こんにちは!ハルです。


まずは昨日のトレードの続きからパー


昨夜はEURUSD(1H足)で三角持合い?に収束していて、上か下かブレイクした方向にトレードするっていう戦略のその後について。

⇒その直後、逆指値にヒットしてショートエントリー。本日の夕方にリミットヒット+80pips。


○画像:EURUSD 1H足


FXシステムトレード 予測あり? のブログ-EURUSD 1H


ところで、三角持合のブレイクって形成しつつある三角形の3分の2くらいの位置でブレイクしないと不発に終わりやすいとかなんとかってテクニカルの本に書いてあったのを思い出します。(⇒オレンジ色のテクニカルの本です。日本語訳がワケワカメな部分もありますが、今でも結構お世話になってます)


われ思ふに、その本の著者の真意として大切な事は、例えば三角形の3分の2でブレイクするしないとかではなく、チャートを注意深く観察して自分なりのエントリータイミングの精度を上げる方策を考えろってことだと思います。


なので、ハルはトレードのエントリー時とクローズ時のチャートは出来るだけ保存して、エントリーの精度を上げれるよう後ほど確認したりもします。


この点、ブログは大変便利なツールになりますね!


後からブログの記事を振り返ってみて、「当時はなんてレベルの低いトレードをしてたんだろう」って思えるように日々精進したいっす。


では!