前回は、衣装(clothing)のブログを書きたいが


内容が無い


って事で小物類のプロンプトを書いた。


今回はポーズ(posing_with {})を書きたいが


前回同様に "( )" を "{ }" へ変更と "-" を "_"へ変更で後はGoogle先生に翻訳で終わり


では面白く無いから


昔のエロゲ風に紙芝居でワンカットを繋げて物語にしてみよう

面倒臭いので翻訳は入れない


では、森の林道でエルフに声をかける

キャラに微笑む、口を開けるとポーズに歩くを入れて物語のワンカットにする

次に森で襲われるエルフ
背景に木を書いて、女性の背後に木を書いて立っていると正常位や表情を目から涙とか目を閉じるに口を閉じるで嫌がる表現

エルフの家
ココは風景画で書く

次にお風呂に入るエルフ
風呂で自慰する感じを書くため
目を閉じる、口を開ける、口から唾液をキャラ
ポーズに股間に手を置く、自慰を入れれば物語風に出来るって訳だな

玄関に居る男に会う
キャラに驚くとか口を開ける
ポーズに後退る
衣装に裸タオル(aked_white_towel)で風呂上がりを演出出来る。

さて、廊下を走って逃げてリビングで襲われる
転けて四つん這いになったところを襲われるなら
表現を再現するにはキャラへ目から涙、眉を顰める、口を閉じる
ポーズに四つん這いとセックスで表現出来る訳だ

更にベランダに逃げた先で騎乗位
pony系ならではの
男性が女性を運ぶ(man_carrying_woman)と対面立位の(face_to_face)に立つ(standing)とセックスで再現出来る。
コレはイラストを基本データとしたpony系だから強さだよな。

寝室のベッドでセックス
コレは普通なので特に変わり映えの無いプロンプト

最後にキッチンに居る
キャラに妊婦や優しい顔で物語を完結

まっこんな感じで画像生成で出来る訳だ。

背景を被らせない、衣装を被らせない、全裸にすれば場所を変えれば同一時間でも違和感が無くなる。

ソレにあう小説はxのGrok先生にたたき台を書いて貰えば、エロ小説の挿し絵入りが作成出来る訳だね。

そう言う物を作って公開すればエロ小説家になれるかもね。

コレにて、pony系のプロンプトの書き方のまとめは終了。

前回の覚書から、1週間以上経過したが、


正直に、stable系の衣装(clothing_with () ,)と何も変わらないから、stable系の衣装をリンク貼りして

 "( )" を "{ }" に変える。

"-" を "_" に変える。


で終了なのでメモ書きも要らないレベル


ソレでは味気ないので、衣装(clothing)と間違えた物をまとめておこう。


キャラ(character)のグループ


キャラが手に持つ(holding_〜)とか置いてある(on_the_〜)等、AIに説明する必要があるもの

アイマスク、コレは英訳だと eyes_mask とか sleep maskになるが、目が作画されるので blindfold_mask の目を隠すマスクを採用すると成功しやすい

次にローターは rotor では認識しない。
単語的にはバイブ(vibrator)を使用する。

次は手錠(metal_handcuffs)ですね。
あえて金属の metal を入れて強調させる。
そして、ポージング(posing)に metal_handcuffs_on_both_wrists 両手首に手錠と入れることで手錠が両手首に来るポーズを取る

次はアナルビーズ は anal_beads だけで作画する。

アナルプラグも同様に anal_plugで作画する

次に衣装(clothing)で作画されるもの

今回はボールの猿轡 ball_gag を作画させたが、猿轡(gag)て事だけでも良いけど、お笑いのギャグも一緒の単語なのでボール型を作画する事が多い

首輪(collar)だけで作画してくれる。

最後にポージング(posing)に分類されるもの

亀甲縛りである。簡単に説明すると、縛られている状態を作画はポーズとして扱う。
使う英語は
Japanese_rope_art
(日本のロープの芸術)
hexagonal_and_diamond_pattern
(六角形やダイヤのパターン)
bound with ropes
(ロープで縛られている)

これらを合わせると
こんな感じの囚われの姫が出来る訳だね。

次のポージング(posing)はネタが思いついたら、ブログにします。

今の案はAI画像生成でシーンのカットだけで昔のエロゲ的な紙芝居を考え中

前回は、人種で特徴を入れて人物(character)を書くブログを書いた。


次は版権キャラをブログにする。


あえて言うと


vtuberの画像生成には向かないです。


某箱とキャラ名で生成すると

character_with {箱名_キャラ名}

そのリボンは? 何かしてた可能性はワンチャンあるか

おい!髪型と髪の色違うぞ!

次は良くある名前→姓で生成
character_with {名前_姓}
髪型!

最後にキャラ名を姓→名前で生成
character_with {姓_名前}
何とか出力されているな

じゃあ 4期生の吟遊詩人だっけ?
誰?お前

存じ上げない感じね。

ソレでは、特徴を金髪ロング、紫色の目、角
ソレぽいのになったな。

これって、キャラ名を省いたら
若干違和感はあるが、まぁ〜見れないレベルじゃない感じ(二次創作なら有りか)

多分、基本情報とかの部分で独自の定型文があるから画像のタグ登録が少ないんだろうな。

逆に言えば
コアなファン層で金になりそうなキャラはサクッと生成されるっと

納得せざるを得ない。