大どんでん返しの2026年。
もう毎日の情報が多すぎて、消化するのが大変です。
いよいよ駒が最後の詰めになりました。
エルサルバドルが落ちました。
これは世界的な闇のクリーニングです。
エルサルバドルの人々は、自由に喚起しています。
そしてイランは資金を絶たれ、人々は王の復帰を願い、イランを取り戻そうとしています。
もちろん、強いアメリカをそれを支持しています。
(平和な国をシャリア法で虐げられていた人々が立ち上がっています。)
キューバが次に落ちることになれば、これはベルリンの壁が崩れたよりも大きいかもしれないということです。。
これはどういうことでしょうか。
軍が次々に手を打ちGITMOへ送還する人数は大変なもので、正義が為されているということです。
本当の自由は闇の元を断つことですが、それが矢継ぎ早に2026年早々から始まっています。
ヨーローパでの、EUの農家を撲滅しようとする動きに対して、ついに国を超えての農家の人たちが立ち上がり、それを人々が
後押しをしています。
アメリカはこれまで無法地帯といっても過言ではなく、腐敗に腐敗を重ねてきました。
それに対して国への反乱を収めるための、”Insurrection Act ”が起動されるでしょう。
国に対する反乱の規模は凄まじいもので、軍によるしか鎮圧することはできないことを、Qはすでに予告していました。
腐敗は広く深く、今あからさまになっている腐敗の真実は、これでもかというくらい次々と出てきていて、一般の若い勇気あるジャーナリストの活躍が素晴らしいです。
腐敗した世界から平和な世界を取り戻そうとした動きが、底上げで動き出しています。
世界的な軍の動きと共に、民意がなければ為されない平和への動きです。
これからもっとヒートアップしてきます。
世界的な大どんでん返しが始まっているのではないでしょうか。


