平和への戦い
これは、ナイジェリアで行われている、クリスチャンの○害についての宣戦布告です。
これまでのアメリカは世界中に軍を送って、さんざんな悪を行ってきました。
偽の政府、悪に操られた政府によってです。
それによって、どれだけの必要のない戦争が行なわれてきたか、そしてどれだけの人が○害されてきたか。
悪が蔓延ってきた世界を無くすためには、その悪を無くさないと永遠に続きます。
これまでの歴史がそれを物語っています。
いくら平和を願っても、願うだけでは、祈りだけでは平和はきません。
悪よりも強く、正しく悪を裁き、打ち勝たなければ、これまでと同じ結果をたどることになります。
今度は、これまでの永遠に繰り返されてきた歴史にピリオドを打つための戦いです。
世界中に蔓延っている悪を正すために、強いアメリカが立ち上がっています。
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イスラムテロリストのために、オーストリア、フランス、ドイツ、新年の祝賀をキャンセル!
🚨BREAKING🚨
— Colonel Mayank Chaubey (@col_chaubey) December 25, 2025
Australia, France, and Germany have now all CANCELLED their New Year's Celebrations.
"It has ALL been cancelled because the French government can NO LONGER keep its citizens safe from Radical Islamic Terrorism."
"We are watching one of the most beautiful… pic.twitter.com/bBM6Wka5zO
安全を保証できないから、です。
ソマリアでは(だけでなく)、テロを養成して送り込んでくる。
移民政策でEUはズタズタ。
日本も早く手を打たないとこうなってしまいます。
毎日、違法民追放劇が激しく行なわれています。
人々の覚醒がないと変えれない。
クリスマスツリー、美しく飾られて見る人を癒して町を彩るクリスマスツリーに火をつける、または56しまわるという彼らの目的は一つ、破壊して壊滅させることしかないことに早く気が付かないと。
そして、その戦いはもっと深く、強いアメリカは子供達の救出だけでなく、クリスチャンのためだけではなく、人類のために戦ってもいます。
Oh, we're in deep…..#uap #Varghina #uapx #uaptwitter @jamescfox pic.twitter.com/1QlsHnMuBy
— Jon Stewart (@JonStewartIL) December 26, 2025
どうしたら平和になるのかと探っていくと、悪の奥の奥、その奥には何があるのかというと、見えない敵が見えてきます。
見える敵と、見えない敵と戦っているのです。
これを越えないと本当の平和が来ません。
この狂った世界が変えられるのかと、解決の道が閉ざされているように見えてしまいますが、日々平和に向けての戦いが繰り広げられています。
シューマン波も大きく変わってきていて、世界は混乱の真っ只中ですが、すでにそれを飛び越えているようです。

