ABCクッキングで圧力鍋を使った「中華風の料理」を作りました。
「圧力鍋を使うと簡単に短時間で、美味しく作れるんだね
」
と一緒のレッスンを受けた皆さんと話しました。
メニュー
中華風おこわ(正面)
甘辛ジャン煮込み(左手側)
茹で鶏の冷菜と海老シュウマイ(正面奥)
コラーゲンスープ(右手側)
杏マリネ(奥、見切れていた
)
昨日の昼食だよ
パクリネタシリーズの記事でもあるね
Android携帯からの投稿
「圧力鍋を使うと簡単に短時間で、美味しく作れるんだね
」と一緒のレッスンを受けた皆さんと話しました。
メニュー
中華風おこわ(正面)
甘辛ジャン煮込み(左手側)
茹で鶏の冷菜と海老シュウマイ(正面奥)
コラーゲンスープ(右手側)
杏マリネ(奥、見切れていた
)昨日の昼食だよ
パクリネタシリーズの記事でもあるね
Android携帯からの投稿
先日、ほぼ日手帳で「カズンのさくら」を購入したとの記事をアップしました。
が、その隣りにあったこちらにも一目惚れ。
購入しました。
「オリジナルのストライプ」
こちらは持ち歩きにして、主にマンスリーでスケジュールチェックとデイリーでは日付無視でメモ帳として使おうと思います。
Android携帯からの投稿
が、その隣りにあったこちらにも一目惚れ。
購入しました。
「オリジナルのストライプ」
こちらは持ち歩きにして、主にマンスリーでスケジュールチェックとデイリーでは日付無視でメモ帳として使おうと思います。
Android携帯からの投稿
9月1日(土)、渋谷のLOFTでほぼ日2013シリーズを購入しました(^-^)
ほぼ日は3年くらい前に「オリジナル」で挑戦しましたが、途中で断念。
昨年からさとうめぐみさんの手帳セラピーで手帳の使い方の研究し、今回は「カズンのさくら」を購入しました。
これから色々とカスタマイズして、自分らしい手帳を作っていきます\(^_^)/
Android携帯からの投稿
ほぼ日は3年くらい前に「オリジナル」で挑戦しましたが、途中で断念。
昨年からさとうめぐみさんの手帳セラピーで手帳の使い方の研究し、今回は「カズンのさくら」を購入しました。
これから色々とカスタマイズして、自分らしい手帳を作っていきます\(^_^)/
Android携帯からの投稿
前回の記事「幸せな結婚引き寄せサロンin麻布」終了後、高橋様とのランチ。
場所は麻布十番でした。
つまり六本木ヒルズの真横にいた私は、以前より行きたかった
「大英博物館 古代エジプト展」に行きました↓
丁度、夏休みの最後の日曜日なので「混んでるかな?」と思いつつ歩いていきました。
チケット売り場は空いていましたが、いざ会場入り口に行くと入場規制がかかっていて・・・・・。
勿論、会場内も凄い人混みで、逆にゆっくりと展示品を見ることが出来ました。
余談ですが、友人の梔子幸愛さんも同じ日にこのエジプト展に行っていたそうです。
気が付かなかったけど、すれ違っていたのかな?
古代エジプトはずっと憧れていました。
切っ掛けはコミック「王家の紋章」でしょうか?
主人公が「遺跡が大好き
」のパワーが凄くて。そこから影響されたのでしょう。
会場内の展示品を見るたび、ずっとワクワクしていて
「やっぱり、本物は素敵
」と、一人でテンション高くしていました。
勿論、包布に包まれたミイラも展示されていて、本物の迫力に圧倒されました。
本物のパピルスも展示されていて、紙の無い時代の記録物にも感動。
今回の注目展示品は
「グリーンフィールド・パピルス」
古代のエジプト人は死後の世界や自然の摂理について独自の神話を持っていました。
それについて、具体的に詳しく描かれている記録がこの「グリーンフィールド・パピルス」です。
グリーンフィールドとは、このパピルスの以前の所持者ハーバード・バンズ・グリーンフィールド氏の名前に由来しています。
グリーンフィールド氏が亡くなった後、このパピルスは大英博物館に寄贈され研究されています。
このパピルスの素晴しさは、世界最長の「死者の書」。
現存する記録物の中で最も詳しく、綺麗に保存されていたものです。
このパピルスを見ると、古代エジプト人が「死」を恐れ「復活」に対して強い思いがあった、ということが理解できます。
上野のツタンカーメン展にも行きたくなっちゃった。
この「大英博物館 古代エジプト展」は9月17日まで開催されています。
絶対、オススメです。
Android携帯からの投稿
場所は麻布十番でした。
つまり六本木ヒルズの真横にいた私は、以前より行きたかった
「大英博物館 古代エジプト展」に行きました↓
丁度、夏休みの最後の日曜日なので「混んでるかな?」と思いつつ歩いていきました。
チケット売り場は空いていましたが、いざ会場入り口に行くと入場規制がかかっていて・・・・・。
勿論、会場内も凄い人混みで、逆にゆっくりと展示品を見ることが出来ました。
余談ですが、友人の梔子幸愛さんも同じ日にこのエジプト展に行っていたそうです。
気が付かなかったけど、すれ違っていたのかな?
古代エジプトはずっと憧れていました。
切っ掛けはコミック「王家の紋章」でしょうか?
主人公が「遺跡が大好き
」のパワーが凄くて。そこから影響されたのでしょう。会場内の展示品を見るたび、ずっとワクワクしていて
「やっぱり、本物は素敵
」と、一人でテンション高くしていました。勿論、包布に包まれたミイラも展示されていて、本物の迫力に圧倒されました。
本物のパピルスも展示されていて、紙の無い時代の記録物にも感動。
今回の注目展示品は
「グリーンフィールド・パピルス」
古代のエジプト人は死後の世界や自然の摂理について独自の神話を持っていました。
それについて、具体的に詳しく描かれている記録がこの「グリーンフィールド・パピルス」です。
グリーンフィールドとは、このパピルスの以前の所持者ハーバード・バンズ・グリーンフィールド氏の名前に由来しています。
グリーンフィールド氏が亡くなった後、このパピルスは大英博物館に寄贈され研究されています。
このパピルスの素晴しさは、世界最長の「死者の書」。
現存する記録物の中で最も詳しく、綺麗に保存されていたものです。
このパピルスを見ると、古代エジプト人が「死」を恐れ「復活」に対して強い思いがあった、ということが理解できます。
上野のツタンカーメン展にも行きたくなっちゃった。
この「大英博物館 古代エジプト展」は9月17日まで開催されています。
絶対、オススメです。
Android携帯からの投稿
8月26日(日)、麻布十番駅近くにて40代バツイチ専門婚活師高橋レイラ様主催の
「幸せな結婚引き寄せサロン」に参加しました。
高橋様は専門はマインドブロックバスターです。
こちらはレイキヒーリングを基本としたヒーリングとのこと。
私も心理学を勉強しているので様々なセミナーに参加しているのですが、このマインドブロック系のセミナーは敬遠していました。
宣伝に必ず「人生が気楽になる」とか「直ぐに楽になる」とか、
「心に抱えている傷、トラウマが簡単に治る、消えるわけないじゃないか」
と、思っていました。
今回、このアメブロで高橋様のブログを拝見し、サロンが開催される日に自分の予定が無いことなど、機会に恵まれた(シンクロニシティだ!)ので、思い切って高橋様にメールをし参加させていただきました。
当日のサロンの参加者は私を含めて3人。穏やかな時間を過ごすことが出来ました。
最後に高橋様から全員にマインドブロックの解除をして下さいました。
施術中、高橋様と私は共通にイメージが出てきました(具体的な内容は内緒)。
高橋様によると今回のようにお互いに共通するイメージはあまり出ないそうです。
サロン終了後に高橋様と一緒にランチをしました。この時、色々とお話をしたのですが、そこで理解した(腑に落ちた)ことが。
「今まで自分がやってきたことがあったからここにいる」
「これもあり」
ということです。
これらの言葉が浮かんだ時、ふと、心が軽くなりました。
今まで私は自分が作った価値観に縛られていました。その縛りが徐々に緩まっていったように感じています。
高橋様はこのサロンの他に個人でもセッションを行っているそうです。
自分も個人での予約をしました(笑)
次回、お会いできるのを楽しみにしています。
「幸せな結婚引き寄せサロン」に参加しました。
高橋様は専門はマインドブロックバスターです。
こちらはレイキヒーリングを基本としたヒーリングとのこと。
私も心理学を勉強しているので様々なセミナーに参加しているのですが、このマインドブロック系のセミナーは敬遠していました。
宣伝に必ず「人生が気楽になる」とか「直ぐに楽になる」とか、
「心に抱えている傷、トラウマが簡単に治る、消えるわけないじゃないか」
と、思っていました。
今回、このアメブロで高橋様のブログを拝見し、サロンが開催される日に自分の予定が無いことなど、機会に恵まれた(シンクロニシティだ!)ので、思い切って高橋様にメールをし参加させていただきました。
当日のサロンの参加者は私を含めて3人。穏やかな時間を過ごすことが出来ました。
最後に高橋様から全員にマインドブロックの解除をして下さいました。
施術中、高橋様と私は共通にイメージが出てきました(具体的な内容は内緒)。
高橋様によると今回のようにお互いに共通するイメージはあまり出ないそうです。
サロン終了後に高橋様と一緒にランチをしました。この時、色々とお話をしたのですが、そこで理解した(腑に落ちた)ことが。
「今まで自分がやってきたことがあったからここにいる」
「これもあり」
ということです。
これらの言葉が浮かんだ時、ふと、心が軽くなりました。
今まで私は自分が作った価値観に縛られていました。その縛りが徐々に緩まっていったように感じています。
高橋様はこのサロンの他に個人でもセッションを行っているそうです。
自分も個人での予約をしました(笑)
次回、お会いできるのを楽しみにしています。
友人のセラピスト、梔子幸愛さんの対面セッション
「彩のギフトボックスin横浜」
8月31日(金)に無事、開催終了しました。
これは幸愛さんがカラーの付いたグラスと「Oshou禅カード」を組み合わせたセッションで、
マルナカホーム様のレンタルスペースをお借りして行われました。
私はセッションにいらしたクライアントさんに紅茶を淹れておもてなしをする役目でした。
初めての場所、初めてのおもてなし、本当にドキドキしました。
写真はないのですが、マルナカホーム様のレンタルスペースは2階までの吹き抜けで、階段の途中には中2階があります。ここは事務所になっていました。
2階は展示スペースになっていて、災害対策用のグッズが展示されていました。
おもてなし用の紅茶はスリランカ産の紅茶、ヌワラエリアとディンブラを用意しました。
ヌワラエリアは紅茶ですが、緑茶に似た味・香りがあります。自宅でヌワラエリアのアイスティーを作って持って行きました。
ディンブラは「午後の紅茶」の原料になっている紅茶です。
当日、幸愛さんに低温殺菌牛乳を持ってきてもらい、ホットで淹れてミルクティーにしておだししました。
幸愛さんのセッションのタイミングを計りながら、紅茶を差し上げる。
時間とともにワクワクしてきて、「おもてなしする」ということが本当に楽しいと思いました。
スペースをお借りしたマルナカホーム様
ご助言を頂きましたChaTea紅茶教室のスタッフの皆様
ご来場頂きましたクライアント様
そして、梔子 幸愛さん
本当に有難うございました。
このセッションは今後も月末に開催する予定です。
詳しいことは梔子幸愛さんのブログをご覧下さい。
「彩のギフトボックスin横浜」
8月31日(金)に無事、開催終了しました。
これは幸愛さんがカラーの付いたグラスと「Oshou禅カード」を組み合わせたセッションで、
マルナカホーム様のレンタルスペースをお借りして行われました。
私はセッションにいらしたクライアントさんに紅茶を淹れておもてなしをする役目でした。
初めての場所、初めてのおもてなし、本当にドキドキしました。
写真はないのですが、マルナカホーム様のレンタルスペースは2階までの吹き抜けで、階段の途中には中2階があります。ここは事務所になっていました。
2階は展示スペースになっていて、災害対策用のグッズが展示されていました。
おもてなし用の紅茶はスリランカ産の紅茶、ヌワラエリアとディンブラを用意しました。
ヌワラエリアは紅茶ですが、緑茶に似た味・香りがあります。自宅でヌワラエリアのアイスティーを作って持って行きました。
ディンブラは「午後の紅茶」の原料になっている紅茶です。
当日、幸愛さんに低温殺菌牛乳を持ってきてもらい、ホットで淹れてミルクティーにしておだししました。
幸愛さんのセッションのタイミングを計りながら、紅茶を差し上げる。
時間とともにワクワクしてきて、「おもてなしする」ということが本当に楽しいと思いました。
スペースをお借りしたマルナカホーム様
ご助言を頂きましたChaTea紅茶教室のスタッフの皆様
ご来場頂きましたクライアント様
そして、梔子 幸愛さん
本当に有難うございました。
このセッションは今後も月末に開催する予定です。
詳しいことは梔子幸愛さんのブログをご覧下さい。
先日、日本橋三越で開催されていた「エリザベート展」に行きました。
丁度お昼に三越に到着したので、先ずはフォートナム&メイソンの喫茶ルームでアフタヌーンティーセットでランチ
紅茶はアッサム。
スウィーツはチョコとアップルパイをオーダーしました。
会場に行ったら、凄い人ごみで・・・・・。
でも、展示品は見ることが出来ました。
エリザベート皇妃を知ったのは漫画家「さちみりほ」さんのコミックスで、エリザベートが結婚して暗殺されるまでのストーリーを彼女の侍女の視点から描かれていました。
この時、自分はこのエリザベートとマリー・アントワネットと重なって見えたので、好感をもてなかったのです。
会場に行って真っ先に思ったのは「エリザベートって、可愛い
」
本当に「魅了される」という感覚でした。
彼女はこの美貌を保つ為に、ウェイトトレーニングもしていたとのこと。
ウェストが生涯50cmだったとか・・・・・・。
これはかなり難しいことです。
後でゆっくり見ようと図録も購入しました↓
今回の展示品の中で特に注目されたのは「星の髪飾り」↓
会場でも一番、混み合っていました
Android携帯からの投稿
丁度お昼に三越に到着したので、先ずはフォートナム&メイソンの喫茶ルームでアフタヌーンティーセットでランチ
紅茶はアッサム。
スウィーツはチョコとアップルパイをオーダーしました。
会場に行ったら、凄い人ごみで・・・・・。
でも、展示品は見ることが出来ました。
エリザベート皇妃を知ったのは漫画家「さちみりほ」さんのコミックスで、エリザベートが結婚して暗殺されるまでのストーリーを彼女の侍女の視点から描かれていました。
この時、自分はこのエリザベートとマリー・アントワネットと重なって見えたので、好感をもてなかったのです。
会場に行って真っ先に思ったのは「エリザベートって、可愛い
」本当に「魅了される」という感覚でした。
彼女はこの美貌を保つ為に、ウェイトトレーニングもしていたとのこと。
ウェストが生涯50cmだったとか・・・・・・。
これはかなり難しいことです。
後でゆっくり見ようと図録も購入しました↓
今回の展示品の中で特に注目されたのは「星の髪飾り」↓
会場でも一番、混み合っていました
Android携帯からの投稿










