オートバイからロードバイクに転向してもう1年5ヶ月が経ちました。


凄く楽しくて新しい仲間も出来て充実した日々を過ごしていたのですが、納得のいかない出来事が最近起きてしまいました。

それはある所にキズが出来てしまったため板金屋さんに修理を依頼した出来事です。

キズの詳細などは後ほど追記していきますが、この板金屋さんの対応とやり取りが最悪でした。


ロードバイクは大切に扱っていてキズついたらもうそれはショックで自分の中で大変な事になってしまうのでケーブルが触れる場所やチェーン落ちしたらキズが入りそうな場所には保護テープを貼っていたのですが、キズが出来てしまったのはボトルケージを取り付けるダウンチューブです。

トピーク モジュラーケージこれを選んだばっかりに変な所にキズが入ってしまいました。


このボトルケージ完全に設計ミスなのではないでしょうか? 取り付けると微妙にフレームに接触していて振動で細かい砂利などが擦れてキズが入ると思われます。


少しタッチペンで塗った後の画像なので分かりづらいですが、接触してた場所が削らてたようになっていました。
私と同じような事になってしまった方もいるのではないでしょうか?
新しいボトルケージを付けても意外と目立ってしまい、自分では納得出来ないキズだったので以前にオートバイのキズを直してもらった板金屋さん(以下B社)に聞いたら気持ちよく引き受けてくれたのですが、この時に実は不安もありました。

なぜならオートバイの修理の時にLINEで見積もりと日時を打ち合わせしていざ当日!雨が降ってる中B社に向かうとなんと臨時休業、、、
電話対応はしていたのでどうなってるんだと電話したらあちらはもちろん謝罪、後日家にお伺いしてオートバイを引き取りにいくとの事だったのでとりあえずそこは納得したのですが、当日はトラックかなんかで来ると思ってたらなんと代車のバイクで来てしかもそのまま私のオートバイに乗って帰るという行い、いやもし事故したら?保険は?と正直思いました。


ただ、知ってる板金屋だったのと自転車の依頼を引き受けてくる所なんて正直あまりないのでこのB社に頼むことにしたのです。

この後の自転車のやり取りもやはりあまりよろしくない出来事が続きます。

ここまで読んでくれた方ありがとうございました!
長くなりそうなのでとりあえずいったんここまでにします!続きはパート2で書きたいとおもいますので良かったら読んでください😆