  KanColle Vocal Collection vol.2
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【壱】 8位(-)
  KanColle Vocal Collection vol.1

 【8月30日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【弐】 17位(-)
  KanColle Vocal Collection vol.2
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【壱】 18位(-)
  KanColle Vocal Collection vol.1

 【8月31日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【弐】 19位(-)
  KanColle Vocal Collection vol.2
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【壱】 21位(-)
  KanColle Vocal Collection vol.1

 【9月1日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ-
  KanColle Original Sound Track 暁 3位(-)
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【弐】 10位(-)
  KanColle Vocal Collection vol.2
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【壱】 11位(-)
  KanColle Vocal Collection vol.1


■週間ランキング

 【9月8日付け】
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【弐】 25位(4848)
  KanColle Vocal Collection vol.2
 ・艦隊これくしょん -艦これ- 艦娘想歌【壱】 27位(4730)
  KanColle Vocal Collection vol.1

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 <コメント>
 艦これのボーカルCDとサントラがランクイン。
 サントラは、ゲームをやっている方はもちろんですが、結構いい曲が
 揃ってると思うので、それ以外の人にも聴いてもらいたいです。
 ボーカルCDは、歌詞に史実やゲーム内の内容が散りばめられているので、
 艦これを知っている方は是非聴いてみてください。

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第53話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第53話 南西諸島沖に再出撃!】

提督『電を轟沈させかけて以来、レべリングに勤しんできたが、
   いよいよ、1-2攻略に再挑戦することにした。』

提督「吹雪、ちょっといいか?」
吹雪「なんでしょうか?」
提督「今の全艦娘のレベルって、最高でどのくらいだっけ?」
吹雪「むぅ、酷いです。
   そのくらいちゃんと把握してください。」
提督「確かにそうだけど、なんでそんなに不機嫌なの?」
白雪「うちで一番レベルが高いのは吹雪だからだと思います。。。」
提督「あ・・・
   あの、忘れてたわけじゃなくて、その、いっつも第1艦隊の旗艦
   だから意識してな・・・
   ああ、そんなふくれっ面で睨まないで、、、
   えっと、ごめんなさい。。。」
吹雪「もういいです。
   どうせ私のことなんて常に旗艦にしとけばいいってくらいにしか
   思ってないんですよね?」
白雪「吹雪、本当はそこまで怒ってないんでしょ?
   このままだとまた喧嘩になりますよ?」
吹雪「わかった。。。
   私こそごめんなさい。。。」
提督「いや、100%俺が悪いからいいよ。」
吹雪「今のところ、私の11レベルが最高です。
   あとは白雪と叢雲が10レベル、電、五月雨、漣が8レベル、
   天龍さんが5レベル、睦月と初春が3レベルってところですね。」
白雪「そういえば天龍さんが、『どうしてオレの練度を上げないんだ!』
   って怒ってましたよ。」
提督「はははは。。。」
吹雪「司令官、レベルのことを聞いてくるってことは・・・」
提督「ああ、そろそろリベンジしてみようかなと思うんだ。
   ダメかな?」
白雪「司令官が慢心して大破出撃や進撃をしなければいいと思います。
   負けても挑戦しなおせばいいんですから。」
提督「吹雪・・・」
吹雪「そんな顔で見ないでください。
   司令官が挑戦したいならしましょう!」
提督「ありがとう。
   すぐに準備するよ。」
吹雪「司令官!」
提督「なに?」
吹雪「私、司令官を信じていいんですよね?」
提督「ちょっと自信がないな。。。
   でも、絶対誰も沈めないよ。」
吹雪「それで充分です!」


つづく

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第54話第52話

Her stride:Episode103

どうも、べれったです。

今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。

今回は、他のプリキュアとのコラボ話を書いてみようと思います。


予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。

あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。

※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。


【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
ひ:白雪 ひめ(しらゆき ひめ)
い:氷川 いおな(ひかわ いおな)

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【Episode103 くぴぽたいむ】

六「Zzz...」
ひ「いおな、六花、おやつ・・・」
い「しぃーーー!
  六花が起きちゃうから大声出さないで。」
ひ「え?六花寝ちゃってるの?」
い「うん、勉強が忙しかったみたい。」
ひ「へぇ、大変だねぇ。」
六「わにゃしにぇにぇにゃい・・・?」
ひ「え?え?なんていったの?」
い「たぶん意味は無いわよ。
  六花って、すごい眠い時とかに、よくわからない言葉を話すのよ。
  今のは寝言だと思うけど。」
ひ「へぇ、六花はこのこと知ってるのかな?」
い「知ってるわよ。
  マナたちが教えてるみたいだし、私も『くぴぽたいむ』って
  勝手に名前付けてるし。」
ひ「くぴぽ?」
い「なんか、ふと頭に浮かんだ言葉がそれだったのよ。」
六「まにゃ~~♡」
い「ちょと、六花?
  わたし、マナじゃないわよ。」
ひ「寝ぼけてるんだから、甘えさせてあげれば?」
い「もう、他人事だと思って・・・
  でも、寝てる人を邪険には扱えないわ。」

なでなで

六「ひゃりゅにゃん・・・、しゅふぃ・・・あ~♪」
ひ「なんか、六花のお母さんみたいだね。」
い「ち、ちがうわよ!」

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Episode104Episode102

Different colors

どうも、べれったです。

今日はangelaの新曲『Different colors』の歌詞をアップして
みようと思います。

スピード感がある1曲で、聴いてるとテンションが上がってきます。

※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。

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【Different colors】

安息 is どっか向こう Heaven is そんなのあんの?
Lonely Roling Stones だったり
Hard and Tough に Hit and Away


Hell is 弱いだけの Soul ぶれちゃった隙に Knock Out
本来 Hungry な熱を 延々 燃やし続けろ

ねえ One chance だって 無いよりはマシだろう
Feeling Blue だって 特別な Pride

痛いから 辛いから 上から
見下される度に
Different colors My color Your color
鮮やかに
この身裂いて 不安定 未来って
切り開いていくもんだろう?
語るより 迷い 争い
ぶつかり合う 悲しき Guys


「大切なモノは何だ?」 攻撃は最大の防御
There are many colors in this world 輝き続けろ
緊張感だって どんだけ持続できる?
Feeling Blue だって 特別な Pride
恐いから 弱いから 上から
モノ言われる度に
Different colors My color Your color
しなやかに 睨み合う Guys


痛いなら I'm gonna get you
恐いなら I'm gonna kick you
痛いなら I'm gonna get you
辛いなら I'm gonna kick you

ねえ One chance だって 無いよりはマシだろう
Feeling Blue だって 特別な Pride

痛いから 辛いから 上から
見下される度に
Different colors My color Your color
鮮やかに
この身裂いて 不安定 未来って
切り開いていくもんだろう?
語るより 迷い 戦い
前線に立つ 悲しき Guys

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今更だけどシリーズ、学園都市線編・その1

どうも、べれったです。

今日は、帰省した時の写真をアップしようと思います。

※今回は、食べ物の写真がメインです。

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▲新千歳空港に来たら必ず食べるソフトクリーム。
 毎回行くお店は決まっていて、だいたい食べる味も
 決まっているのですが、久しぶりに夕張メロン味を食べました。




▲その理由は、帰りも飛行機だったので、
 新千歳空港に行くため。
 こちらがいつも食べている町村のミルクソフト。
 (正確な商品名が出てこなくてすいません。)






▲さらに東京から新千歳空港に着いた時に
 Calbee+のポテトを2品いただきました。

 最初からソフトクリームとこの2品を食べる気で
 いたので、実家に夕食はいらないと連絡。
 実家には夕食の時間帯に着いたのですが、
 両親に本当に晩御飯いらないのか?
 と聞かれました。
 当然といえば当然ですが、、、




▲新千歳空港から実家の近くまでは高速バスを利用します。
 JR+地下鉄でもいけますが、こっちの方が安いんです。
 (写真は、東京に戻る際に撮ったものです)

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法事以外での帰省は何年ぶり?
というくらい久しぶりに、のんびりと帰省しました。
ちなみに今回の帰省は、何もすることがないことをいいことに、
15年くらいぶり?に学園都市線制覇の旅行を計画していました。

そちらの写真は、後日アップしようと思います。

艦これ日誌・第四十四週目

どうも、べれったです。

今日は、自分が艦これをプレーしていく中で起きた内容を日誌やら
SSのようなものにしてアップしていこうと思います。

※基本的に、その週の自分のプレーで起こったことをベースに
 記載するので、話が進まなかったり、ネタがなさすぎて勝手に考えたSSを
 書いたりと、内容がグダグダになる可能性がありますが、広い心で読んで
 頂けたら幸いです。

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【第四十四週目 珍しい組合せ?】

■提督日誌

この週は特に大きな動きはなかった。
しかし最近、まわりの提督の影響を受けて、色々と進めたいという想いが
沸き上がっている。。。
どうするか?


■この週に入手した艦娘紹介

 ※入手した順に表記(ダブりは除外)

なし


■おまけSS

 ※他の艦に対する呼称などは想像です。
  あと提督のキャラは・・・作者に似て非なるかな?

五月雨「提督、いらっしゃいますか?」
べれった「あれ?みんなと夏祭りに行ったんじゃないのか?」
五月雨「その・・・、私がお祭りとかに行くと、
    ドジをして周りのみんなに迷惑を掛けちゃうので、
    お留守番しました。」
べれった「そんなの、他のみんなは気にしないんじゃないか?」
五月雨「そうでしょうか?」
羽黒「あ、あの、翔鶴さん、、、」
翔鶴「大丈夫ですよ。」
五月雨「翔鶴さんと羽黒さん?」
べれった「だな?」
翔鶴「あら?五月雨さんも残っていたんですね?」
羽黒「あの、その・・・、ごめんなさい!」
べれった「いや、謝るようなことは何もしてないぞ?
     というか、二人ともどうしたんだ?」
羽黒「あの、人が多いところが苦手なので、行かなかったんです。」
翔鶴「それで、せっかくだから提督とお話ししようと思っていたけど
   行きづらくて行ったり来たりしていたんですよね?」
羽黒「は、はい。。。」
五月雨「翔鶴さんはどうして行かなかったんですか?」
翔鶴「私は、来年瑞鶴と一緒に行ければいいかな?と思いまして。」
べれった「すまん、、、」
翔鶴「あ、謝らないでください。
   あの子、ちょっと人見知りというか、気難しいところがあるので、
   なかなか来てくれないと思いますよ?」
べれった「しっかし、必要な時以外は執務室に来ないメンツが
     遊びに来るなんてな・・・
     そうだ、ちょっと待っててもらえるか?」
五月雨「提督、どこへ行かれるんですか?」
べれった「ちょっとな。」

・・・・・

べれった「ん~、確かこの辺にしまったはずなんだけど、見づらいな・・・」
神通「あの、探照灯をお使いになりますか?」
べれった「あ、すまん。
     悪いけど、その辺りを照らしてくれるか?」
神通「あの、これでどうでしょうか?」
べれった「ありがとう神通、助かった・・・
     え?神通?!なんでここに?」
神通「人混みが酷かったので、途中で帰ってきてしまいました。
   それで提督と・・・いえ、提督が物置の方に行かれるのを見かけて
   来てみたんです。」
べれった「そっか・・・?
     あ、探照灯はもういいぞ。」
神通「ところで、物置で何を探されていたんですか?」
べれった「ああ、これだ。
     そうだ、神通もみんなと一緒にやらないか?」
神通「みんな・・・?」
べれった「なんか色々あって、五月雨と羽黒と翔鶴が残っててな。
     あ、もしかして、いやか?」
神通「いえ、そんなことはありません。」

・・・・・

五月雨「あれ?神通さんも残ってたんですか?」
神通「いえ、私は途中で帰ってきたんです。」
羽黒「あの、司令官さん、どこへ行かれていたんですか?」
べれった「あ、これを探しに物置に行ってたんだ。」
翔鶴「花火、ですか?」
べれった「ああ、前に明石さんにおまけでもらってたんだけど、
     みんなでやるには数が少ないからしまってたんだよ。
     でも、この人数ならいいかなって?」
神通「でも、私たちがやってもいいのでしょうか?」
べれった「なんやかんやでお祭りに行かなかったんだから、
     これくらいの楽しみがあってもいいと思うぞ?」
翔鶴「神通さん、せっかくですし、やりませんか?」
神通「そうですね。
   五月雨さんと羽黒もやりませんか?」
羽黒「は、はい、よろしくお願いします。」
五月雨「私は・・・
    私が花火なんてやったら・・・」
翔鶴「大丈夫ですよ、被害は私が引き受けますから。」
神通「翔鶴さん、フォローになっていないと思います。」
べれった「五月雨、そこまで酷いドジは最近してないだろ?
     だから大丈夫だよ。」
五月雨「でも・・・」
羽黒「あの、五月雨さん!」
五月雨「はい!」
羽黒「私、さっきまで五月雨さんと翔鶴さんとお話しして楽しかったです。
   あの、私、もっと皆さんと仲良くなりたいです。
   だから、その、一緒に花火しませんか!?」
五月雨「は、はい!」
べれった「よーし、決まりだな。
     みんなで行っておいで。」
五月雨「提督はやらないんですか?」
べれった「いや~、俺はなぁ。」
神通「あの、提督も一緒にやりませんか?」
翔鶴「そうですよ、せっかくですしやりましょう。」
羽黒「あの、わたし、司令官さんとも一緒に花火がしたいです。。。」
べれった「ん~、じゃあ、お言葉に甘えて。」

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第四十五週目第四十三週目

新米提督と艦娘のドタバタ鎮守府・第52話

どうも、べれったです。

今日は、『艦これ』のSSををアップしようと思います。

ツッコミどころ満載ですが、広い心で読んで頂ければ幸いです。

※艦娘の、他の艦に対する呼称などは想像です。

※チュートリアル的な内容が含まれますが、画像などによる
 詳しい説明はありません。
 また、今後のアップデートによって、情報が古くなる場合があります。
 予めご了承下さい。


【前書きみたいなもの】
この物語は、実在の提督とはまったく関係ありません。
また、作者の妄想や主観が多くなっていますので、
注意して読んで下さいね。

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【第52話 メイドさん】

漣「お帰りなさい、ご主人様♪」
提督「お、いいねぇ~。
   やっぱりメイド服は萌えるよなぁ。」
漣「褒めてもお茶くらいしかでませんよ。」
提督「なあ漣、今度いろんなコスプレしてみてくれないか?」
漣「ご主人様、調子に乗ると、ぶっとばしますよ♪」
提督「うぅ、すまん。。。」
漣「でも、変なことをしないなら考えてもいいですよ。」
提督「マジで?!」
漣「そうそう、今日はご主人様にお見せしたいものがあります。」
提督「なんだ?
   もしかして、プレゼントとか?」
漣「まぁ、ある意味プレゼントですかねぇ?」
提督「お?」
漣「レディース&ジェントルメーン♪
  うちの新しいメイドさんのご紹介ですよ~♪」
吹雪「お、おかえりなさい、ご、ごしゅじんさま、、、」
提督「ぶぅーーっ!?
   ふ、吹雪?!なんで?」
吹雪「し、司令官が、こういうのが好きだって、漣が・・・」
提督「・・・。」
吹雪「に、似合わないですよね?
   すみません、忘れてください、、、」
提督「・・・いい。」
吹雪「え?」
提督「すっごく似合ってるから、これからも母港にいる時は
   着てくれないか!」
吹雪「え、えぇーーーーっ!?
   むりむり、ゼッタイ無理ですぅ!!」
漣「ご主人様、艦娘へのそういう強要は、許しませんよ?」
提督「あ、ごめん・・・
   その、マジで可愛かったから、つい・・・」
吹雪「ほ、ほんとですか・・・?」
提督「うん。」
吹雪「じゃあ・・・、毎日はダメですけど、たまになら・・・」
提督「マジで?」
漣『ふっふっふっ、これで吹雪と提督の絆が深まりましたね?
  漣が本気を出せば、ざっとこんなもんなのです。』

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