今日は良い天気で、暑いです。

こういう日はソーメンが食べたくなります☆-( ^-゚)v





「野菜たっぷり、ぶっかけソーメン」です。

固めに茹でたソーメンに胡瓜、トマト、大葉、浅葱、(夕食の残りの)鰹のタタキをのせて麺つゆと白胡麻をかけて食べました。

美味しかったドキドキ(自画自賛)

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6月23日(土)、ChaTea紅茶教室主催のイベント「TEA1グランプリ」に出席しました。

会場は赤坂にあるANAインターコンチネンタルホテル 最上階のバンケットルーム。
日取りが良かったのか、結婚式が多かったです。

窓からの眺望が最高との事前情報がありまして楽しみにしていました。
天気予報では台風 →曇り と次々と変化しており、内心「台風でなければ良いものね」と思っていました。

ですが、ChaTea紅茶教室の先生は「晴れ女 」とか。当日も薄曇り。
眺めは最高でした

先生方、ゲストの皆様のご挨拶後、乾杯 (私はオリジナルアイスティーで)ビュッフェスタイルの軽食。

その後、13チーム(1チーム5人)での4択クイズに挑戦しました。

このクイズがかなりのマニアック。
紅茶に関する問題は授業内容からの出題なので私にも分かりましたが、ゲストの皆様からの超マニアックな問題はさっぱり分からなくて・・・・・。チームメンバーの皆様にお願いしました。

休憩を入れて後半戦へ。

休憩中、ホットティーや美味しいスウィーツが提供されました。しかし、この時間に会場の後ろでは5種類の紅茶のテイスティングとオリジナルブレンドティーの配合の問題が出ていました。

私はこのテイスティングに挑戦しました。自分は本当にテイスティングは苦手で、講座ではいつも間違えています。今回も解答用紙を先生に提出したところ、「惜しいんだよね~(笑)」とのコメントが・・・・・orz

5種類の紅茶とは「ダージリンセカンドフラッシュ」「ウバ」「キームン」「アッサム」「ディンブラ」とどれも講座ではお馴染みの物。しかし、テイスティングは難しくて全問正解は1チームのみだったそうです

オリジナルブレンドティーの配合も難しく、ベース茶葉の「ヌワラエリア」と香りに特徴のあるスパイスの「ジンジャー」は分かりました。が、他は全く。
後で「ローズ」「レモングラス」「ミント」が配合されていたそうです。
このオリジナルブレンドティーは自宅でも楽しめるようにとイベント終了後に参加者全員で頂くことが出来ました

後半は携帯電話を使っての回答。
機種の関係か、私達のチームは1度も繋がることができませんでした
もっとも携帯で回答しても間違っていたら点数がマイナスとなるので、「携帯が繋がらないなら、守りに徹しよう!」と作戦変更。

難しかった・・・・・。

順位発表では13チーム中8位までが入賞で商品がいただけることに。

「入賞は無理だったね」とチームメンバーと話していたら

「7位、入賞です!」

「え?」

最初は何を言われたか、分かりませんでした。
メンバー全員で「ええええええ!!!!!」

完全に入賞を諦めていたので、本当にビックリしました

7位の商品はこちら↓

ゲストの方からの著作本と紅茶のセット。(写真右上は問題になったオリジナルブレンドティーです)

「イギリス繋がりの商品です」との司会者さんからのコメント。

前回のブログで自分はイギリスの国旗のネイルをしていましたが、メンバーと「イギリス繋がり」と笑いながらネイルを見ていました。

イベント終了後はチームメンバーと一緒にホテルのカフェでティータイム。
紅茶に関する熱いミーティングの時間を過ごしました。

先生方は次回の開催も考慮されているとか。

楽しみです。



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私が御世話になっている株式会社 Oceanic Game様が主催のオーラソーマとネイルのサロンFeminine Leaderに行って来ました。

以前からスタッフの皆様から「遊びにおいで 」とのお誘いを頂いていたのですが、私はネイルに馴染みが無く、躊躇していました。



明日、ChaTea紅茶教室が主催のイベント「TEA1グランプリ」が赤坂にあるANAコンチネンタルホテルで開催されることになり、私も出席させていただくことになりました

「ホテルでイベント。ということは気合を入れてオシャレして行かなくては!!!!!」

と妙に張り切りFeminine Leaderでネイルの予約をしました。

ネイリストさんに「エレガントにお願いします」とリクエスト。
そしてデザインしていただいたのが、こちら↓



紅茶教室のイベントですし、今年は「ダイヤモンドジュビリー」や「ロンドンオリンピック」があります。
ということで、右手の薬指のみイギリスの国旗風にデザイン、他の指はピンクをベースに爪先のみラメを入れていただきました。

ネイリストさんから
「最近、イギリスやアメリカの国旗のデザインをされる方が多いんですよ
とのコメントが。

確かにこの2つの国の国旗はカラーが綺麗なんです。
ネイルデザインとしては映えますよね。

因みに「日の丸」デザインは見たことが無いそうです(笑)


明日、「TEA1グランプリ」に出席される皆様、このネイルに気が付かれましたら是非、
「Shinちゃん」
とお声がけ下さい。

お会いできることを楽しみにしています。


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私が御世話になっているChaTea紅茶教室より「ジュニア・ティーアドバイザー」の認定書を頂きました↓


(中央には私の本名が書かれているので隠させて頂きました)

これはChaTea紅茶教室にて所定の講座を受講した方に「個人の趣味の範囲で、紅茶をより楽しむスキルを身につけた証」として「ジュニア・ティーアドバイザー」として認定していただいたということです


紅茶を勉強する目的は「美味しい紅茶を淹れたい」や「将来に役立つように」です。

しかし、ChaTea紅茶教室の先生方の知識、熱意や人脈の広さ、講座の内容の深さに自分も次第に紅茶の面白さに填まりました。

紅茶の歴史を知ることで世界史に、紅茶の産地を知ることで地理に興味を持ちました。

紅茶に合うお菓子は何か?から自分でお菓子を作りたくなり、料理教室に通っています。

他にも先生方からオススメの美術館や洋食器のコーナーに行き、美味しい紅茶を求めてティールームを探したりと楽しみが広がっていきました

又、このアメブロにはChaTea紅茶教室の先生や生徒の皆様もブログを書かれている方がいらっしゃいまして、ペタやコメントでの交流をさせていただいています。

ドンドン自分の世界が広がっていくことにワクワクしています。



ChaTea紅茶教室の先生方、これからも宜しくお願いします。



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リボンハンガー完成。







針金ハンガーはまだあるので、りぼんを買って又、作ろうっと




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作っています。





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暑いので、アイスティー。



しまったorz

クリームダウン(白く濁った)している(゚◇゚)ガーン
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本日はABCクッキングに行ってタイ料理に挑戦しました。




パッタイとアサリスープ、チェーです。



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最近、イギリス関係の本やグッズに目を引くようになった自分です。
これ↓


私は「わちふぃーるど」という猫をモチーフとしたグッズが大好きで、色々とグッズを購入しては使っています。
5月の新シリーズはロンドンシリーズだそうです。

丁度、「ダイヤモンド・ジュビリー」について勉強した後だったので、すぐにキーホルダーとノートを購入しました。
「ダイヤモンド・ジュビリー」に因んだシリーズかな?とスタッフに尋ねたところ、「ロンドンオリンピックに因んだシリーズです」との答えが。


私はロンドンオリンピックのこと、忘れていました・・・・・。


このキーホルダー、叔母に見せたら「欲しい~

もう一度、行って購入してきました。

やはり、叔母をショップに連れて行こうかな?



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前回のブログ「ChaTea紅茶教室で一足先にダイヤモンド・ジュビリーをお祝いしました」で予備知識を得た私は6月2日(日)の夜、BSにチャンネルを合わせました。

ワクワクしながらTV を見ているとイギリスのテムズ川とそこに浮かんでいる船の映像が。
ナレーションを聴いていると何度も「テムズ・ダイヤモンド・ジュビリー・ページェント」が繰り返されています。

「ページェント」とは「野外劇」という意味。なるほど1000艘ものの大小それぞれの船の河下り。宝塚のレヴューを見ているようでした

放送では分かりませんでしたが、各企業・有志による「ビック・ジュビリー・ランチ」が開催されていたそうです。街道は交通規制がしかれ、そこにテーブルが置かれてみんなでランチを楽しんだとか。

当日のイギリスは雨で気温が12℃。風も強かったようです。
その中でキャサリンさん以外の女性はコートを着ていましたね。逆にキャサリンさんの真っ赤なドレス姿が寒そうで・・・・・。


エリザベス女王の真っ白なコートドレス姿が美しかったですね。

又、王室男性とアン王女の軍服姿が凛々しくって



船団の露払いを務めるのは手漕ぎ船「グロリアーナ号」と英連邦の手漕ぎボート。カヤックやイタリアのゴンドラもありました。ゴンドラの漕ぎ手は忙しく櫂を動かしていましたね。
又、手漕ぎボートで一番目を引いたのはニュージーランドの皆様。寒そうな民族衣装に独特なポーズが印象的でした。
手漕ぎボートの漕ぎ手はオリンピックやパラリンピックの選手。又、戦争で負傷した兵士の方々とか。このために何ヶ月も練習をされていたそうです。

「ロイヤル・ジュエリー・ベル」の鐘の音を聴き、女王陛下や王室の方々を乗せた「スピリット・オブ・チャート・ウェル号」は河を下り始めました。

テムズ河を使ったイベントは350年ぶり。
これは1662年にイギリス国王チャールズⅡ世とポルトガルの王女キャサリン・オブ・ブラガンの結婚の時です。
キャサリン王妃はイギリスに初めて紅茶の文化を伝えた方で「ザ・ファースト・ティー・ドリンキング・クィーン」とも呼ばれています。

紅茶を学んでいる身として、違う側面から楽しめる事柄でした。

放送時間の関係でこのイベントを最後まで見ることが出来ませんでしたが、私にとっても最高の時間を過ごせました。