股関節 | ビブ3枚

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じじいスキーヤーのひとりごと

カービングスキーを操るための身体の使い方のポイントは、左右の股関節をそれぞれ独立して使うことです。今は、内股関節と外股関節を同じタイミングでそれぞれ別の仕事をさせるようになってきています。

 

板の操作は“股関節”がキーワードです。巧く使いたいのはやまやまですが…。まずは柔軟性からとストレッチを始めました。

 

骨盤を動かさない人は、股関節も硬い場合が多い。骨盤や股関節を動かさないと周りの筋肉が硬くなり、股関節の可動域も制限されるようになります。

《体が若返る10の生活習慣 頑張らない、無理しない、簡単エクササイズ 中野ジェームズ修一 より》

 

半年間ストレッチをしていますが、イマイチです。股関節と連動している骨盤を動かしていないからのようです。著者が椅子に座ったままできる骨盤エクスサイズを紹介しているので、試してみようと思います。