大晦日前に食料を買い込んでおかなきゃね、と、お母んが朝に言っていたのは覚えておりやした。
ええ、霜が積もって真っ白くなった田んぼを駅のホームからぼんやりと眺めながら、(大晦日の夜…いや、正月の数日間はやたらと喰うヤツ(姉上)が帰って来るから何かでかさ増し…そうだ、豆腐を肉に混ぜ込もう)とか考えてもいました。
※周辺が白いのですぐに影響されるヴァカ
まさかね~?
「あらー『大晦日までの分』の事、忘れてたーアハハー(^∀^*)ゞ」
って、衝撃の事実を軽~く突き付けられるとは思いませなんだ、アハハー(´∀`゚)(←笑い方も同じ親子)
幸いにして、お米は──マツタケ様の時にも世話になった──叔父が送って来た分がまだあるので良いとして、おかずは…。
ぬうう、さっき某様作・ホカホカ鍋三連発を観ちゃったもんで余計にぬ~べ…じゃない鍋が食べたい…(-人-。)
は!o(゚∀゚ )
そうだ、こんな時こそあのお歳暮のハム!
それに、酒飲み集団から隠されていた食べる辣油(牛タン風味)
うむ、とりあえず明日は大丈夫の様ですな(←29、30日の事は考えてない)