血液に細菌がいても木曜日のカーテル手術は行われる訳だが
血管内に人工物を挿入する訳なので菌がついたら治癒されないって事らしい
そうなると身体に悪影響が出る。
最悪は◯って事も視野にいれなければいけない。。。。
そこで医師から、家族の総意を確認してほしいとの事
第1として手術を受ける本人の意思
第2として家族の意向って内容になる。
俺は、やらないで後悔するなら延命治療を選ぶ。
伯父さんも同意してくれた。
しかし、長兄は「本人に任せる」と言う回答で明言を避けた。
次兄に至っては連絡取れず。
俺からしたら兄貴は使えない役立たず。
次兄は親族の最後も見れない可哀想な男
本気で一番上の姪っ子は兄貴の性格まんまだよ。
「最善を尽くして自分の娘を助けようとしたんだよ。でも、ダメだった」
って言った男がだよ。
母親のイザって時に自分の決定を言えないヘタレ
俺頑張ったのに娘は帰ってこなかった。
ってあの時は俺とオカンに頭でも撫でて良く頑張った。エラかったね。って慰めて欲しいガキかよ。
俺は嫌な事から逃げたい現実逃避が得意だ。
兄弟の確執は今後も続くだろうね。
母親の事について無関心な長兄
行方不明になって頼りたい時に絶対いない次兄
タイトル通り、えっ!あっそう
長兄には母親が灰になっても連絡するつもりは無くったし、次兄は探す事すらしないだろう。





