(^O^)/
おはよう
ございました
元 大 朝
気 き の
よ な 挨
く 声 拶
で
【イントロダクション】
∧∧∧∧∧∧
酒呑 童子
∨∨∨∨∨∨
しゅてんどうじ
御伽草子に出てくる鬼
納得のゆかないお話しだった!?
ドイツ語をかじった私は、ふと思った、、、
『シュタインドッチ』
!独語ならありそう!
名前
わけの判らないことを考えるのは何処のドイツだ!
お兄≠鬼さんだょ?
漂流して流れついたドイツ人。自分の名前を名乗るが、赤ら顔に金髪、筋肉隆々。
昔の人達には伝説の鬼が目の前に現れたかに見えたに違いない。
言葉はチンプンカンプン。鬼は助けを求めるが、皆さん逃げ回る。
困り果てたお兄(にい)さんはヤケノヤンパチ、女をサライ、酒、生肉、酒池肉林の日々、、、旅の恥は掻き捨てる………
【前編】
お伽草子
おとぎぞうし
 ̄ ̄伽(とぎ)
①退屈を慰めるために話し相手になること。
②寝所(しんじょ)で添い寝する。
漢字にすると「イカロ」
『鉢かつぎ姫』
小さい頃に夢中で何回も読んだおはなし。お決まりのハッピーエンドストーリー。
法被(はっぴ)は^Happyにつながる言葉なので外人さんの日本観光土産(みやげ)に人気があるとか^nightか、、、
今宵は私的見解の講釈を、
講釈士
みてきたように嘘を月
深意の解釈は子供の私には難解。
法被沿道はマラソンコース。
完走して感想をテープレコードに記録するようなもの。
ソニー(SONY)が(soni)東京通信工業と言ってた時代で目新しく、学校にもあるかないかのテープレコーダー。
録音機器の家庭化ブームの黎明期だった。
録音した本人は自分の声とは違うと言い、廻りのヒトはアンタの声だと言う。
:Tape Recording:
新し物好き。私が小学生3年生の頃だったから約半世紀前、ソニーのテープレコーダを買った父。
支払いに四苦八苦だった母。
国語の教科書、文学などを音読して録音させられた。また、その日の反省を録音。別の用途で購入していたテープレコーダの活用方法として、実に上手い手段を考えだした父母。
バレーボールのラジオ放送を録音する為だった。父は昔セッター。市役所のバレーボールチーム(かなり強かった)の世話役で、子供の頃は日曜日に試合があると、父に連れられてあっちこちの試合を見に行く。試合中は、私はほったらかし、一人ぼっちになる、、何をして過ごしていたかは忘れたが試合後に選手達から頭を握られて揺すぶられた、、、多分私はチームのマスコットボーイ、、、
私の名前の一字『芳』は、スパイカーで当時有名だった人の一字。我が家に泊まった時にはかもいに頭がつかえる程長身だったと母が話していた。
とにかく面倒見の良い父だった。父に惚れてた母
ごまかしようがない!!!
そうもしないと学校から帰った私はランドセルをほたって、すぐに居なくなる。暗くなるまで家に帰らない。
お背戸の山に鉄砲玉、
いったきりでかえってこない。
蝉、蜻蛉(トンボ)、蝶々を追い掛け、、溜池でザリガニ釣り、朝早くカブトムシ取り、陣地作り、、、など自然の中で遊びほうけていた。
そんな私が本の魅力にとり憑かれた。
最初は渋々だったが、はまってしまった。幸か不幸か、家には本が沢山(たくさん)溢(あふ)れていた。遊びに来た友達が「とっくんの家、図書館」と驚くほどあった。
興味を持つと止まらない私。今度は本の虫、Bea・Lineの蜂になって手当たり次第、貪(むさぼ)り読む。
①/3
◆◆◆◇◇◇◇◇◇
◆500色の色鉛筆◇
◆◆◆◇◇◇◇◇◇
サントリーは創業者3人の苗字に『鳥』がつく→3鳥→サンとり→→英語のSUNは太陽→明るいイメージ→SUNTORY←鳥居かも、、
名付け談(namingsTORY)は、本当カナ、、
やっと『鉢かづき』のお話…怒ろうねっ
【中編】
・♂♂♂・
・♀♀♀・
この世の中、男と女
この鉢を被ったお姫様、駆け落ちの夜に、門の所で満月を振り仰ぐ。
ポロリと地面に落ちた鉢。
今までどんなことをしても、外(はず)れなかった鉢。
中から家系図、金銀衣裳、など数多(あまた)、、、
月明かり、月がとっても蒼(あお)い素敵な夜に苦難の道、遠回りの道を乗り越え、掴(つか)んだ愛。
死ぬ間際(まぎわ)に母が被(かぶ)せた鉢。
「ある日、お空から降ってきて頭にくっついた、それから外れない」
実の母が我が子にかぶせたといえば、我が子をカタワにしたとして母が世間の非難をあびる。
姫の優しい心根。それでも虐(いじ)めがひどかったのだろう、死のうと川に飛び込むが、鉢のために浮かんで流される。
鉢を水から引き上げた者、鉢は欲しいが、はずれないので又、川に捨てる。
わがいとしのお姫様、苦労の連続。いつ、大団円が訪れるのだろう。すっかりハチカツギになってるワタシ、、、
お話しは場面転換、明るいあした。兄さんの奥さん達との嫁比べの席。
この鉢姫、衣裳絢爛(けんらん)派手ではなく、しっとりとしていて、兄嫁達は嫉妬する。
見目麗(うるわ)しく、クレオパトラか楊貴妃(ようきひ)か、はたまたおのの小町(こまち)、、@小町はアナナシの噂で相応(ふさわ)しく^night、忘れてね
和歌を詠(よ)めば、紫式部も顔負けの書いたミソクソ文字は流れるウォシュレット、あっ、この時代はナイ、、、笑って許して、和だア゛ギゴ、、
ミソヒト文字=忘れたか、習った学生時代の和歌!!!歌を忘れたカナリアは、棄て魔性か、、、
ハッピー噛むカム、happy・com、兄嫁達はガム噛んでも、ハガイイお話し。
②/3
◆◆◆◇◇◇◇◇◇
◆500色の色鉛筆◇
◆◆◆◇◇◇◇◇◇
ソニーは^SONIC(音速)からNamingかな、、Super・sonic(超音速)、、創業者はSupermanでも次第に薄れる創意工夫、、最近は失速気味かもね?
【後編】
「鉢かぶり姫」でも良さそうなんだが、、、『ヨイコラショ』。重たい物を担ぐ時に掛け声。かつぐほどよっぽど重く大きな鉢だったんだ。ヒトを担ぐ、お伽話。よく出来ているおはなし。
マスコミ報道に親が子供を車に放置して、、家庭内暴力に堪えられず、、、
マスメディアの報道姿勢にも問題はあるが、不特定多数の読者の興味本位な態度にも問題がある。
文明は豊かな生活をもたらしたが、文化の燭(あかり)は消え去ろうとしている。家族団欒(だんらん)の食事が減り、添い寝で子供達に聞かせるお伽話の時間が無くなったのだろうか、、、
寒くなると夜空が澄んで星の囁(ささや)きが聞ける、月も微笑(ほほえ)んでお話しを聞かせてくれる。失われた情緒を探して、じっくりと月に語り星に願いをかける、夜のシラムまで、、、
③/3
◆◆◆◇◇◇◇◇◇
◆500色の色鉛筆◇
◆◆◆◇◇◇◇◇◇
童話やお伽話に残酷なお話しがないわけではありません。時代にあわせてカットされたり、差し障りのない内容にして出版されています。様々な出版物で異なるお話しを読んでみるのも大事なコトかも知れません。
((⌒((((
)σ σ ((
(”▽“ ((
>囲<~♪
(ξノ
/Ц\\
カラオケで気分転換
長い長いお話しに疲れ旅
じゃぁにい???
おはよう
ございました
元 大 朝
気 き の
よ な 挨
く 声 拶
で
【イントロダクション】
∧∧∧∧∧∧
酒呑 童子
∨∨∨∨∨∨
しゅてんどうじ
御伽草子に出てくる鬼
納得のゆかないお話しだった!?
ドイツ語をかじった私は、ふと思った、、、
『シュタインドッチ』
!独語ならありそう!
名前
わけの判らないことを考えるのは何処のドイツだ!
お兄≠鬼さんだょ?
漂流して流れついたドイツ人。自分の名前を名乗るが、赤ら顔に金髪、筋肉隆々。
昔の人達には伝説の鬼が目の前に現れたかに見えたに違いない。
言葉はチンプンカンプン。鬼は助けを求めるが、皆さん逃げ回る。
困り果てたお兄(にい)さんはヤケノヤンパチ、女をサライ、酒、生肉、酒池肉林の日々、、、旅の恥は掻き捨てる………
【前編】
お伽草子
おとぎぞうし
 ̄ ̄伽(とぎ)
①退屈を慰めるために話し相手になること。
②寝所(しんじょ)で添い寝する。
漢字にすると「イカロ」
『鉢かつぎ姫』
小さい頃に夢中で何回も読んだおはなし。お決まりのハッピーエンドストーリー。
法被(はっぴ)は^Happyにつながる言葉なので外人さんの日本観光土産(みやげ)に人気があるとか^nightか、、、
今宵は私的見解の講釈を、
講釈士
みてきたように嘘を月
深意の解釈は子供の私には難解。
法被沿道はマラソンコース。
完走して感想をテープレコードに記録するようなもの。
ソニー(SONY)が(soni)東京通信工業と言ってた時代で目新しく、学校にもあるかないかのテープレコーダー。
録音機器の家庭化ブームの黎明期だった。
録音した本人は自分の声とは違うと言い、廻りのヒトはアンタの声だと言う。
:Tape Recording:
新し物好き。私が小学生3年生の頃だったから約半世紀前、ソニーのテープレコーダを買った父。
支払いに四苦八苦だった母。
国語の教科書、文学などを音読して録音させられた。また、その日の反省を録音。別の用途で購入していたテープレコーダの活用方法として、実に上手い手段を考えだした父母。
バレーボールのラジオ放送を録音する為だった。父は昔セッター。市役所のバレーボールチーム(かなり強かった)の世話役で、子供の頃は日曜日に試合があると、父に連れられてあっちこちの試合を見に行く。試合中は、私はほったらかし、一人ぼっちになる、、何をして過ごしていたかは忘れたが試合後に選手達から頭を握られて揺すぶられた、、、多分私はチームのマスコットボーイ、、、
私の名前の一字『芳』は、スパイカーで当時有名だった人の一字。我が家に泊まった時にはかもいに頭がつかえる程長身だったと母が話していた。
とにかく面倒見の良い父だった。父に惚れてた母
ごまかしようがない!!!
そうもしないと学校から帰った私はランドセルをほたって、すぐに居なくなる。暗くなるまで家に帰らない。
お背戸の山に鉄砲玉、
いったきりでかえってこない。
蝉、蜻蛉(トンボ)、蝶々を追い掛け、、溜池でザリガニ釣り、朝早くカブトムシ取り、陣地作り、、、など自然の中で遊びほうけていた。
そんな私が本の魅力にとり憑かれた。
最初は渋々だったが、はまってしまった。幸か不幸か、家には本が沢山(たくさん)溢(あふ)れていた。遊びに来た友達が「とっくんの家、図書館」と驚くほどあった。
興味を持つと止まらない私。今度は本の虫、Bea・Lineの蜂になって手当たり次第、貪(むさぼ)り読む。
①/3
◆◆◆◇◇◇◇◇◇
◆500色の色鉛筆◇
◆◆◆◇◇◇◇◇◇
サントリーは創業者3人の苗字に『鳥』がつく→3鳥→サンとり→→英語のSUNは太陽→明るいイメージ→SUNTORY←鳥居かも、、
名付け談(namingsTORY)は、本当カナ、、
やっと『鉢かづき』のお話…怒ろうねっ
【中編】
・♂♂♂・
・♀♀♀・
この世の中、男と女
この鉢を被ったお姫様、駆け落ちの夜に、門の所で満月を振り仰ぐ。
ポロリと地面に落ちた鉢。
今までどんなことをしても、外(はず)れなかった鉢。
中から家系図、金銀衣裳、など数多(あまた)、、、
月明かり、月がとっても蒼(あお)い素敵な夜に苦難の道、遠回りの道を乗り越え、掴(つか)んだ愛。
死ぬ間際(まぎわ)に母が被(かぶ)せた鉢。
「ある日、お空から降ってきて頭にくっついた、それから外れない」
実の母が我が子にかぶせたといえば、我が子をカタワにしたとして母が世間の非難をあびる。
姫の優しい心根。それでも虐(いじ)めがひどかったのだろう、死のうと川に飛び込むが、鉢のために浮かんで流される。
鉢を水から引き上げた者、鉢は欲しいが、はずれないので又、川に捨てる。
わがいとしのお姫様、苦労の連続。いつ、大団円が訪れるのだろう。すっかりハチカツギになってるワタシ、、、
お話しは場面転換、明るいあした。兄さんの奥さん達との嫁比べの席。
この鉢姫、衣裳絢爛(けんらん)派手ではなく、しっとりとしていて、兄嫁達は嫉妬する。
見目麗(うるわ)しく、クレオパトラか楊貴妃(ようきひ)か、はたまたおのの小町(こまち)、、@小町はアナナシの噂で相応(ふさわ)しく^night、忘れてね
和歌を詠(よ)めば、紫式部も顔負けの書いたミソクソ文字は流れるウォシュレット、あっ、この時代はナイ、、、笑って許して、和だア゛ギゴ、、
ミソヒト文字=忘れたか、習った学生時代の和歌!!!歌を忘れたカナリアは、棄て魔性か、、、
ハッピー噛むカム、happy・com、兄嫁達はガム噛んでも、ハガイイお話し。
②/3
◆◆◆◇◇◇◇◇◇
◆500色の色鉛筆◇
◆◆◆◇◇◇◇◇◇
ソニーは^SONIC(音速)からNamingかな、、Super・sonic(超音速)、、創業者はSupermanでも次第に薄れる創意工夫、、最近は失速気味かもね?
【後編】
「鉢かぶり姫」でも良さそうなんだが、、、『ヨイコラショ』。重たい物を担ぐ時に掛け声。かつぐほどよっぽど重く大きな鉢だったんだ。ヒトを担ぐ、お伽話。よく出来ているおはなし。
マスコミ報道に親が子供を車に放置して、、家庭内暴力に堪えられず、、、
マスメディアの報道姿勢にも問題はあるが、不特定多数の読者の興味本位な態度にも問題がある。
文明は豊かな生活をもたらしたが、文化の燭(あかり)は消え去ろうとしている。家族団欒(だんらん)の食事が減り、添い寝で子供達に聞かせるお伽話の時間が無くなったのだろうか、、、
寒くなると夜空が澄んで星の囁(ささや)きが聞ける、月も微笑(ほほえ)んでお話しを聞かせてくれる。失われた情緒を探して、じっくりと月に語り星に願いをかける、夜のシラムまで、、、
③/3
◆◆◆◇◇◇◇◇◇
◆500色の色鉛筆◇
◆◆◆◇◇◇◇◇◇
童話やお伽話に残酷なお話しがないわけではありません。時代にあわせてカットされたり、差し障りのない内容にして出版されています。様々な出版物で異なるお話しを読んでみるのも大事なコトかも知れません。
((⌒((((
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>囲<~♪
(ξノ
/Ц\\
カラオケで気分転換
長い長いお話しに疲れ旅
じゃぁにい???