高速道路無料化賛成です。
新しく作るところは必要ならそのたびに作って、作った区間を有料化でいいのではないでしょうか。
無料化することで、首都圏に集中していた中央道沿線や東名沿線に物流拠点や生産設備が分散します。
輸送費用が安くなるので製品に転嫁されていた高速道路代がなくなり価格競争力も向上します。
地域格差の問題も、時間をお金で買っていた高速道路の利用料金を払わなくてもよくなるので燃料代だけになります。地価と人件費の安い消費地から遠いところでの生産にも競争力がつきます。

関東圏に集中していた物流拠点や、生産拠点ももう少し遠くに建設することができるようになるのでとてもよいことではと思います。
安いからといって国内で生産できるものを海外から輸送してくることに比べれば、環境コストも小さく抑えることが可能です。
輸送は、
 近距離はトラック
 中距離、遠距離は鉄道と船舶
 海外は、船舶と飛行機
といった最適なすみわけをできるような選択ができるようにすることがじゅうようではないでしょうか?

無料しちゃえば、料金所を複数作ることができるので集中していた渋滞も緩和できるのにね

公立高校の実質無償化ですが本当にこれは必要なのでしょうか?

生活に困って学費が払えないということであれば、定時制高校といった方法も考えられます。

友達と別れることになるのがかわいそうだとか、あと少しで卒業できるのになど細かい話や人情論はたくさんあるとは思いますが、生活に困っている時点でそういったことは検討する余裕はないはず。定時制高校に転校しましょう。

私立高校に入学している学生には手当の必要はないよね。通えるかどうか、親の財力などを見極めておねだりしてください。


中学校を卒業する前までに、どうやって生活設計を行うための情報は与えてあげることが必要ですね。

親ができない場合が多いのでしょうから、学校で教えてもよいと思います。


学校の時間割を見ていると英語の授業が多すぎなので週2時間くらい削ってあててみてはいかがでしょうか?



 一般の車の騒音規制をすることで、静かな車の移動音が聞き取れるように規制をするべきではないのか。外部の騒音が大きいので総体的にHVやEVが静かということで気がつかずに危険であるということではないのか。
 静かな農村部で同じような試験を行ってどのような結果が出るのか知りたいところである。
 視覚補助用のセンサーなどはまだ開発されていないのでしょうか。高度な画像処理機能を備えた携帯視覚補助端末は現代の技術では十分開発可能であると思われるのですが、検討の余地はないのでしょうか。

 環境省による車の騒音、タイヤも規制の導入が検討開始となっているが、静かすぎて危険な車を議論する前にこちらを進めたうえで検討してもらいたい。タイヤの規制については安全性などの問題もあるが、現在日本国内で100km/h以上を認めている道路がない以上100km/h以上での安全性については担保すべきではない。
 特殊車両以外の車への速度規制機能を搭載してタイヤの安全性なども100km/hを想定したものにし騒音を低減できるものにしてほしい。
 100km/h以上の速度違反は、高速道路だろうが一般道だろうが改造車の危険運転として免許取り消しでいいのではないでしょうか。

 これらを総合的に検討することで、車体も軽くできタイヤも簡易に、動力も小さくて済む省エネの上に、環境にやさしい車が出来上がるのではないでしょうか。
 目指せ、ハイテク「トラバント」。

※トラバント 段ボールでできてた車・・・ではなくて、綿の繊維で作ったFRPボディの車で取っても軽い