

もうおじいちゃんで目も耳も悪くなってるんです。
私って分からずに泣いてたから、
身体をギュッと近づけて匂いで分かるように抱きしめながらずっと「リッキー、リッキー、まんみよー、ありがとうねー、たくさんたくさんありがとうねー」って言いながら撫でてたら私だと分かってくれました。
そして、分かると安心して寝てしまいました

帰りに奇跡的に目が見えたみたいでお見送りに来てくれたんです。
もう泣きました。
昨日夢の中でたくさんリッキーと遊びました

またあの夢みたいな

過去のブログにはリッキーがたくさん登場してます

私の担当させていただいているお客様にもリッキーは大人気です
今度リッキー特集させてください
過去の記事より、ラップを爆音で聞きながら眠ってたリッキー





