目覚めることは、神民に立ち返ること。
デジタルソルジャーの人たちのお陰で、貴重な情報を知ることができる時代になりました。
”神民”という言葉が、国民ではなく本来の言い方であったことを知って、衝撃を受けました。
これはもう天がひっくり返るような言葉でした。
侵略はルーツを悉く根絶やしにすることですが、もやは原型を留められないようにされていたことを、容赦なくつきつけられました。
Toland Vlog さんでの”雅楽について”、は目から鱗というには言葉が足りないような、本当の日本の、日本人の在り方でした。
闇の手は、その尊い日本、日本の在り方、霊性を、悉く根絶やしにするために、人々を無知に押しやるだけでなく、皇室にも入り操作、そして闇の力を振るっています。
神と共にあるこの日本、世界から、それを奪い去るために闇側は確実に”虚構の姿”で蝕んでいます。
権力、円、呪い、クローン、AIなどといった全てを使っての攻撃が今も続いていて、どこまでも神を冒涜しています。
これに対して、日本の封印が解かれ始めていますが、神性、霊性が復活しなくてはならない危機感を感じます。
Qの地球解放運動をフォローしていく中で、かつて日本の解放は、アメリカの後になると聞いたことがありますが、光と闇のこの二つの対立は、おそらくどこよりも深いからなのでしょうか。
天皇という存在が、ただ日本だけにとどまらず、世界にをも凌駕していることは、それに対する闇も深いのでしょう。
目覚めるというのは意識が変わることですが、国民ではなく、神の民、神と共にある人ということを知ると、意識は全く違います。
でもこれは、日本人だけにしか通用しないことなのでしょう。
”本来あるべき姿”、自然に腑におちます。
世界が変容していく中で、日本の使命の尊さが分かります。
AIにしろ、クローンにしろ日々進化していますが、光のオーラを輝かせることができるのは神と共にある人だけではないのでしょうか。
