See You Tomorrow
どうも、べれったです。
今日は、愛生ちゃんのアルバム『Love letters』から、あの曲の歌詞を
アップします。
朝に聴くのがぴったりな1曲に思えます。
※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。
======================================================================
【See You Tomorrow】
半分寝てる目をこすって時計の針を見た
スヌーズボタンはもうすでに3回押した
いつもの一日が始まる
重い体起こしてシャワーに飛び込んだ
トーストとはちみつとコーヒー砂糖一つで
少しずつ目が覚めてくる
”カツカツカツ”
足音にまぎれ飲み込まれる満員電車
新しい時代を 駆け抜ける君も
変わらない明日を 望む幸せも
めまぐるしい さわがしい 胸の高鳴りも
とめどない 夢を描いたら See you tomorrow
高層ビル越しに見上げる空には 雲が2つ
都会の天井からぶら下がっている
雨の天気予報は外れた
穏やかな風に吹かれるこんな日は
君と一緒に少し遠くまで行ってみたいな
今どこで何してるかな?
”カチカチカチ”
ペン先で遊んで君に書こうさりげないメッセージ
素晴らしい期待を 抱く晴れた日も
飾らない姿の 曇り空でも
めざましい たくましい 理想の私も
とめどない 夢を描いたら See you tomorrow
夜の間には 必ず何かが 生まれ変わる
新しい時代を 駆け抜ける君も
変わらない明日を 望む幸せも
めまぐるしい さわがしい 胸の高鳴りも
とめどない 夢を描いたら See you tomorrow
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今日は、愛生ちゃんのアルバム『Love letters』から、あの曲の歌詞を
アップします。
朝に聴くのがぴったりな1曲に思えます。
※『』内の歌詞は、実際の歌詞カードには記載されていない場合があります。
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【See You Tomorrow】
半分寝てる目をこすって時計の針を見た
スヌーズボタンはもうすでに3回押した
いつもの一日が始まる
重い体起こしてシャワーに飛び込んだ
トーストとはちみつとコーヒー砂糖一つで
少しずつ目が覚めてくる
”カツカツカツ”
足音にまぎれ飲み込まれる満員電車
新しい時代を 駆け抜ける君も
変わらない明日を 望む幸せも
めまぐるしい さわがしい 胸の高鳴りも
とめどない 夢を描いたら See you tomorrow
高層ビル越しに見上げる空には 雲が2つ
都会の天井からぶら下がっている
雨の天気予報は外れた
穏やかな風に吹かれるこんな日は
君と一緒に少し遠くまで行ってみたいな
今どこで何してるかな?
”カチカチカチ”
ペン先で遊んで君に書こうさりげないメッセージ
素晴らしい期待を 抱く晴れた日も
飾らない姿の 曇り空でも
めざましい たくましい 理想の私も
とめどない 夢を描いたら See you tomorrow
夜の間には 必ず何かが 生まれ変わる
新しい時代を 駆け抜ける君も
変わらない明日を 望む幸せも
めまぐるしい さわがしい 胸の高鳴りも
とめどない 夢を描いたら See you tomorrow
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第9話 墓守が生まれる場所
どうも、べれったです。
今日は、『神さまのいない日曜日』第9話の
予告編っぽいSSをアップさせて頂きます。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
※本編の予告になってなくても気にしない、気にしない・・・
【略称リスト】
ア:アイ・アスティン
カ:アリス・カラー
======================================================================
【第9話 墓守が生まれる場所】
ア「次回は、行方不明のスカーさんを探すお話です。
そして私達は、墓守の誕生の瞬間を目撃します。」
ア「次回『墓守が生まれる場所』。
お楽しみに。
カ「あーだこーだ言ったわりに、俺の話には触れないんだな。」
ア「アリスさん、それはサプライズですから、ここでは言いません。」
カ「視聴者にサプライズしてどうすんだよ。」
ア「随分突っ掛かりますねえ。
あ、もしかして、私が忘れてると思いました?」
カ「ちげぇよ。」
ア「もうアリスさんったら、かわいいんですから♪
私、忘れてなんかいませんよ。」
カ「かわいいとか言うな。」
ア「アリスさん、照れてます?
かわいいですねぇ♪」
カ「お前、ワザと言ってるだろ。」
======================================================================
第10話 |第8話
今日は、『神さまのいない日曜日』第9話の
予告編っぽいSSをアップさせて頂きます。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
※本編の予告になってなくても気にしない、気にしない・・・
【略称リスト】
ア:アイ・アスティン
カ:アリス・カラー
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【第9話 墓守が生まれる場所】
ア「次回は、行方不明のスカーさんを探すお話です。
そして私達は、墓守の誕生の瞬間を目撃します。」
ア「次回『墓守が生まれる場所』。
お楽しみに。
カ「あーだこーだ言ったわりに、俺の話には触れないんだな。」
ア「アリスさん、それはサプライズですから、ここでは言いません。」
カ「視聴者にサプライズしてどうすんだよ。」
ア「随分突っ掛かりますねえ。
あ、もしかして、私が忘れてると思いました?」
カ「ちげぇよ。」
ア「もうアリスさんったら、かわいいんですから♪
私、忘れてなんかいませんよ。」
カ「かわいいとか言うな。」
ア「アリスさん、照れてます?
かわいいですねぇ♪」
カ「お前、ワザと言ってるだろ。」
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第10話 |第8話
第9話 『ありますか 心のゆとりと 積み重ね』
どうも、べれったです。
今日は、『サーバント×サービス』第9話の予告編っぽいSSをアップさせて
頂きます。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
※本編の予告になってなくても気にしない、気にしない・・・
【略称リスト】
ル:山神 ルーシー・・・(やまがみ ルーシー・・・)
恵:千早 恵(ちはや めぐみ)
======================================================================
【第9話 『ありますか 心のゆとりと 積み重ね』】
恵「次回は、山神さんのデート服を決めるお話です。
もちろん、任せて頂いた以上、私の好み全開で、山神さんのあんな姿や
こんな姿を想像しながら選びたいと思います。」
ル「千早さん?!」
恵「さて次回は『ありますか 心のゆとりと 積み重ね』です。
山神さんのスカート姿を皆さんでもうそ・・・、
いえ、想像してみましょう。」
ル「ち、千早さん・・・。
あの、選んで頂けるのは大変嬉しいのですが・・・、その・・・」
恵「大丈夫ですよ、私と視聴者の皆さまの頭の中だけに留めますから、
本編では流れません。」
ル「そうですか。」
恵「なので、全力で山神さんのコスプレ姿を想像させて頂きます。」
ル「デート用のスカートの話じゃないんですか!?」
======================================================================
第10話 |第8話
今日は、『サーバント×サービス』第9話の予告編っぽいSSをアップさせて
頂きます。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
※本編の予告になってなくても気にしない、気にしない・・・
【略称リスト】
ル:山神 ルーシー・・・(やまがみ ルーシー・・・)
恵:千早 恵(ちはや めぐみ)
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【第9話 『ありますか 心のゆとりと 積み重ね』】
恵「次回は、山神さんのデート服を決めるお話です。
もちろん、任せて頂いた以上、私の好み全開で、山神さんのあんな姿や
こんな姿を想像しながら選びたいと思います。」
ル「千早さん?!」
恵「さて次回は『ありますか 心のゆとりと 積み重ね』です。
山神さんのスカート姿を皆さんでもうそ・・・、
いえ、想像してみましょう。」
ル「ち、千早さん・・・。
あの、選んで頂けるのは大変嬉しいのですが・・・、その・・・」
恵「大丈夫ですよ、私と視聴者の皆さまの頭の中だけに留めますから、
本編では流れません。」
ル「そうですか。」
恵「なので、全力で山神さんのコスプレ姿を想像させて頂きます。」
ル「デート用のスカートの話じゃないんですか!?」
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第10話 |第8話
今更だけどシリーズ、竜飛海底編・その2
どうも、べれったです。
今日は、竜飛海底駅見学に行った時の写真をアップします。
※竜飛海底駅から体験坑道駅までの写真になります。
======================================================================
▲上の方を見るとわかりますが、非常用ドアコックを
使って、ドアのロックを解除して、乗客の乗り降りを行います。
当然、手動開閉です。
▲ホームは、こんなに狭いんです。
人が一人やっと通れるくらいですね。
▲列車が行ったあとは、こんな感じです。
▲反対側のホームは、あんな感じです。
▲青函トンネルは、開業当初から、新幹線と在来線の
両方ともに対応するように設計されているため、
レールが3本敷かれています。
▲駅名標は、駅のホーム以外にも連絡通路にあります。
写真はもちろん、連絡通路にあるものです。
▲連絡通路は、こんな感じです。
▲左側の通路を行くと、反対側のホームに
出ることができます。
▲ここから先は、お隣の吉岡海底駅に向かうための
通路なので、関係者以外立ち入り禁止です。
⇒竜飛海底駅と吉岡海底駅は、連絡通路で繋がってます。
(徒歩4~5時間とのこと)
▲ここが、避難所の入口。
中には、食料や飲料水の備蓄があるそうです。
▲この奥がポンプ室。
海底トンネルということもあり、出てくる地下水の量は、
半端ではありません。
処理しないと、当然水没します。
▲このトイレは非常用のため、普段は使用禁止。
ですが、近くにもう1か所あり、そちらは使えます。
▲公衆電話です。
というか、携帯電話なんて絶対通じないレベルなので、
連絡手段として、大事な存在です。
▲今となっては、貴重過ぎるピンク電話。
もちろん、使えますが、、、
今の子供達は、この電話の使い方、知らないんですよね・・・?
▲ここは、海底から140m下の位置になります。
ということは、本当に海の下ということになります。
▲同じような写真で申し訳ないですが、
実は、別々の扉です。
1つ目の扉を開けて、中に入り、扉を閉めてから、
2つ目の扉を開けます。
そうしないと、風圧にやられるそうです。
▲体験坑道内にある水槽。
他の展示物は、諸事情により撮れず。。。
▲いよいよケーブルカー乗り場に向かいます。
▲ここが体験坑道駅です。
ここと、体験坑道までは、地上の記念館から
ケーブルカーで来ることができます。
ちなみに、来年以降もケーブルカーは運行される
予定とのこと。
▲これが、ケーブルカーです。
▲この先が、3枚上で載せた写真のところになります。
▲車内から見ると、こんな感じです。
右側に見える階段は、非常時に避難するために
使用するものですが、、、
千段を超える階段なんて、昇れる気がしない。。。
▲体験坑道駅の駅名標は、位置的に車内からでないと
撮れません。
正直大変でした。。。
======================================================================
という感じで、体験坑道駅に向かうまでの写真をアップしました。
この後、地上の記念館で一度解散、自由行動ののち集合して、
再び竜飛海底駅に戻ります。
地上での写真は、またの機会に載せたいと思います。
今日は、竜飛海底駅見学に行った時の写真をアップします。
※竜飛海底駅から体験坑道駅までの写真になります。
======================================================================
▲上の方を見るとわかりますが、非常用ドアコックを
使って、ドアのロックを解除して、乗客の乗り降りを行います。
当然、手動開閉です。
▲ホームは、こんなに狭いんです。
人が一人やっと通れるくらいですね。
▲列車が行ったあとは、こんな感じです。
▲反対側のホームは、あんな感じです。
▲青函トンネルは、開業当初から、新幹線と在来線の
両方ともに対応するように設計されているため、
レールが3本敷かれています。
▲駅名標は、駅のホーム以外にも連絡通路にあります。
写真はもちろん、連絡通路にあるものです。
▲連絡通路は、こんな感じです。
▲左側の通路を行くと、反対側のホームに
出ることができます。
▲ここから先は、お隣の吉岡海底駅に向かうための
通路なので、関係者以外立ち入り禁止です。
⇒竜飛海底駅と吉岡海底駅は、連絡通路で繋がってます。
(徒歩4~5時間とのこと)
▲ここが、避難所の入口。
中には、食料や飲料水の備蓄があるそうです。
▲この奥がポンプ室。
海底トンネルということもあり、出てくる地下水の量は、
半端ではありません。
処理しないと、当然水没します。
▲このトイレは非常用のため、普段は使用禁止。
ですが、近くにもう1か所あり、そちらは使えます。
▲公衆電話です。
というか、携帯電話なんて絶対通じないレベルなので、
連絡手段として、大事な存在です。
▲今となっては、貴重過ぎるピンク電話。
もちろん、使えますが、、、
今の子供達は、この電話の使い方、知らないんですよね・・・?
▲ここは、海底から140m下の位置になります。
ということは、本当に海の下ということになります。
▲同じような写真で申し訳ないですが、
実は、別々の扉です。
1つ目の扉を開けて、中に入り、扉を閉めてから、
2つ目の扉を開けます。
そうしないと、風圧にやられるそうです。
▲体験坑道内にある水槽。
他の展示物は、諸事情により撮れず。。。
▲いよいよケーブルカー乗り場に向かいます。
▲ここが体験坑道駅です。
ここと、体験坑道までは、地上の記念館から
ケーブルカーで来ることができます。
ちなみに、来年以降もケーブルカーは運行される
予定とのこと。
▲これが、ケーブルカーです。
▲この先が、3枚上で載せた写真のところになります。
▲車内から見ると、こんな感じです。
右側に見える階段は、非常時に避難するために
使用するものですが、、、
千段を超える階段なんて、昇れる気がしない。。。
▲体験坑道駅の駅名標は、位置的に車内からでないと
撮れません。
正直大変でした。。。
======================================================================
という感じで、体験坑道駅に向かうまでの写真をアップしました。
この後、地上の記念館で一度解散、自由行動ののち集合して、
再び竜飛海底駅に戻ります。
地上での写真は、またの機会に載せたいと思います。
今更だけどシリーズ、竜飛海底編・その1
どうも、べれったです。
今日は、竜飛海底駅見学に行った時の写真をアップします。
※竜飛海底駅に向かっている時の写真になります。
======================================================================
▲これが、竜飛海底駅見学整理券の、一部です。
▲宇都宮までは行ったことがありますが、
ここから先を在来線で移動したことはありませんでした。
▲通勤、通学の混雑を考慮してなかったため、
乗り換えが結構ギリギリになってしまいましたね。
▲黒磯で、一度乗り換えます。
▲ここから、更に郡山駅まで移動します。
▲郡山駅に到着です。
さすがに、これ以上在来線で移動すると
間に合わないので、新幹線に乗り換えます。
▲にしても、いくら経費削減とはいえ、
新宿から郡山まで在来線、そこから先は新幹線・・・、
なんて人はなかなかいないですよね。。。
▲ん~、うまく撮れなかったですが、
やまびこで、仙台駅に向かいます。
▲この便は、2種類の車両をくっつけてます。
自分が知る限り、やまびこ+つばさ、はやて+こまち、
はやぶさ+スーパーこまちなんて車両の組み合わせがありますね。
ま、これは盛岡行きなので、この編成のまま終点に行きます。
▲仙台駅で、はやぶさに乗り換えます。
本当は、盛岡までやまびこを使って、安くしたかったのですが、
時間の都合で無理でした。
▲偶然にも、スーパーこまちで使用されている車両を
撮ることができました。
▲ここから、新青森駅に向かいします。
▲新青森駅に到着。
今回は、都合により撮れませんでしたが、
北海道新幹線の工事も着々と進んでましたね。
▲ここで、竜飛海底に停車する特急に乗ります。
というか、竜飛海底駅見学で乗る便は決まってるので、
自宅を始発で出発し、いかに安くこの便に乗るかを
考えて、郡山まで在来線、そこから新幹線という
ことになりました。
▲さあ、竜飛海底駅に行きますよ。
▲さすが、青函トンネルを通る特急列車。
各座席に、青函トンネルに関する情報が載ってます。
▲なんで、ドアなんか撮ってるかって?
竜飛海底駅は、通常、災害などが発生した時の
非常駅(避難するための施設)なので、ホームが
極端に狭く、また見学者以外は降りられないため、
写真のドア(2号車のドア)のみを開けて乗り降りします。
という、説明を書きたかったので、載せました。
======================================================================
という感じで、竜飛海底駅に向かうまでの写真をアップしました。
さて、肝心の竜飛海底駅の写真は、またの機会に載せます。
今日は、竜飛海底駅見学に行った時の写真をアップします。
※竜飛海底駅に向かっている時の写真になります。
======================================================================
▲これが、竜飛海底駅見学整理券の、一部です。
▲宇都宮までは行ったことがありますが、
ここから先を在来線で移動したことはありませんでした。
▲通勤、通学の混雑を考慮してなかったため、
乗り換えが結構ギリギリになってしまいましたね。
▲黒磯で、一度乗り換えます。
▲ここから、更に郡山駅まで移動します。
▲郡山駅に到着です。
さすがに、これ以上在来線で移動すると
間に合わないので、新幹線に乗り換えます。
▲にしても、いくら経費削減とはいえ、
新宿から郡山まで在来線、そこから先は新幹線・・・、
なんて人はなかなかいないですよね。。。
▲ん~、うまく撮れなかったですが、
やまびこで、仙台駅に向かいます。
▲この便は、2種類の車両をくっつけてます。
自分が知る限り、やまびこ+つばさ、はやて+こまち、
はやぶさ+スーパーこまちなんて車両の組み合わせがありますね。
ま、これは盛岡行きなので、この編成のまま終点に行きます。
▲仙台駅で、はやぶさに乗り換えます。
本当は、盛岡までやまびこを使って、安くしたかったのですが、
時間の都合で無理でした。
▲偶然にも、スーパーこまちで使用されている車両を
撮ることができました。
▲ここから、新青森駅に向かいします。
▲新青森駅に到着。
今回は、都合により撮れませんでしたが、
北海道新幹線の工事も着々と進んでましたね。
▲ここで、竜飛海底に停車する特急に乗ります。
というか、竜飛海底駅見学で乗る便は決まってるので、
自宅を始発で出発し、いかに安くこの便に乗るかを
考えて、郡山まで在来線、そこから新幹線という
ことになりました。
▲さあ、竜飛海底駅に行きますよ。
▲さすが、青函トンネルを通る特急列車。
各座席に、青函トンネルに関する情報が載ってます。
▲なんで、ドアなんか撮ってるかって?
竜飛海底駅は、通常、災害などが発生した時の
非常駅(避難するための施設)なので、ホームが
極端に狭く、また見学者以外は降りられないため、
写真のドア(2号車のドア)のみを開けて乗り降りします。
という、説明を書きたかったので、載せました。
======================================================================
という感じで、竜飛海底駅に向かうまでの写真をアップしました。
さて、肝心の竜飛海底駅の写真は、またの機会に載せます。
『現実逃避行』番外編・その16
どうも、べれったです。
今回は、竜飛海底駅に出掛けた時のルートと所要時間について
書いてみようと思います。
======================================================================
【竜飛海底編】
■新宿駅
・05時20分発:山手線外回り・大崎方面行き
初の平日旅行ということで、どんな混み具合かと思いましたが、
まぁ、この時間は休日と大差はなかったかな・・・?
■池袋駅
・05時27分着
05時30分発:埼京線普通・川越行き
この辺りから、休日と平日でダイヤが違ってくるのですが、
たまたま休日と同じ便で移動。
とりあえず、ここまでは予定通り。。。
■赤羽駅
・05時37分着
05時46分発:東北本線普通・小金井行き
本来は、この後の宇都宮行きに乗るのが正解なのですが、
ただ待つのも芸がないので、小金井まで移動。
って、いつも通りですね。
■小金井駅
・06時57分着
07時08分発:東北本線普通・宇都宮行き
こちらが、その便です。
さすがにこの辺りから、通勤、通学の方達がたくさん乗ってきます。
■宇都宮駅
・07時29分着
07時37分発:東北本線普通・黒磯行き
ここで想定外だったのは、階段がごった返して、
なかなか乗り換えができなかったこと。
お陰で、結構ギリギリな乗り換えになりました。。。
■黒磯駅
・08時28分着
08時37分発:東北本線普通・郡山行き
小金井のあたりから、少しずつ気になってましたが、黒磯辺りから
なんか、肌寒い・・・。
しまった、装備(服装)間違ったかと、マジで困りました。。。
(一応、長袖の上着は着てたのですが、、、)
■郡山駅
・09時52分着
10時00分発:東北新幹線やまびこ53号・盛岡行き
さすがにこれ以上在来線で移動すると竜飛海底に行く便に
間に合わないので、ここからは、新幹線で移動します。
■仙台駅
・10時39分着
11時08分発:東北新幹線はやぶさ9号・新青森行き
やまびこで盛岡まで行くと間に合わないので、
ここから、はやぶさで移動。
普段の現実逃避行シリーズから考えると豪華ですね。
ほんと。。。
■新青森駅
・12時35分着
12時45分発:奥羽本線スーパー白鳥19号・函館行き
ここでの接続は、意外とすんなりいきました。
まぁ、仙台での乗り換え時間を利用して何号車から降りれば、
一番近いか確認したからですが、、、
(ちなみに、10両編成の5号車と8号車がベスト)
■竜飛海底/体験坑道駅
・13時51分着
15時00分発:青函トンネル竜飛斜坑線普通・青函トンネル記念館行き
ついに、竜飛海底駅の見学がスタート!
なんかテンションあがりまくってました。
ちなみに、地上までケーブルカーで移動します。
(非常時は階段らしいですが、死にます。)
■青函トンネル記念館駅
・15時06分着
16時02分発:青函トンネル竜飛斜坑線普通・体験坑道行き
地上での自由行動ののち、再びケーブルカーで地下へ。
ちなみに、このケーブルカーは、海底駅見学者以外の人でも
乗ることができます。
(体験坑道から先には行けませんが。)
■体験坑道/竜飛海底駅
・16時08分着
16時46分発:海峡線スーパー白鳥25号・函館行き
コース2は、新青森⇒竜飛海底⇒函館のコースなので、
一度、北海道に向かいます。
ちなみにコース1は、函館⇒竜飛海底⇒函館なので、
本州からの参加者には、やや不向きなんですよね。
■木古内駅
・17時12分着
17時44分発:海峡線スーパー白鳥42号・新青森行き
函館まで行ってると、帰りの新幹線に間に合わないため、
木古内で本州に折り返します。
もっとも、金銭的な節約という理由もありますが、、、
■青森駅
・18時57分着
19時00分発:奥羽本線普通・弘前行き
スーパー白鳥が、青森で停車中に弘前行きが発車するため、
乗り換えました。
少しでも、新青森でゆっくりしたかったためなんですがね。
■新青森駅
・19時05分着
19時36分発:東北新幹線はやぶさ20号・東京行き
この便が、新青森から東京に向かう最終便です。
乗り遅れれば、大変というか、1泊しろってことになります。
■仙台駅
・21時27分着
21時48分発:東北新幹線やまびこ70号・東京行き
ここから、予算削減のために、わざとやまびこに乗り換えです。
といっても、数百円の差なので、お勧めはしません。
■大宮駅
・23時18分着
23時30分発:東北本線普通・上野行き
ここから、平日の終電付近の惨劇が始まります。。。
■赤羽駅
・23時45分着
23時52分発:埼京線普通・池袋行き
まず、どうゆう訳か列車がこない。。。
ただでさえ、終電間際なので、焦りが止まりません。。。
■池袋駅
・00時01分着
00時02分発:山手線内回り・池袋行き
正直ギリギリというか、心臓に悪い乗り換えでした。
そして、酔っ払いどもが。。。
もう、助けて。。。
■新宿
・00時10分着
という訳で、なんとか新宿に到着。。。
この後も、自宅に戻るまで、酔っ払いにやられながらの
帰宅に。。。
平日は、これがあるから困る。。。
というか、そんなんになるまで飲むなよ!
いい歳してさ・・・、と思うのは、お酒を飲まない人の意見ですかね?
=====================================================================
新宿⇔御殿場 |立山黒部アルペンルート編
今回は、竜飛海底駅に出掛けた時のルートと所要時間について
書いてみようと思います。
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【竜飛海底編】
■新宿駅
・05時20分発:山手線外回り・大崎方面行き
初の平日旅行ということで、どんな混み具合かと思いましたが、
まぁ、この時間は休日と大差はなかったかな・・・?
■池袋駅
・05時27分着
05時30分発:埼京線普通・川越行き
この辺りから、休日と平日でダイヤが違ってくるのですが、
たまたま休日と同じ便で移動。
とりあえず、ここまでは予定通り。。。
■赤羽駅
・05時37分着
05時46分発:東北本線普通・小金井行き
本来は、この後の宇都宮行きに乗るのが正解なのですが、
ただ待つのも芸がないので、小金井まで移動。
って、いつも通りですね。
■小金井駅
・06時57分着
07時08分発:東北本線普通・宇都宮行き
こちらが、その便です。
さすがにこの辺りから、通勤、通学の方達がたくさん乗ってきます。
■宇都宮駅
・07時29分着
07時37分発:東北本線普通・黒磯行き
ここで想定外だったのは、階段がごった返して、
なかなか乗り換えができなかったこと。
お陰で、結構ギリギリな乗り換えになりました。。。
■黒磯駅
・08時28分着
08時37分発:東北本線普通・郡山行き
小金井のあたりから、少しずつ気になってましたが、黒磯辺りから
なんか、肌寒い・・・。
しまった、装備(服装)間違ったかと、マジで困りました。。。
(一応、長袖の上着は着てたのですが、、、)
■郡山駅
・09時52分着
10時00分発:東北新幹線やまびこ53号・盛岡行き
さすがにこれ以上在来線で移動すると竜飛海底に行く便に
間に合わないので、ここからは、新幹線で移動します。
■仙台駅
・10時39分着
11時08分発:東北新幹線はやぶさ9号・新青森行き
やまびこで盛岡まで行くと間に合わないので、
ここから、はやぶさで移動。
普段の現実逃避行シリーズから考えると豪華ですね。
ほんと。。。
■新青森駅
・12時35分着
12時45分発:奥羽本線スーパー白鳥19号・函館行き
ここでの接続は、意外とすんなりいきました。
まぁ、仙台での乗り換え時間を利用して何号車から降りれば、
一番近いか確認したからですが、、、
(ちなみに、10両編成の5号車と8号車がベスト)
■竜飛海底/体験坑道駅
・13時51分着
15時00分発:青函トンネル竜飛斜坑線普通・青函トンネル記念館行き
ついに、竜飛海底駅の見学がスタート!
なんかテンションあがりまくってました。
ちなみに、地上までケーブルカーで移動します。
(非常時は階段らしいですが、死にます。)
■青函トンネル記念館駅
・15時06分着
16時02分発:青函トンネル竜飛斜坑線普通・体験坑道行き
地上での自由行動ののち、再びケーブルカーで地下へ。
ちなみに、このケーブルカーは、海底駅見学者以外の人でも
乗ることができます。
(体験坑道から先には行けませんが。)
■体験坑道/竜飛海底駅
・16時08分着
16時46分発:海峡線スーパー白鳥25号・函館行き
コース2は、新青森⇒竜飛海底⇒函館のコースなので、
一度、北海道に向かいます。
ちなみにコース1は、函館⇒竜飛海底⇒函館なので、
本州からの参加者には、やや不向きなんですよね。
■木古内駅
・17時12分着
17時44分発:海峡線スーパー白鳥42号・新青森行き
函館まで行ってると、帰りの新幹線に間に合わないため、
木古内で本州に折り返します。
もっとも、金銭的な節約という理由もありますが、、、
■青森駅
・18時57分着
19時00分発:奥羽本線普通・弘前行き
スーパー白鳥が、青森で停車中に弘前行きが発車するため、
乗り換えました。
少しでも、新青森でゆっくりしたかったためなんですがね。
■新青森駅
・19時05分着
19時36分発:東北新幹線はやぶさ20号・東京行き
この便が、新青森から東京に向かう最終便です。
乗り遅れれば、大変というか、1泊しろってことになります。
■仙台駅
・21時27分着
21時48分発:東北新幹線やまびこ70号・東京行き
ここから、予算削減のために、わざとやまびこに乗り換えです。
といっても、数百円の差なので、お勧めはしません。
■大宮駅
・23時18分着
23時30分発:東北本線普通・上野行き
ここから、平日の終電付近の惨劇が始まります。。。
■赤羽駅
・23時45分着
23時52分発:埼京線普通・池袋行き
まず、どうゆう訳か列車がこない。。。
ただでさえ、終電間際なので、焦りが止まりません。。。
■池袋駅
・00時01分着
00時02分発:山手線内回り・池袋行き
正直ギリギリというか、心臓に悪い乗り換えでした。
そして、酔っ払いどもが。。。
もう、助けて。。。
■新宿
・00時10分着
という訳で、なんとか新宿に到着。。。
この後も、自宅に戻るまで、酔っ払いにやられながらの
帰宅に。。。
平日は、これがあるから困る。。。
というか、そんなんになるまで飲むなよ!
いい歳してさ・・・、と思うのは、お酒を飲まない人の意見ですかね?
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新宿⇔御殿場 |立山黒部アルペンルート編
#20 フェブリ
どうも、べれったです。
今日は、『とある科学の超電磁砲S』第20話の
予告編っぽいSSをアップさせて頂きます。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
※本編の予告になってなくても気にしない、気にしない・・・
【略称リスト】
美:御坂 美琴(みさか みこと)
黒:白井 黒子(しらい くろこ)
飾:初春 飾利(ういはる かざり)
涙:佐天 涙子(さてん るいこ)
======================================================================
【#20 フェブリ】
黒「次回は、わたくしとお姉様のパラダイスのお話ですわ。
視聴者の皆様方も、きっと喜んで頂けるはず・・・
はっ!
それでは、お姉様のなんな姿やこんな姿を視聴者の方々に
さらけ出してしまいますわ!
ノー!!」
美「アンタは私に何する気だ!!」
ゴチンッ
黒「あぁ!」
涙「えっと・・・、次回は『フェブリ』です。
かわいい、あの子に癒されちゃうかもね?」
黒「もう、お姉様ったら、ナニするだなんて・・・、
そんなこと、決まってますわ・・・」
バリバリ
黒「あぁ♪お姉様~♪」
飾「じ、次回もお楽しみに・・・。」
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#21 |#19
今日は、『とある科学の超電磁砲S』第20話の
予告編っぽいSSをアップさせて頂きます。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
※本編の予告になってなくても気にしない、気にしない・・・
【略称リスト】
美:御坂 美琴(みさか みこと)
黒:白井 黒子(しらい くろこ)
飾:初春 飾利(ういはる かざり)
涙:佐天 涙子(さてん るいこ)
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【#20 フェブリ】
黒「次回は、わたくしとお姉様のパラダイスのお話ですわ。
視聴者の皆様方も、きっと喜んで頂けるはず・・・
はっ!
それでは、お姉様のなんな姿やこんな姿を視聴者の方々に
さらけ出してしまいますわ!
ノー!!」
美「アンタは私に何する気だ!!」
ゴチンッ
黒「あぁ!」
涙「えっと・・・、次回は『フェブリ』です。
かわいい、あの子に癒されちゃうかもね?」
黒「もう、お姉様ったら、ナニするだなんて・・・、
そんなこと、決まってますわ・・・」
バリバリ
黒「あぁ♪お姉様~♪」
飾「じ、次回もお楽しみに・・・。」
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#21 |#19
Her stride:Episode35
どうも、べれったです。
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
六花ちゃんがラケル達と同じ大きさになってしまったというお話を
書いてみました。
結構長い話なので、何回かにわけて載せます。
今回は、その3話目になります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
======================================================================
【Episode35 ちっちゃいりっかとまこぴー】
真「おはよう。」
マ「あ、まこぴー、おはよう。」
真「あれ?今日は、六花と一緒じゃないの?」
マ「あぁ、じつは・・・。」
・・・・・
真「か、かわいい・・・♡」
マ「でしょ、キュンキュンするでしょ?」
真「うん・・・。
じゃなくて、どうしてこうなったの?」
六「わかんないのよ、朝起きたらこうなってて・・・。」
真「もしかして、アイツらの仕業?」
六「でも、それなら私達全員、この姿になってそうだけど。」
全員「ん~・・・。」
六「あ!」
真「どうしたの?何か心当たりでもあったの?」
六「そうじゃなくて、今日の生徒会の資料作り、どうしよう。。。」
マ「それなら、私がやっとくから大丈夫だよ。」
六「でも・・・」
マ「六花、頼ってって言ったよね?」
六「うぅ。。。
ごめんね。」
マ「でも生徒会の間、誰が六花の面倒を見るか・・・。」
六「私、精神までちっちゃい子になった訳じゃないから、大丈夫よ。」
マ「ダメだよ、何が起こるかわかんないんだから。」
真「あの、六花がよければ、私が一緒にいるけど。
だめ、かな?」
六「ダメじゃないけど、仕事は?」
真「今日は、たまたまオフだから大丈夫よ。」
六「でも、まこぴーにまで迷惑掛けちゃうし。」
真「いつも六花には助けられてるし、恩返しさせて。」
マ「じゃあ、決まりね。」
真「まかせて。」
・・・・・
マ「じゃあ私、生徒会に行ってくるね。」
まこぴー、何かあったら連絡してね。」
真「わかった。」
真『次回に続くわよ。』
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Episode36 |Episode34
今日は、『ドキドキ!プリキュア』の菱川 六花ちゃんをメインにしたSS、
『Her stride』をアップしようと思います。
六花ちゃんがラケル達と同じ大きさになってしまったというお話を
書いてみました。
結構長い話なので、何回かにわけて載せます。
今回は、その3話目になります。
予め略称リストを記載しておきますので、
どのセリフでどのキャラがしゃべっているか
参考にして下さい。
あ、キャラが崩壊している可能性大なので、予めご注意下さい。
※プリキュア変身後も略称の変更はしていません。
【略称リスト】
六:菱川 六花(ひしかわ りっか)
マ:相田 マナ(あいだ まな)
真:剣崎 真琴(けんざき まこと)
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【Episode35 ちっちゃいりっかとまこぴー】
真「おはよう。」
マ「あ、まこぴー、おはよう。」
真「あれ?今日は、六花と一緒じゃないの?」
マ「あぁ、じつは・・・。」
・・・・・
真「か、かわいい・・・♡」
マ「でしょ、キュンキュンするでしょ?」
真「うん・・・。
じゃなくて、どうしてこうなったの?」
六「わかんないのよ、朝起きたらこうなってて・・・。」
真「もしかして、アイツらの仕業?」
六「でも、それなら私達全員、この姿になってそうだけど。」
全員「ん~・・・。」
六「あ!」
真「どうしたの?何か心当たりでもあったの?」
六「そうじゃなくて、今日の生徒会の資料作り、どうしよう。。。」
マ「それなら、私がやっとくから大丈夫だよ。」
六「でも・・・」
マ「六花、頼ってって言ったよね?」
六「うぅ。。。
ごめんね。」
マ「でも生徒会の間、誰が六花の面倒を見るか・・・。」
六「私、精神までちっちゃい子になった訳じゃないから、大丈夫よ。」
マ「ダメだよ、何が起こるかわかんないんだから。」
真「あの、六花がよければ、私が一緒にいるけど。
だめ、かな?」
六「ダメじゃないけど、仕事は?」
真「今日は、たまたまオフだから大丈夫よ。」
六「でも、まこぴーにまで迷惑掛けちゃうし。」
真「いつも六花には助けられてるし、恩返しさせて。」
マ「じゃあ、決まりね。」
真「まかせて。」
・・・・・
マ「じゃあ私、生徒会に行ってくるね。」
まこぴー、何かあったら連絡してね。」
真「わかった。」
真『次回に続くわよ。』
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Episode36 |Episode34
2013年最大の作戦?
どうも、べれったです。
タイトルだけだと、なんのこっちゃ?
って、感じですが、以前ブログにボソっと書いた、
今年計画中の突発的な日帰り旅行の最後の1か所に
ついて、書いてみようかと。。。
まず、どこに行こうとしているかというと、
青函トンネルの中にある海底駅だったりします。
※本当に海の中にある訳じゃないですよ。
でないと、地上に出られないでしょ?
で、青函トンネル内には、吉岡海底駅と竜飛海底駅の
2つの海底駅がありますが、現在、なんらかの方法で
訪れることができるのが、竜飛海底駅のみ。
実は、子供の頃に吉岡海底駅には行ったことがありまして、
いつか竜飛海底駅にも行ってみたいと思いながら、十年以上・・・
そしたらですよ、今年の11月10日で乗り降りが出来なくなり、
来年の春には廃駅になるという情報を入手。
JR福岡駅以上に、焦りました。。。
しかも、竜飛海底駅に降りるためには、
「海底駅見学整理券」という乗車券とは別に切符が必要。
しかも、1日2コースで、1コースの定員は約30名程度。
(明確に何名とは決まっていないとのこと。)
早速、切符を取ろうとしたのですが、
普段通り1ヵ月前に会社帰りでみどりの窓口に行くと・・・
「あ、ありませんね。」
『へ?』
「じゃあ、別の土日祝日でありますか?」
「2コースともありませんね・・・。」
おい。
既に争奪戦が勃発していた模様・・・。
そこで、日を改めて、1ヵ月前の午前10時
(指定席特急券の発売開始時間)に再びみどりの窓口へ・・・
「ああ、もうありませんね。」
『まってくれ。。。』
と、ここで有力な情報をゲット。
それは、「海底駅見学整理券」は指定席券ではないため、
1ヵ月前であれば、みどりの窓口が開いたタイミングから
買えるとのこと。
しかも、一緒に買わなければならない切符も、
指定席特急券である必要がないため、買えてしまう。
※自由席特急券で対象の特急に乗るか、蟹田もしくは
木古内から乗車券のみで対象の特急に乗ると行ける
(蟹田⇔木古内は乗車券のみで特急の自由席に乗れる)
そういうことかい!!
正直、買えるかは運次第といっても、
あながち間違っていないこの状況。
⇒電話やインターネット予約ではないため、
窓口の人の腕にかかっているといってもいい
それでも、行きたかった自分は、もはや執念というか、
バカというか、、、
それは、気休めかもしれないが、行く日を平日に絞り込み、
尚且つ朝一(JR新宿駅の窓口が5時半から開いてる)に並んで
買うという方法を実行・・・。
そして迎えた「その日」。
現実逃避行と同じく、最寄駅を始発で出発して、
5時過ぎからずっとみどりの窓口で待機。。。
⇒当然ながら、他に並ぶ人なんていない。
そして、シャッターが開き、窓口に行って、
「○月×日の竜飛海底駅見学整理券のコース2をください。」
「ちょっとまってください・・・。」
「えっと、コース2でいいですか?」
「あ、ありますか?」
「じゃあ、1名分でください。」
と、思わず聞き返してしまうほど、あることが信じられなかった。。。
とまぁ、すったもんだで入手した見学整理券。
みどりの窓口を出る時に、小さくガッツポーズまでしてしまう始末。。。
さて、この話には、もうちょい続きがありまして。
実は、その日のお昼前に新幹線の指定席券を買いに行ったところ、
窓口の人に、
「あ、取れたんですね。
これ、人気で朝の時点でなかったんですよ。」
⇒別に顔見知りの係りの人ではないです。
マジですか・・・?
さらに後日、会社は出来れば休みたくなかったので、
試しに再び5時半にみどりの窓口に行って、変更をしようとしたら、、、
「今からなんですけど、もうないですね。。。」
「マジですか・・・?
じゃ、じゃあいいです。。。」
うおーい!?
もはや、どこぞのライブチケット並み、
いや、それ以上の状態になっているようです。
そんな大人気な「竜飛海底駅見学」は、
残すところ、約1ヵ月。
定員にして、約2200人くらい?
先程も書きましたが、もはや運次第いっても
過言じゃない状況ですが、ご興味がある方は、
行ってみるのはいかがでしょうか?
タイトルだけだと、なんのこっちゃ?
って、感じですが、以前ブログにボソっと書いた、
今年計画中の突発的な日帰り旅行の最後の1か所に
ついて、書いてみようかと。。。
まず、どこに行こうとしているかというと、
青函トンネルの中にある海底駅だったりします。
※本当に海の中にある訳じゃないですよ。
でないと、地上に出られないでしょ?
で、青函トンネル内には、吉岡海底駅と竜飛海底駅の
2つの海底駅がありますが、現在、なんらかの方法で
訪れることができるのが、竜飛海底駅のみ。
実は、子供の頃に吉岡海底駅には行ったことがありまして、
いつか竜飛海底駅にも行ってみたいと思いながら、十年以上・・・
そしたらですよ、今年の11月10日で乗り降りが出来なくなり、
来年の春には廃駅になるという情報を入手。
JR福岡駅以上に、焦りました。。。
しかも、竜飛海底駅に降りるためには、
「海底駅見学整理券」という乗車券とは別に切符が必要。
しかも、1日2コースで、1コースの定員は約30名程度。
(明確に何名とは決まっていないとのこと。)
早速、切符を取ろうとしたのですが、
普段通り1ヵ月前に会社帰りでみどりの窓口に行くと・・・
「あ、ありませんね。」
『へ?』
「じゃあ、別の土日祝日でありますか?」
「2コースともありませんね・・・。」
おい。
既に争奪戦が勃発していた模様・・・。
そこで、日を改めて、1ヵ月前の午前10時
(指定席特急券の発売開始時間)に再びみどりの窓口へ・・・
「ああ、もうありませんね。」
『まってくれ。。。』
と、ここで有力な情報をゲット。
それは、「海底駅見学整理券」は指定席券ではないため、
1ヵ月前であれば、みどりの窓口が開いたタイミングから
買えるとのこと。
しかも、一緒に買わなければならない切符も、
指定席特急券である必要がないため、買えてしまう。
※自由席特急券で対象の特急に乗るか、蟹田もしくは
木古内から乗車券のみで対象の特急に乗ると行ける
(蟹田⇔木古内は乗車券のみで特急の自由席に乗れる)
そういうことかい!!
正直、買えるかは運次第といっても、
あながち間違っていないこの状況。
⇒電話やインターネット予約ではないため、
窓口の人の腕にかかっているといってもいい
それでも、行きたかった自分は、もはや執念というか、
バカというか、、、
それは、気休めかもしれないが、行く日を平日に絞り込み、
尚且つ朝一(JR新宿駅の窓口が5時半から開いてる)に並んで
買うという方法を実行・・・。
そして迎えた「その日」。
現実逃避行と同じく、最寄駅を始発で出発して、
5時過ぎからずっとみどりの窓口で待機。。。
⇒当然ながら、他に並ぶ人なんていない。
そして、シャッターが開き、窓口に行って、
「○月×日の竜飛海底駅見学整理券のコース2をください。」
「ちょっとまってください・・・。」
「えっと、コース2でいいですか?」
「あ、ありますか?」
「じゃあ、1名分でください。」
と、思わず聞き返してしまうほど、あることが信じられなかった。。。
とまぁ、すったもんだで入手した見学整理券。
みどりの窓口を出る時に、小さくガッツポーズまでしてしまう始末。。。
さて、この話には、もうちょい続きがありまして。
実は、その日のお昼前に新幹線の指定席券を買いに行ったところ、
窓口の人に、
「あ、取れたんですね。
これ、人気で朝の時点でなかったんですよ。」
⇒別に顔見知りの係りの人ではないです。
マジですか・・・?
さらに後日、会社は出来れば休みたくなかったので、
試しに再び5時半にみどりの窓口に行って、変更をしようとしたら、、、
「今からなんですけど、もうないですね。。。」
「マジですか・・・?
じゃ、じゃあいいです。。。」
うおーい!?
もはや、どこぞのライブチケット並み、
いや、それ以上の状態になっているようです。
そんな大人気な「竜飛海底駅見学」は、
残すところ、約1ヵ月。
定員にして、約2200人くらい?
先程も書きましたが、もはや運次第いっても
過言じゃない状況ですが、ご興味がある方は、
行ってみるのはいかがでしょうか?