どうしても、そうなるんじゃなかろうか…寒いし(-人-;)
いつもなら仕事帰りの家人が最寄り駅に寄って、私を拾って帰るのですけど、今日に限って都合がつかない。
あら大変、バスで帰っても結局途中から歩きでタクシーは…うん、示し合わせたかのよォに居なくなったですよ?(・_・)
前に、初乗り高けー…って、呟いたのが聞こえていたのか…?(-д-;)
無い物はナイ。
(`ハ´ )の人みたく「ナイアル」とか、有るのか無いのかどっちだよ!?みたいな事を言ってるヒマには家に着くやも知れませんし、とっとと歩くかね~
ε≡(ノ-人-)ノ
暗くなって来た夜道を(街灯はまばらです)カツカツと(ショートブーツなので^^;)歩いてると、学校近くに──部活帰りなのか──前方にJCの集団が居たのです。
あ、良かった~他にも人が居たー
ε=(^∀^*)
と、ちょっと歩みを早めたら。
…何故だかJC達が皆、足早に歩き出すのです。
ちょっと私も怖くなり、足早になりカッカッカッ…、あ、分かった。
多分、私のこの靴音が怪しかったんだね…おぜうさん方(- -;)
ゴメンよ~モフさんも夜道は怖かったんだよ~(´∀`)