慈善事業は、偽善事業.... | 新しい世界へ

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自分の中の古い物がどんどん消えていきます。そして新しくなっていくごとに人との繋がりも変わっていきます。しがらみのない本来の自分を取り戻して、自由な世界に羽ばたいていけるように。

 

慈善事業は偽善事業....

 

 

人々の意識が上がってきています。

アセンションは進行中。

 

今、気象にしても、経済、ハリケーンの後の支援にしても、中東の戦争にしても、異常なことが続いていて、呑気なままだった人々もようやく変だと気づいてきています。

 

こうしなければ、人々を目覚めさせることができない、ということなのですが、あまりにも多くの犠牲が出て心が痛みます

 

どれだけ多くの人が、犠牲になっている人たちのために支援を送ってきたか。

 

そうした支援が、慈善事業という名の元に、根こそぎかっさらっていってしまうのです。

 

赤十字、今回のハリケーン後のノースキャロライナにもユーチューブで、姿も形も見ないといっています。

それこそ政府の緊急時の連邦機関も邪魔はすれど、支援はしません。

 

どの災害も同じです。

地元や心ある人たちが、ボランティアで支援、復興を手伝っています。

 

フロリダのデサントスは初めて人々のために頑張っている市長ではないでしょうか。

こうした災害につけこんで盗みをはたらく者は、射殺されても仕方ないし、自分たちは逃げたとしても、動物を閉じ込めたままや鎖で動けないようにして置き去りにした者には、それなりの処置をするといっています。

 

そして、トランプもハリケーン前に、停電を復興するためのラインマンをマーラーゴに泊めてあげたり、デサントスも停電回復のためにラインマンを他州から呼び寄せて対処しました。

 

本当の助け合いの時です。

 

どれだけの偽善事業で、支援もされず搾取されてきたか。

しかも、今だに、多くの犠牲者が後を絶ちません。

(この土地にはリチウムがあって、こうした災害を起こすことで、その土地を自分たちのものにすることができるということもいわれています。実際にそうしたいろんな動きを人々が体験しています。政府から、確か一人ではなく一家族に750ドル。これは貸付で返すことができなければ、その家を取られるといったような... )

 

ハリケーンの水害の後に、その土地の人のではない、多くの赤ちゃんや大人の○体も出てきたところもあります。

このハリケーンで、地下のトンネルから出てきたものです。

 

フロリダやノースキャロライナは、もろに悪の巣窟だらけです。

 

クローン施設、C愛栄などの拠点、ハンティングをする場所(子供達を)、儀式をする場所、そうした場所を繋げるトンネル、などなど。

ディズニーはもちろんもろにそうした所です。

 

今回のハリケーンでずたずたになってしまいました。

 

が、まだ戦いは続いています。