【317話】
ややこしくなってきた(笑)
松陽先生改め虚は、
アルタナによって生まれた
死ぬことが許されない存在。
銀さんたちの師匠である松陽先生は、
虚の一瞬の幻のようなもの。
また、アルタナとは、
凄まじいエネルギーで
アルタナを制したものは宇宙を制する
ことができるくらいのエネルギー。
そのため、
アルタナを巡って抗争が起きないように、
アルタナを管理する組織ができた。
けど、管理するはずの組織が、
アルタナを独占するようになった。
そのかつては管理していた組織というのが、
今の天導衆。
…てことであってるのかな。笑
あと、春雨によって鬼兵隊はバラバラになり、
神威率いる第七師団も危ない状況に。
夜兎をここまで追い詰めることは、
以前の春雨ならできなかった。
なのになぜ急にそれができるようになったのか、
というと、海坊主が知恵を貸していたから。
神威と海坊主が相見える。
317話一気に色々進むから、
ついていくの大変…笑
それとOP格好良くて大好きだけど、
EDなんか銀魂っぽくなくて慣れない(笑)
でも神楽一家の昔の画像のとこ好き。
【318話】
銀さん、ヅラ、辰馬、格好良い。
喜喜の船に乗り込んだところ
格好良すぎて…
あと、高杉の悪いところを数える銀さんと、
良いところを数えるヅラ可愛かった。
やっぱり幼馴染良い。
それと、喜喜のこと腹立つけど、
いつもやられるから可哀想になってきた(笑)
敵にまわす相手は選ぶべきだよね…笑
この話で、高杉は神楽の故郷・烙陽で療養中で、
神楽は奇兵隊とともに、
銀さんやヅラ達は、辰馬率いる快援隊とともに、
それぞれ烙陽を目指して移動している
というところまで話が進んだ。
【319話】
シリアスなとこに、
突如笑いいれてくるのほんと良い(笑)
ヅラと第四師団団長のやりとり笑った。
ヅラ、あの状況で気にするとこおかしい(笑)
万斉が指差した先がどんどん爆破されるとこと、
ゴリラのくだりも面白かった。笑
けど、銃を突っ走るヅラと銀さんと辰馬のところ、
というか三人で戦ってるとこはめっちゃ格好良かった。
面白いし、格好良いし、銀魂すごい(笑)
あとこの話をまとめると、
春雨がすでに洛陽にいて、
銀さんたちや第七師団、海坊主を狙う。
銀さんたちは、
銀さん、ヅラ、辰馬をリーダーとして3つに分かれる。
第七師団は海坊主と共に行動する。
って感じかな…